ワークポートの評判・口コミ【2026年7月最新】エージェントや社員の評判も紹介
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ワークポートの評判には以下のようなものがあります。
ワークポートの良い口コミ評判・メリット
ワークポートの悪い口コミ評判・デメリット
上記の口コミから、ワークポートには「未経験でも転職がしやすい」「IT業界への転職しやすい」などのメリットがあることがわかりました。
そのため、ワークポートは以下の方におすすめです。
- IT業界への転職を考えている人
- 未経験でも応募できるIT企業の求人を探している人
- プロのエージェントにサポートしてほしい人
一方で「IT業界以外の転職には弱い傾向にある」「大手よりも比較的求人数が少なめ」などのデメリットがあることも事実です。
そのため、以下のような方には、ワークポートはおすすめできません。
- ITやWEB業界以外に転職したい人
- より多くの求人の中から転職先を吟味したい人
- 幅広い業界の求人をチェックしたい人
上記に当てはまる方には、ワークポートよりも以下のサービスがおすすめです。
| サービス名 | おすすめポイント |
|---|---|
| doda | ・求人数が比較的多い ・さまざまな業界の求人を扱っている ・転職のプロが多く在籍している |
| リクルートエージェント | ・公開求人のみでも73万件以上(※)扱っている ・各業界に精通したエージェントがサポートをしてくれる |
(※2025年10月時点 公式サイト記載)
目次
- 1 【まずは確認!】ワークポートの概要
- 2 ワークポートの良い口コミ評判・メリット
- 3 【悪い?・最悪?】ワークポートの悪い口コミ評判・デメリット
- 4 出典:Googleマップ
- 5 【業種別】ワークポートの口コミ評判まとめ
- 6 【2026年最新】ワークポートの評価
- 7 【独自調査】ワークポートの口コミ・評判のアンケート結果
- 8 ワークポートの口コミ評判を探す方法
- 9 ワークポートで転職活動するのがおすすめの人
- 10 ワークポートで転職活動するのはおすすめできない人
- 11 ワークポートでは転職に通らない?実際に落ちた失敗談を紹介
- 12 ワークポート以外のおすすめ転職エージェント・サイト2選
- 13 ワークポートと他転職エージェント・サイトを比較
- 14 eコンシェルの評判・特徴
- 15 ワークポートを活用して転職活動する流れ
- 16 ワークポートでの転職活動を成功させるコツ
- 17 ワークポートで転職活動する注意点
- 18 ワークポートに就職した人の口コミ評判
- 19 ワークポートに関するよくある質問
- 20 ワークポートのコンシェルジュを変更するタイミングは?
- 21 ワークポート利用者へのアンケート調査
【まずは確認!】ワークポートの概要

出典:ワークポート



| 掲載求人数の満足度 | 掲載求人の業種の多さに関する満足度 | 検索機能の利用のしやすさに関する満足度 | その他サポートに関する満足度 |
|---|---|---|---|
| 3.43 | 3.33 | 3.1 | 3.6 |
※アンケートの詳細はワークポートへのアンケート調査概要をご確認ください。
| サービス名 | ワークポート |
|---|---|
| 求人数(※) | 125,197件 |
| 対象年齢層 | 全年齢 |
| サービス形態 | 総合型 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種 |
| 得意としている業界 | IT・Web業界 |
| 対象エリア | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | ・求人の提案 ・応募書類の添削 ・模擬面接 ・内定後の年収交渉 ・入社後のアフターフォロー |
| 運営会社 | 株式会社ワークポート |
| 運営許可番号 | 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-040590 |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
ワークポートはリクナビNEXTが実施している「GOOD AGENT RANKING ~2023年度上半期~」において、転職決定人数No.1(※)を獲得しています。
また、累計の転職相談実績は100万人(※)を超えていることから、豊富な転職支援実績を持っていると言えるでしょう。
以下では、メリットとデメリットの詳細を見ていきます。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
ワークポートの良い口コミ評判・メリット

出典:Googleマップ
ワークポートの良い口コミ評判・メリットとして、以下の口コミが挙げられます。
未経験可の求人が比較的多め
- 未経験可の求人数が多かった
- 未経験転職に関するアドバイスももらえた
ワークポートの良い口コミとして、未経験可の求人が比較的多い旨の口コミが見受けられました。
ワークポートは、未経験の転職サポートサービスを謳っており、自身の希望に沿った求人を提案してもらえる可能性が高いです。
実際に、ワークポートでは、未経験や第二新卒向けの求人を1万件以上(※1)取り扱っています。
累計の利用者数は100万人(※2)で、20年(※3)もの転職支援実績もあるため、未経験の人でも安心感を持って転職活動を進めやすいです。
(※1~3 2025年10月時点 公式サイト記載)
これは結構マジな話なんだけど、ワークポートは本当におすすめな転職サイト。「初心者にも手厚いサポート」「未経験でも良質な求人あり」「アプリで簡単検索」。未経験でIT転職する際に、熱心に求人を探してくれました。大手でなくても良質な転職サイトはあるので、これ見て知った人はぜひ使ってみて。 https://t.co/0DCS9yMctW
— ゆーた/30代転職を全力応援 (@yutatensyoku) February 24, 2023
ワークポートさんは雇用形態問わなければ未経験者へのゲーム業界求人を持ってて、受けに行かなかったから分からないけど可能性はありそうだった。専門学校ってどうですかねって言ったら「本気で目指すなら専門に行った方が良いかも」って話してくれて、誠実に対応して下さってるなと感じました
— 芝フ (@Cbaded) February 1, 2023
コンシェルジュのサポートが丁寧
- サポートが丁寧だった
- 履歴書や職務経歴書の添削も丁寧だった
ワークポートの良い口コミとして、コンシェルジュのサポートが丁寧である旨の口コミが見受けられました。
ワークポートでは、求人の紹介から、応募書類の添削、面接対策まで転職のプロである専門のコンシェルジュにサポートしてもらうことが可能です。
実際に、累計で100万人(※)もの転職者をサポートしており、豊富な転職支援実績を持つことがわかります。
初めて転職をする人でも、安心感を持って利用しやすいでしょう。
(※2025年10月時点 公式サイト記載)
適当に選んだワークポートって転職エージェント会社、WEBサイトめちゃくちゃ凝ってて求人探しやすいし、履歴書、職務経歴書も作れて添削してくるし、色々サービス整いすぎだろ!
— レン (@Hakase_0316) September 9, 2023
ITやWeb業界の求人が多い
- ITやWeb業界の求人数が豊富だった
- 業界にも詳しく手続きが早かった
ワークポートの良い口コミとして、ITやWeb業界の求人が多い旨の口コミも見受けられました。
ワークポートはIT・Web業界の転職を得意としています。
実際に、ITエンジニアやプログラマー、インフラエンジニア、ゲーム系エンジニアなど、IT業界のさまざまな求人を抱えており、IT業界への転職を実現しやすいです。
上記に加え、WebディレクターやWebデザイナーなど、Web業界の求人も幅広く取り扱っています。
また、ワークポートでは、非公開求人を含む12万件以上(※)の求人を取り扱っています。
ほかの転職エージェントにはないIT・Web業界の求人を持っている可能性が高いため、IT・Web業界への転職を目指している人にはおすすめであると言えます。
(※2025年10月時点 公式サイト記載)
フォロー外から失礼します。
お役に立てればと思って🥲
私がIT転職を考えた際は、ワークポートという転職サイトが1番特化してると思いました。
無料でCCNA等を学ぶ基礎がオンラインで学べると説明を受けました。そのサイトだけに絞らないといけないのか懸念ですが😔— げん (@Sa0DmxC4MQCjl9M) December 19, 2023
ワークポートと電話面談?してもらったけどさすがエンジニア求人多いだけあってIT求人の要望に対する話が早い…割とフランクな人だったけどこれは早く使ったほうが良かったかも〜
— 玲夏 (@rrmre1ka) December 4, 2020
スピード感のある対応をしてもらえる
- 転職に関する手続きが早かった
- 面談後にすぐに求人を紹介してもらえた
ワークポートの良い口コミとして、スピード感のある対応をしてもらえる旨の口コミも見受けられました。
実際、面談してからすぐに応募・面接が始まった人もいることから、スピード感を持って転職活動を進めたい人にはおすすめであると言えます。
昨晩ワークポートの転職面談行ってきた。90分程の面談でした。面談の後半ではすぐに30社〜40社ほどの求人を紹介してくれた。「今日の昼までに応募する求人選んでください」って動きが早い。すぐ動きたい人おすすめです。
— アクティブれすと (@Active_Rest_) January 24, 2020
IT業界の知識が豊富な担当者が多い
- IT業界の知識が多い担当者が多い
- 実際にSEの経験がある担当者もいる
ワークポートの良い口コミとして、IT業界の知識が豊富な担当者が多い旨の口コミも見受けられました。
ワークポートはIT業界への転職に強みを持っており、「ITエンジニア・プログラマー」の求人のみでも22,991件以上(※)取り扱っています。
(※2025年10月執筆時点 公式サイトに記載)
そのため、ワークポートに在籍しているコンシェルジュもIT業界に関する知識が豊富である可能性が高いです。
中には、実際にSEなどを経験したことがあるコンシェルジュも在籍しています。
ワークポートを選定した理由は、当時の勤務先から歩いて15分程度にあったこと、また「IT系特化」という謳い文句に惹かれたからです。いざ、面接の際もワークポート社のWebページに駅からの道のりが写真付きで載せてあったことに安堵をしたのと、実際に付いてからも各国の名前が付いたミーティングルームに案内され、担当の方も元々はエンジニアの方だったので話も通じ、安心してお任せすることが出来ました。求人の紹介も専用のWebサイトを共有し行っていただき、履歴書などもそこにアップロードするだけで、エージェントがその後の応募から面接の調整まで行っていただけるので、簡単にと言っては語弊がありますが、「こんなに楽に転職活動が出来るんだ!」と感動を覚えたぐらいです。現在はご紹介いただいた会社で勤め、とても満足しています。
自分はIT転職するなら
その分野に得意なエージェントにしました。
例えば、ワークポートやレバテックとかですかね。
範囲が広いエン転職とか、マイナビ、リクナビは利用しないです。— 勇斗,yuto🇵🇭×🇯🇵(ハーフ、ミックス) (@yutogestalt) June 29, 2024
転職のサポートをしてくれるアプリが使いやすい
- 独自の転職サポートアプリが使いやすかった
- アプリで選考状況や次の対応などを一元管理できた
ワークポートの良い口コミとして、転職のサポートをしてくれるアプリが使いやすい旨の口コミも見受けられました。
ワークポートには、専用の「eコンシェル」というアプリがあり、転職活動に利用できます。
「eコンシェル」では、担当コンシェルジュとのチャットはもちろん、求人の検索や応募、選考中の企業の管理をすることが可能です。
また、一般には公開されていない非公開求人も閲覧できます。
「eコンシェル」の上記のような機能を利用することで、転職活動を効率良く進めやすくなるでしょう。
あのね、パソコンの「eコンシェル」を使い倒すんです。レジュメのアップローダーもあり、チャット機能もあるんで、僕はそれで「何々さん、セキュリティエンジニアになるにはどんな資格がありますか?」と訊いて一覧にしてもらいました(・∀・)ノ
— ネットウイングス (@NetwingsJ) May 19, 2021
未経験でITエンジニアに入れました。
エージェントさんが良かったかもしれませんが
総じてよかった。良いと思った理由
1.市場理解がしっかりしてた
未経験でITエンジニアになるならばこの職種でこのようにやっておけば行ける可能性がありますと説明していました。
この説明はまさしくこれまで自分がこのエージェント以外の
様々な領域で得た情報と適合していました。
(今にして思えばこのエージェントさんを信じようと思ったのもコレがキッカケであった)2.求人が多くて選び放題
→必ずしも受かると言うわけではないが……良かった。3.専用アプリの使い勝手
→履歴書や職務経歴書がフォーマットでまとまっていて非常に使い勝手が良かった。面接日や会社の特徴も比較的確認しやすかった。残念なところ
面接対策
・面接が一回だけどういう風に答えたら良いのかとかの説明があったのみで何回もや一問一問添削してはくれない
(→気になったらエージェントさんに聞くという手段はあった)
・webカメラでの見え方に関しての指摘が無かったため、それが原因で何社か1次面接で落ちてしまった。(利用するなら、どう見えるかを上記で行う際に聞いてみても良いかもしれません)
書類選考に通りやすくなる
- 丁寧なアドバイスで書類通過しやすくなった
- 書類内容に合った求人を当ててもらえた
ワークポートの良い口コミとして、書類選考に通りやすくなる旨の口コミも見受けられました。
ワークポートでは、職務経歴書や履歴書の添削はもちろん、応募する会社ごとに志望動機の書き方のレクチャーも行っています。
また、職務経歴書や履歴書を作成するツールやテンプレートが提供されていたり、履歴書の作成方法が公式サイトで丁寧に説明されていたりするなど、書類選考の対策が手厚いです。
職務経歴書の作成が初めてで、記載する方向性や内容をイメージできていないような場合でも、スムーズに作成しやすくなるでしょう。
転職が初めての方でも、履歴書・職務経歴書の作成への不安感を抑えつつ、転職活動を進めやすくなります。
ただし、履歴書や職務経歴書を作成するツールを利用するには会員登録などの手順を踏む必要があるため、丁寧に確認しながら進めることをおすすめします。
リクナビとDodaにも登録したが、書類通過率0%。だがワークポート紹介案件だと、90%の確率で書類が通過し、面接までいくことができた。担当者が自分にマッチする求人をドンピシャであてて紹介してくれたのか?企業側とやり取りする担当者に、紹介者を面接までもっていく力量があったのか?どちらかはわからないが、エージェントの質が極めて高いと感じた。他の転職サイトも使っていたが、強引に自分たちの紹介案件をすすめるということもなく、終始気持ちよくやりとりできた。ただ、紹介案件は大量だったため、選ぶのに苦労した。それを差し引いてもおすすめしたいほどよかった。
ぼちぼち転職活動中。Rエージェントで全然書類通過せず、担当者も信用できなくなって、ワークポートに登録したらさくっと2件も書類通過したよ・・・!なにこれ、相性?
— Ellie (@9ta2ni3kan) May 6, 2021
【悪い?・最悪?】ワークポートの悪い口コミ評判・デメリット
出典:Googleマップ
ワークポートには評価の高い口コミが見られることから、一概に悪いサービスであるとは言えません。
一方で、悪い点や不満点を指摘する口コミも見受けられます。
ワークポートの悪い口コミ評判・デメリットとして、以下の口コミが挙げられます。
スカウトの連絡がしつこい
- 連絡がこまめに来て、少ししつこいと感じる場面があった
- その反面、気が付けない求人を確認できる機会にもなった
ワークポートの悪い口コミとして、スカウトの連絡がしつこい旨の口コミが見受けられました。
転職希望者の方をなるべく丁寧にサポートできるよう、コンシェルジュからこまめに連絡が届く場合があるようです。
人によっては短期間で大量のスカウトが届くこともあるため、転職意欲が低い人にとっては煩わしく感じてしまうことがあるでしょう。
ただし、大量のおすすめ求人を確認できるため、少しでも早く転職したい人にとっては嬉しいポイントであると言えます。
×ワークポート(エンジニア系は強いらしいが、営業がしつこい。周りの評判が悪い)
△doda(良い面は求人数の多さと直接応募ができるところ。自分で作成した履歴書を送れないので、書類選考の通過率が他社より悪い)
〇ビズリーチ(メンバー審査あり。内容登録しれば、興味を持ったエージェントから接触あり— Atsushi (@ark_trk) November 21, 2023
ワークポートのエージェント酷すぎる
対して質良くないのにしつこいし。
もう書類通った2社面接したら二度と利用せん
— ヲタマン/ばにらをたまん (@wotaman1001) May 22, 2023
転職コンシェルジュに不満がある
- 担当者によっては対応の遅さが気になる場合があった
- あまり転職に関する話を聞いてもらえなかった
ワークポートの悪い口コミとして、転職コンシェルジュに不満がある旨の口コミが見受けられました。
コンシェルジュによっては、返信が遅かったり、求人をあまり提案してもらえないケースがあるようです。
ただし、この点はワークポートだけでなくほかの転職エージェントにも起こりうることであるため、ワークポートに限った話ではありません。
コンシェルジュに不満を感じた場合は、正直に伝えて担当を変更してもらうか、ほかの転職エージェントを利用することをおすすめします。
ワークポートとかいうエージェント、
最初の面談以外ロクなアクションしない。
リクナビエージェントの方が100倍マシだわ、、、火のないところに煙はたたない。
やはり悪い噂があるエージェントを使うべきではなかった💦#ワークポート— 世繁(ヨハン)💫春うららら〜🍀 (@johan1984b) March 16, 2021
ワークポートの🅰️って質が悪い印象しかない。こちらの話聞かず、紹介してくるイメージ。
— アラフォーの人生失敗 (@Jinsei_owari_xx) March 19, 2023
大手と比べると求人数が少なめ
- 大手エージェントと比較すると少なく感じた
- IT関係の求人は、他のエージェントにないものも一部あった
ワークポートの悪い口コミとして、大手と比べると求人数が少ない旨の口コミが見受けられました。
実際に、ワークポートの取り扱う求人数は、大手の転職エージェントと比較すると少なめであると言えます。
できる限り多くの求人から探したい人は、ほかの転職エージェントとの併用がおすすめです。
僕もワークポート使ってますが、希望する分野に沿った求人が少ないですね。メーカー系ばっかりでモダンな言語を使わせてくれないところばっかり。やっぱり東京で就職したのでしょうか?
— ねこきち@基本情報技術者 勉強中 (@nekokichi1_yos2) January 20, 2019
【ワークポート】
求人数比較的少なめ、他のサイトでは見かけない求人多い、アプリ使いづらい(トラブルが多かったイメージ)、求人票はそこそこ見やすい、担当のエージェントの反応は早い、ママ向けの求人少ない、面接前後のサポートはそこそこ— うるとらソーダちゃん#Loading… (@ultrasoda_chan) February 19, 2023
勝手に求人に応募される可能性がある
- 勝手に求人に応募された
- 書類通過後に連絡が来て、面接を組まれた
ワークポートの悪い口コミとして、勝手に求人に応募される可能性がある旨の口コミが見受けられました。
しかし、ワークポートの担当者は利用者が転職を成功させることで転職先の企業から報酬を得ているため、利用者の希望しない求人へ応募するメリットが少ないです。
そのため、「求人に勝手に応募された」と感じている場合、担当者に自分の意向が上手く伝わっていなかった可能性があります。
担当者と面談をする際に自分の意見をはっきり伝えたり、コミュニケーションを取りづらい場合は担当者を変更してもらったりするなどの対策をすると良いでしょう。
ワークポートという転職エージェントがなかなかヤバい。何がヤバいって求職者の同意を得ずに勝手に求人応募するとか。
オイラはこの話聞いて利用を止めた。— Hiro_fp2☀️ (@Fp2_hiro) May 8, 2024
エージェントの勘違いだけど、転職エージェントのワークポートさんに希望していないのに勝手に求人に応募されて書類選考を通過したから面接しろってメールきて、かなり信用度が低い、、、
面談時は丁寧に話聞いてるなぁと思ったけど、聞いてる風で真意が伝わってない感じがすごい。
— UG (@australia0710) May 3, 2024
地域によっては求人数が少ない場合がある
- 一部求人数が少ない地域もある
- 中でも地方の求人数は比較的少なめと感じた
ワークポートの悪い口コミとして、地域によっては求人数が少ない場合がある旨の口コミが見受けられました。
ただし、これはワークポートに限ったことではありません。そもそも、首都圏や都市部と比較すると地方の求人は総数が少ない傾向にあります。
また夜に3社応募希望した。
今日は求人票吟味しただけで終わってしまった🙄
東京で就職しようと思ってるからいくつか候補あるけど、地方だとほんと求人ないですね。試しにワークポートで北海道のwebデザイナー求人検索したら5件。。マイナビクリエイターにいたっては勤務地の選択欄にないからなぁ。笑— つな🐟 (@nkichiishi) August 20, 2019
地方だからかワークポートめちゃ求人ないな
— 𝐡ᶤΜE𝔾ᵃ𝔪𝒾 💫 (@1mg33) December 9, 2020
IT関連の求人以外は少ない傾向にある
- IT業界以外の求人数は比較的少なめに感じた
ワークポートのデメリットとして、IT関連の求人以外は少ない傾向にある点が挙げられます。
実際に、ワークポートでIT業界以外の求人を探す場合、なかなか求人が見つからないことがあるという意見がありました。
しかし、ワークポートはIT業界以外の求人も豊富で、例えば建設業界の求人は24,853件以上(※)掲載されています。
(※2025年10月執筆時点 公式サイトに記載)
そのため、IT業界以外を希望していることのみでなく、ほかの希望条件や利用者の年齢など様々な要因でマッチする求人が少なくなっている可能性が考えられます。
担当コンシェルジュが絶対に自分に合わないような求人を勧めてきます。おそらくIT以外の求人が少ないからだと思われます。そのITもSES常駐ばかりで危険です。営業中心の求人ばかりなので、そういう企業を目指す人なら合っているかも知れません。
最終的に他社エージェントでの内定が決まったため、それを伝えると、面接が控えているのに辞退するなんて常識的にどうなんですか?と言われました。D○da、リ○ナビ、マイ○ビはこんなこと決して言いませんでした。担当者の質が問われます。
某大手の転職スカウトサイトにスカウトメールが来て、面談・登録し、求人紹介され、3社ほど応募し、内2社は一時面接まで進めたが具体的なサポート(面接対策)は皆無で
終了後の感想のみ、連絡をする形でした。
アラフィフの地方在住でIT業界以外希望なので求人数が少ないのは承知の上でしたが、個人でその企業に応募しても同じレベルではなかったかと思うくらいでした。
希望の条件に合わない求人を紹介される場合ある
- 一部条件に合わない求人も紹介された
- 要望を細かく伝えても、完全に合致はしない求人も紹介された
ワークポートの悪い口コミとして、希望の条件に合わない求人を紹介される旨の口コミが見受けられました。
担当のコンシェルジュが自身の希望とは異なる内容の求人ばかりを紹介してくるケースがあり、その点に不満を感じている事例があるようです。
一方で、上記のようなミスマッチはあらかじめ希望条件を明確に伝えていなかったため起きてしまった可能性も考えられます。
また、自身の希望する条件が厳しく、条件を満たす求人があまりにも少なかったケースもあるでしょう。
希望条件の求人を紹介してもらえるよう、自身の希望条件をあらかじめ明確に伝え、優先順位をつけておくことが重要であると言えます。
ぜんぜんよりそう事がないです。
何度伝えても明らかに希望してない求人をどんどん送ってきます。
担当を変えても変わりませんでした。
こちらからの要望はのんでくれないし、当初話していたスケジュールになってもアクションがありませんでした。
担当者が兎にも角にも非常識。紹介数も少ない。
希望してない職種を紹介されたので、断ろうとした際にはバカにしたような態度を取られた。
辛うじて条件が合致した企業に応募すれば、まさかの「今日の夜面接決まりました!!」と。そんな急に準備できるわけがない。
【業種別】ワークポートの口コミ評判まとめ
ワークポートの口コミ評判について、以下の業種別に紹介していきます。
エンジニア
ワークポートと電話面談?してもらったけどさすがエンジニア求人多いだけあってIT求人の要望に対する話が早い…割とフランクな人だったけどこれは早く使ったほうが良かったかも〜
— 玲夏 (@rrmre1ka) December 4, 2020
未経験でIT転職するならワークポートがおすすめ。無料のプログラミングスクール「みんスク」に通うことで、完全未経験からのエンジニア転職が可能。無料でも必ず転職しなければならない訳ではない。自由度は高い。スキルを身につけるきっかけになるから。
— CowBoy | 代表取締役&採用担当 (@cowboy19620626) August 12, 2023
- IT業界の求人に関して豊富な知識がある
- 講座でITスキルをつけながら転職活動を進められる
ワークポートはIT業界の転職を得意としていることから、IT業界の転職に関して豊富な知見を持っています。
また、講座でスキルをつけながら転職活動を進める「リスキリング転職」のサービスも展開しており、未経験の方でもIT業界への転職を実現しやすいです。
Webデザイナー
今日ワークポートに行ってきました🙆♀️未経験からのwebデザイナーだけど、思ったよりたくさん求人情報紹介してくれた☺️あと明日、認定日だから、求人情報いっぱいもらえて助かった(笑) とにかく、今週からひたすら、応募しまくる!!!春分の日までに、内定もらえるように頑張ります!!!
— ぱるこ@朝活と英語と個人開発 (@parukomemo) February 18, 2019
webデザイナー系の話だが、リクナビのエージェントが一番案件数も案件内容もダメダメだったなぁ。そもそも私への聞き取りがふわふわだったしな…。
結局ワークポートってとこ経由で決まったんだけど、エージェントさんの雰囲気もとっても良かったし、案件も魅力を感じられるものばかりで満足だったぜ— せんじ (@senji_2ji) February 1, 2020
- 未経験でも想定より多くの求人を紹介してもらえた
- 求人の内容が魅力的なものが多かった
ワークポートはWeb業界の転職も得意としていることから、Webデザイナーを含めたWeb業界の求人も幅広く紹介してもらえる可能性が高いです。
実際に未経験であっても多くの求人を紹介された口コミもあり、未経験でWebデザイナーを目指している人におすすめであると言えます。
営業
事務や営業での転職を希望し面談したが、エンジニアを強く勧められました。(まあこれはITに強いエージェントだから仕方ないかも。)話もうまいので、気づいたらみんスクの話に。「IT系は全く考えてなかったので、みんスクの受講は今決断できません」とお伝えしたところ、後日説明会を設けていただくことに。この説明会がひどかった。まず1対1。しかも、面談した方がどう伝えたのかはわかりませんが、私はみんスクに「通う意志」があるものだと思われていたようで、押しがすごい。一通り説明していただいて(内容はHPに書いてあることと一緒なので、有意義なものではない)、「一旦持ち帰って2、3日考えます」と言うと、空気が変わりました(笑)いろいろ今の景気だとかに絡めて、暗に「即決しろ」と言われているようでした。一本化って結構な条件なのに、時間をくれないのは相当やばいです。「ノルマとかないんで〜」とか言いつつ、「返事は2月中にしろ(その日は2/28)」と圧をかけてきます。流されて安易に返事しないようにしてください。私は結局持ち帰って、この掲示板見て辞退しました。
転職サイトのスカウトメールがあまりに多く、しつこいのでITやエンジニアの経験は全くないのですが登録してみました。営業系の転職を希望していて、面談の際にとりあえず応募しましょうという担当者の言葉を信じて出してくる案件に50件近く応募しましたが全くうまくいきませんでした。
eコンシェルというシステムを使用しますが案件の紹介、書類選考通過の場合は面接日時を知らせるのみ、書類選考不可や面接不合格の場合のフィードバックは全くなし、書類改善のアドバイスを求めても担当からは返信なし。登録者に見える形のサポートは全く感じられません。
私の経歴に合わないのであれば登録止めますよ、と伝えても担当は頑張らせてください、と。しかしその割には結局何もしないでこっちから連絡すると慌てて連絡してくる始末。ここの得意分野と経歴が合わない人はしつこいスカウトメールがあっても止めておいた方がいいでしょう。
- 営業職を希望していたがエンジニア職を勧められた
- 営業職への転職を目指していたがあまり手厚いサポートを受けられなかった
営業職を希望していた時に、他のIT関連の職を勧められたという声がありました。また、サポートの内容が自分には合わないと感じた方もいました。
希望とは異なる職種の求人を紹介された場合、担当者とのコミュニケーションが上手くいっていない可能性があります。
「なぜ営業職が良いのか」など、より具体的に担当者へ伝えてみることで状況が改善されることがあるでしょう。
サポート内容に不満がある際も、まずは担当者にどのようにしてほしいのか意見を伝えてみることが大切です。
事務職
総務事務で登録をしました。これまでの経験でOA事務を職務経歴書に書いていたら、OA事務とは何ですか?と聞かれました。
社員の方の知識不足がとてもありました。まず、県内の地図が頭に入ってない、職務経歴書も転職歴が多いので業務ごとにまとめたのにダメ出し、事務職の求人はなさそうでしたので退会したいと思います。
ワークポートの転職エージェントから、
「履歴書や職務経歴書が自分語りになってしまっており、事務職を希望する上で何を売りにするのか分かりづらい」
って言われたんだけど、
「自分語り」
をしないで
「何を売りにするか?」
って無理じゃね???需要に合わせて語れって意味かね?
— 伊佐 君美 (@kimiyoshi_isa) September 7, 2023
- 担当者の事務職に関する知識が少ないことがある
- 事務職への転職をする上で履歴書などの添削を受けたが内容を理解しづらかった
ワークポートの担当者によっては、事務職に関する知識が少ないことがあるという意見があります。
事務職への転職を希望しており担当者が事務職に精通していないと感じる場合は、担当者を変更してもらうことで転職活動をスムーズに進められるようになる可能性が高いです。
ワークポートの公式サイトではコンシェルジュが一人ひとり紹介されており、それぞれの強みも公開されています。
事務職への転職に強みを持つコンシェルジュも在籍しているため、その方に対応してもらえないか交渉してみるのも手段の1つです。
【2026年最新】ワークポートの評価
ワークポートの評価を、Googleマップに掲載の情報をもとに紹介していきます。
| 口コミ数 | 2,276件 |
|---|---|
| ワークポートの評価 | 4.6/5 |
出典:Google マップ
※2026年7月13日時点
【独自調査】ワークポートの口コミ・評判のアンケート結果

独自のアンケートで集計したワークポートの利用者の声を、以下の内容でまとめています。
ワークポートを利用した決めて
-
20代 / 女性隙間時間から長時間労働まで様々な仕事があり、選択肢が多い点が非常に良いと思った点。 -
30代 / 男性大手以外にも優良な転職サイトがあることを知って、口コミも良かったので利用することに決めました。 -
30代 / 男性専門的なアドバイザーの方にサポートしてもらえる環境があったので、その点が決めてになりました。 -
30代 / 男性求人情報が豊富で誠実にサポートしてくれそうな感じがしたので。 -
40代 / 女性Web系の仕事を続けて行きたかったので、Web・IT系に強いエージェントさんと知って登録しました。
ワークポートの利用を決めてとなった内容としては、「IT・WEB系の求人に強みがあると感じた」「サポート内容が充実しているように感じた」などの声が多くありました。
良い評判まとめ
-
20代 / 男性求人の数自体はとても多いなと思ったところです。専門職種が多いので経験者でないと厳しいところはあるかもとは思いましたが、ネットで未掲載のものもあり求人数は圧倒的だなと思いました。 -
30代 / 女性自分で探すよりは手に入れられる求人の情報が多くなるので、登録した意義はあったと思います。また、こまめに新しい情報を頂けたり、サポートして頂けたのも良かったです。 -
30代 / 男性担当をしてもらえたアドバイザーの方は基本的にレスポンスが早かったので、話をスムーズに進めやすくて助かりましたし、IT業界に関する知識も高かったので相談しやすかったです。 -
30代 / 男性IT系の最新情報に精通しており、今何から手を付けることが理想的であるかが容易に把握できる点が魅力的でした。その後の転職に役立つため、当時はかなり助かりました。 -
40代 / 男性初めて利用したのがワークポートだったが、担当していただいた方が大変熱心な方で、細かくサポートしてくれたのがよかった。また、求人に関しても件数を多く紹介していただけてよかった。
良い口コミや感想には、「求人数が多かった」「担当エージェントの安心感があった」という声が多くありました。
利用を決めたきっかけにサポート面を期待する声が多かったため、登録前の期待に応えるようなサービスを展開していることがうかがえます。
悪い評判まとめ
-
30代 / 女性サポートは手厚いが紹介企業の数が少ない&質があまり良くないように感じる。また他エージェントにも記載のある企業が多かったので、わざわざここを経由する必要性が感じられなかった。 -
30代 / 女性アドバイザーの質にバラつきがあるので、必ずしも親身になって頂けるとは限りません。また対象エリアが偏っているため、地方在住だと求人数が少ない場合があります。 -
20代 / 男性ゴリ押し感があるかなと思いますね。営業の仕事を特に進めてくるような感じがあってあまり好きではないですね。また、ヒアリング力をもっと高めてほしいとは思いましたね。 -
30代 / 女性担当者にもよると思うけれど、きちんと希望条件を伝えておかないと希望と異なる求人を何度も紹介される。また、びっくりするくらいの量のメールや電話が多くて困った。 -
50代 / 男性上記のとおり、オールマイティにカバーするようイメージが、先入観からあるが、実際はそうではない。また、営業もピンキリで、そこまで、対応範囲は広くなく、他と比較しても特に秀でた印象はない。
一方で、悪い口コミ感想には「担当者によって質に差がある」「紹介企業は他社とあまり変わらない」というものが一部ありました。
ワークポートに限らず、転職エージェントでは担当者と自身との相性が存在することが多いです。もし自分に合わないと感じた場合は、担当者の変更を申し出ることをおすすめします。
ワークポートの口コミ評判を探す方法
ワークポートの口コミ評判を探す方法として、以下のような方法が挙げられます。
- Googleマップ
- SNS
- 口コミサイト
Googleマップでは、ワークポートのオフィスをマップ上で検索することで、ユーザーの口コミを確認できます。
また、XやFacebookなどのSNS上で検索する方法でも、実際に利用したユーザーの口コミを確認することが可能です。
口コミ評判は偏見や先入観が含まれている場合もあるため、あくまで一個人の意見であることを念頭に調べることをおすすめします。
ワークポートで転職活動するのがおすすめの人
- IT・Web業界に未経験から転職したい人
- 手厚いサポートを受けながら転職活動を進めたい人
- できる限り早く転職活動を進めたい人
ワークポートは、IT・Web業界の転職を得意としており、IT・Web業界の転職に関する豊富な知見を持っています。
未経験からの転職実績も複数あることから、未経験からのIT・Web業界への転職を実現しやすいです。
また、ワークポートには転職のプロであるコンシェルジュが所属しています。
転職に関する相談はもちろん、キャリアプランのアドバイスなどももらえるため、手厚いサポートがほしい人に向いていると言えます。
コンシェルジュの返信の速さや求人提案のスピード感も評価されていることから、迅速に転職活動を進めたい場合にもおすすめです。
ワークポートで転職活動するのはおすすめできない人
- できる限り多くの求人を見て転職を検討したい人
- 転職の意思があまり定まっていない人
- コンシェルジュとのやり取りを面倒に感じる人
ワークポートは、IT・Web業界の求人は多数あるものの、求人総数はほかの大手転職エージェントに比べ少なめです。
そのため、できる限り多くの求人を見たい人には不向きであると言えます。
また、先述の通りワークポートでは面談から求人の提案までをスピーディに対応してもらえます。
転職の意思があまり定まっておらず、ゆっくり考えて判断したい人は、コンシェルジュの対応に不満を感じてしまう場合があるでしょう。
コンシェルジュからこまめに連絡がくる可能性も高いことから、人によっては煩わしく感じてしまうケースもあると言えます。
ワークポートでは転職に通らない?実際に落ちた失敗談を紹介
ワークポートという会社の転職エージェントと以前面談したが本当に最悪。
面談前に提示された求人に興味があったんですが、面談時に「この求人は貴方のキャリアでは応募できません」と。
では何故送った?明らかなおとり求人。
この会社本当にゴミなので皆さん気を付けてくださいね。
— kei (@FLFL40204516) November 14, 2022
ワークポート使いづらい汗
1個目の求人はおススメされたて出したら営業さんに却下されて、企業様に届かず…
2個目は結果出たら連絡します!と言われたけど今日気がついたら不通過になってて、日付見たら落ちたの連絡しますと言われた日だった…しかし更新されたのは今日だった…悲しみ#ワークポート— 山茶花 (@shaun216058) September 14, 2018
コンシェルジュから紹介された求人に応募しようとしたところ、経歴の面で応募ができない旨の指摘を受けた事例があったようです。
コンシェルジュが誤って送付してしまった可能性もありますが、担当のコンシェルジュによっては上記のような事例が発生してしまう点に注意しましょう。
上記のような事例が起きてしまうと担当のコンシェルジュに不信感を抱いてしまい、転職活動が滞ってしまう恐れがあります。
複数の転職エージェントに登録し、それぞれのエージェントとコミュニケーションを取ることで、自身に適した転職エージェントと出会いやすくなるでしょう。
ワークポート以外のおすすめ転職エージェント・サイト2選
doda

出典:doda
dodaとは
dodaとは、パーソルキャリア株式会社が提供している転職エージェントです。
企業側と求職者側で営業担当を分けている「分業型」の営業形態を採用しています。
dodaでの転職活動がおすすめの人
- 転職専門のスタッフに転職活動やキャリア選択をサポートしてほしい人
- 求人数の多い転職サービスを利用したい人
- 転職先の業界が決まっておらず、幅広い業界・業種で比較検討したい人
dodaで転職活動するメリット
dodaには、転職のプロである専門のスタッフが数多く在籍しています。
自身の今後のキャリアに関する相談はもちろん、応募書類の添削から模擬面接、面接の日程調整まで丁寧なサポートを受けることが可能です。
また、非公開求人数を含め28万件以上(※)もの求人数を抱えていることから、転職先の選択肢も幅広いと言えます。
幅広い業種・業界を取り扱う総合型の転職エージェントであることから、どの業種・業界へ転職するか定まっていない人でも、安心感を持って利用しやすいでしょう。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
dodaで転職活動するデメリット
- 所属するキャリアアドバイザーが多いため、当たり外れが発生しやすい
- 求人数が多いため選定に時間がかかりやすい
| サービス名 | doda |
|---|---|
| 求人数(※) | 公開求人数:254,964件 非公開求人数:29,200件 |
| 対象年齢層 | 全年齢 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種 |
| 対象エリア | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | ・応募書類の添削 ・模擬面接 ・書類の提出の代行 など |
| 運営会社 | パーソルキャリア株式会社 |
| 運営許可番号 | 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-304785 |
リクルートエージェント

出典:リクルートエージェント
リクルートエージェントとは
リクルートエージェントとは、東証プライム上場企業である株式会社インディードリクルートパートナーズが提供する転職エージェントです。
業種・業界に限定されない総合型のエージェントであり、企業側と求職者側で別の営業員が担当する分業制を採用しています。
リクルートエージェントでの転職活動がおすすめの人
- 幅広い求人を見て比較検討しながら転職活動を進めたい人
- 転職支援実績が豊富なエージェントを利用したい人
- 自身で勉強しながら転職活動を進めていきたい人
リクルートエージェントで転職活動するメリット
リクルートエージェントは、公開求人730,643件(※)、非公開求人336,218件(※)と非常に多くの求人を取り扱っています。
転職先の選択肢が豊富にあることから、幅広い求人を見て自身に適した求人を見つけたい人におすすめであると言えるでしょう。
また、各業界の情報について精通している転職エージェントから手厚いサポートを受けられるため、転職が初めての人でも利用しやすいです。
転職ノウハウに関するコラム記事を多数掲載し、職務経歴書を簡単に作れるツールも無料で利用できるため、自身で転職活動を進めていきたい人にも適したサービスであると言えます。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
リクルートエージェントで転職活動するデメリット
- 職務経験や希望条件次第で紹介される求人が少ないことがある
- 転職サポートは3カ月間のみしか受けられない
| サービス名 | リクルートエージェント |
|---|---|
| 求人数(※) | 公開求人数:730,643件 非公開求人数:336,218件 |
| 対象年齢層 | 全年齢 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種 |
| 対象エリア | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | ・応募書類の添削 ・面接対策 ・独自分析による業界・企業の情報提供 ・職務経歴書を簡単に作成できる「職務経歴書エディター」を利用可能 ・「面接力向上セミナー」の開催 |
| 運営会社 | 株式会社インディードリクルートパートナーズ |
| 運営許可番号 | 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-313011 |
ワークポートと他転職エージェント・サイトを比較
ここからは、ワークポートとほかの転職エージェント・転職サイトを比較していきます。
| サービス名 | 公開求人数(※) | メインの年齢層 | アドバイザーの特徴 | サポート内容 |
|---|---|---|---|---|
| ワークポート | 125,197件 | 全年齢 | ・転職活動のプロである転職コンシェルジュが在籍 | ・求人の提案 ・応募書類の添削 ・模擬面接 ・内定後の年収交渉 ・入社後のアフターフォロー |
| doda | 254,964件 | 全年齢 | ・転職市場に精通している ・キャリアカウンセリングに対応 |
・応募書類の添削 ・模擬面接 ・書類の提出の代行 など |
| リクルートエージェント | 730,643件 | 全年齢 | ・各業界に精通したキャリアアドバイザーが在籍 | ・応募書類の添削 ・面接対策 ・独自分析による業界や企業情報の提供 |
| ビズリーチ | 186,554件 | 全年齢 | ・転職のプロであるヘッドハンターが在籍 | ・職務経歴書の書き方指導 ・面接対策 ・求人提案 (ヘッドハンターを利用した場合のみ) |
(※2025年10月時点 各公式サイトに記載)
ワークポートは、転職活動に詳しいコンシェルジュから転職活動の手厚いサポートを受けることが可能です。
入社後のフォローや給与の交渉もしてもらえるため、安心感を持って転職活動を行いやすいでしょう。
ただし、抱えている求人数は大手の転職エージェントに比べ少なめな点に注意が必要です。
転職活動において手厚いサポートを求めている人におすすめの転職エージェントであると言えます。
eコンシェルの評判・特徴
以下では、ワークポートの独自アプリの「eコンシェル」の特徴を紹介していきます。
eコンシェルとは
eコンシェルとは、ワークポートが提供している転職支援を目的としたアプリで、転職活動を効率化しやすくなる機能が備えられています。
例えば、eコンシェルには以下の機能があります。
- 求人の応募状況の確認
- 求人の閲覧
- 担当者へのチャット送信・担当者からのチャット受信
- 求人の検索
- 面接日程の管理
- 興味のある求人のブックマーク
- おすすめ求人の自動表示
- 選考状況の確認 など
転職活動を進めるにあたって自己管理をしやすくなる可能性があるため、ワークポートを利用する際は併せてeコンシェルもインストールしてみることがおすすめです。
eコンシェルの口コミ・評判
20社くらいは応募希望出したけど、未経験可かポテンシャル枠の求人以外は、書類選考すらなくほぼ「推薦不可」。書類内容も悪いのかな…笑
ワークポートで採用してる「eコンシェル」っていう管理システムは進捗が目で見てわかるので使いやすいです。
そして1社だけ来週一次面接(Skype面接)になった!— つな🐟 (@nkichiishi) August 21, 2019
ワークポート社の「eコンシェル」のインターフェースが秀逸。非常に使いやすく見やすい。これはかなり改良を加えて練りこんだものと思われる。大手のR社なども相当作りこんでいるが、こちらの方が上と感じる。やりますな、ワークポートさん。
— アラフォーメンズ(組織開発&人材開発) (@renai_menz) April 26, 2020
- 転職活動の進捗が見やすくなっているため自己管理をしやすいと言える
- 画面が見やすく設計されていると感じる
eコンシェルを利用すると、「応募した企業の選考がどこまで進んだか」や「面接の日程」を一目で確認しやすいです。
スマホがあれば手間を減らしつつ転職活動の進捗管理を行える場合が多いため、便利であると言えます。
また、「現在すべきこと」が目立つように書かれているなどの工夫がされており、画面も見やすいでしょう。
ワークポートを活用して転職活動する流れ
ワークポートを活用して転職活動する流れは、以下の通りです。
ワークポートを活用して転職活動する流れ
- 公式サイトから会員登録する
- 転職コンシェルジとの面談で求人の紹介を受ける
- 応募書類を添削してもらう
- 企業の選考を受ける
- 内定を獲得する
ワークポートに登録するとコンシェルジュとの面談が組まれます。
面談ではこれまでの職務経歴に加え、スキルや希望条件などを聞かれるため、あらかじめ大まかに考えておきましょう。
面談方法は対面と電話、オンラインから選択できるため、自身の都合の良い方法を選択しましょう。
面談で転職の方向性が決まれば、早急に求人を紹介してもらえる場合もあります。
選考にかかる応募書類の作成や面接対策はコンシェルジュがサポートしてくれるため、安心感を持って進めやすいでしょう。
内定が決まった後も、給与・労働条件や入社日の交渉してくれるほか、スムーズに退社するためのアドバイスをもらうことも可能です。
ワークポートでの転職活動を成功させるコツ
転職意欲が高いことを伝える
転職コンシェルジュに転職意欲が高いことを伝えておきましょう。
ワークポートは無料のエージェントサービスであるため、日々多くの人が登録しています。
転職コンシェルジュに転職意欲がないことが伝わると、転職活動の相談や求人の提案が後回しにされてしまう可能性があるでしょう。
求人の提案を受けたい場合は、すぐに転職する予定がなくとも、良い求人が見つかれば転職することを伝えておくことをおすすめします。
希望の転職条件をはっきり伝える
ワークポートを利用する際は、転職コンシェルジュに希望の転職条件を丁寧に伝えておきましょう。
希望の条件を曖昧にしておくと、自身が希望する求人を思うように紹介してもらえない場合があります。
ミスマッチを減らすためにも、自身の希望や経歴、スキルは正直に伝えておくことをおすすめします。
また、希望の条件が厳しすぎると紹介できる求人がほとんどなくなってしまう場合もあるため、条件に優先順位をつけておくことも重要です。
転職コンシェルジュとなるべく密に連絡を取る
転職コンシェルジュとなるべくこまめに連絡を取りましょう。
条件の良い求人は応募も多いことから、早々に締め切られてしまうケースが多いです。
気になる求人を紹介された時にスムーズに進めるよう、迅速な返信を心がけるほか、自身の状況をこまめに共有しておくことをおすすめします。
また、連絡をしない期間があまりにも長期にわたると転職コンシェルジュから転職の意欲が低いとみなされ、求人の提案を受けられなくなってしまう場合もあります。
早く転職したい人ほど、転職コンシェルジュと密に連絡を取るようにしましょう。
推薦文書があれば自身でも確認する
推薦文書がある場合は、転職コンシェルジュ任せにするのではなく自身でも確認するようにしましょう。
転職コンシェルジュは求人に求職者を紹介する際に、応募書類に加え推薦文を送っているケースが多いです。
しかし、コンシェルジュによっては職務経歴をそのまま書いているだけで、自身を売り込んでくれていない場合もあるようです。
推薦文は企業の採用担当も確認する重要な書類であることから、自身でも確認しておくことをおすすめします。
転職コンシェルジュに不満があれば正直に伝える
転職コンシェルジュに不満があれば正直に伝えるようにしましょう。
コンシェルジュに不満がある状態で転職活動を続けると、ストレスを抱えながら転職活動を進めていかなければならないため、身体的・精神的な負担が大きくなってしまいます。
転職コンシェルジュは自身の理想の転職を実現するための重要なパートナーであることから、不満がある場合は遠慮なく申し出ることをおすすめします。
ワークポートで転職活動する注意点
希望の条件から外れる求人を紹介される場合がある
ワークポートでは、希望の条件から外れる求人を紹介される場合があります。
面談の際に自身の希望条件を曖昧に伝えていると、コンシェルジュの提案の質も落ち、結果としてミスマッチが起きてしまうケースがあるようです。
初回面談の際は、自身の希望条件や条件の優先順位を明確に伝えるようにしましょう。
ただし、上記のようなトラブルはほかの転職エージェントでも発生するため、ワークポートに限った話ではない点に注意が必要です。
大手の転職サービスと比較すると求人数は少なめ
ワークポートの求人数は、大手の転職サービスと比較すると少なめです。
実際に、2025年10月時点の公開求人数は125,197件(※)と、大手の転職エージェントに比べると控えめであると言えます。
ただし、ワークポートの求人には一般公開のない求人であることから、業種・業界によっては、他社にない求人を多数抱えている場合もあります。
なるべく多くの求人から転職先を選びたい場合には、ほかの転職エージェントも併用することをおすすめします。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
転職コンシェルジュと合わない可能性がある
転職コンシェルジュと合わない可能性があるため注意しましょう。
ワークポートに在籍している転職コンシェルジュは転職に詳しいプロのスタッフです。
担当者と合わないと感じた場合には、早々に変更を申し出るようにしましょう。
担当を変更してもらえない場合は、ほかの転職エージェントの利用を検討することをおすすめします。
ワークポートに就職した人の口コミ評判
ワークポートに就職した人の口コミ評判として、以下を紹介していきます。
入社した人の評判・評価
経営者が人格者で且つ合理的なため、
多少保守的な面もあるが、理由は明確。従業員の雇用を守るため。
堅実に成長している為、長期的キャリア形成は描きやすい。
給与も普通、仕事内容も普通で求人に書いてあるまんま。
入ってみたら話が違う!みたいなことはない。
休みも有給も一般的な会社くらいにはとれる。
職種にもよるかもしれないが無理矢理出勤してくれというようなことを言われたことは一度もない。
上司や社員も、たまに癖の強い人、嫌われてるような人はいるけどそんなのどこにでもいるよなーってレベルで、理不尽に仕事増やされたり給料が下がったりもない。
良くも悪くも他社との差が思いつかない普通の働きやすさ。
- 安定して成長をしていると感じるため先々のキャリアプランを描きやすい場合がある
- 無理に出勤をするように言われることが少ない
ワークポートを運営している株式会社ワークポートは、設立から20年以上(※1)が経過しており、従業員数も現在は1,300人(※2)を超えているなど年々の成長が著しい印象です。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイト記載)
公開されている一部の求人には「完全週休二日」であることや「サンクス休暇」の制度があることがアピールされているため、休暇の取りやすさにも期待を抱きやすいでしょう。
新卒入社した人の評判・評価
新卒1社目として入社したが、総合的にはいい会社だと思う。ビジネスマナーの基本から仕事の進め方、自分で考えて仕事を進めること等社会人の基本の「き」を鍛えられた。
しかしながら概要にも若い社員が多いと書いたように、上司になる人間も若く人間的に未熟な人間が多いように感じた。数字を出した社員ほど上に立つ人間になるが、「数字が出せる≠マネジメントができる」なので、上司とのミスコミュニケーションで後輩が退職することもしばしばあった。
また、採用時に営業活動はしないと説明しているようで入社後に大きなギャップを感じやすいのは大きな問題だと思う。(基本的に新卒は新規法人営業に割り当てられていた。)
合う人には合う、合わない人にはひたすら合わない場所だと思います。割り切って働けるなら、宮崎にしては給料はいい。
- 仕事の進め方などをしっかり教えてもらえる傾向にある
- 報酬面に期待できる場合がある
ワークポートでは、新卒で入社した方の教育や研修に力を入れています。研修では、利用者との面談のロールプレイングやオンライン講義の受講が可能です。
また、年に2回(※1)「給与改定」が行われており、会社からの評価によっては昇給を達成することができます。
参考までに、2021年4月~2022年10月に行われた給与改定の際には、対象となる社員のおよそ8割(※2)が昇給をしています。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイト記載)
【補足】エリア別のワークポートの求人情報を紹介
ワークポートの求人情報の一例を、エリア別に見ていきましょう。
| 勤務地 | 年収(※) | 業務内容 |
|---|---|---|
| 名古屋 | 372万円~450万円 | PCリサイクル工程管理スタッフ |
| 福岡 | 400万円~600万円 | 機械設計(空調) |
| 宮崎 | 300万円~400万円 | 意匠設計※若手層 |
| 長崎 | 484万円~599万円 | グループ向け社内SE(ITサポートグループ) |
| 岐阜 | 500万円~800万円 | 意匠設計 |
(※2025年10月時点 ワークポートに掲載の求人)
ただし、時期によっては上記の募集内容が変更となっている可能性もあるため、よく確認することが大切です。
ワークポートに関するよくある質問
ワークポートは無料で利用できる?
ワークポートは無料で利用できる転職エージェントです。
ただし、講座を受けてスキルをつけながら転職する「リスキリング転職」を利用する場合は、講座の費用が発生することがあるため、注意しましょう。
ワークポートは電話で退会できる?
ワークポートは電話で退会することが可能です。
電話のほかにも、公式サイトのマイページや「eコンシェル」アプリ、メールでの退会も受け付けているため、自身の都合の良い方法で連絡しましょう。
ワークポートのコンシェルジュを変更するタイミングは?
ワークポートのコンシェルジュを変更するタイミングの目安として、以下が挙げられます。
- 自分に対する態度に違和感がある
- 長期間連絡が取れない・取りづらい
- 転職を希望している業界に関する知識が浅いと感じる
- 転職活動の進みが遅いと感じる
- 自分の希望とは異なる求人を無理に紹介してくる
- コミュニケーションが噛み合わない時がある など
ワークポートのコンシェルジュは、基本的に転職活動開始から終了まで支援をしてくれる存在です。
数カ月にわたり二人三脚で転職活動を進めることになる可能性が高いため、自分に合っていないと感じたら早めに変更することが重要だと言えるでしょう。
ただし、上記のタイミングはあくまで目安であるため、最終的には自分で判断することが重要です。
ワークポート利用者へのアンケート調査
アンケートの概要
調査概要ワークポート利用者へのアンケート調査
| アンケート調査対象 | ワークポートを利用した20代以上のユーザー |
|---|---|
| 調査方法 | インターネットアンケート |
| アンケート集計人数 | 30人 |
| 調査月 | 2024年4月 |
アンケート参加者の年齢・性別

年齢
| 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代~ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 人数 | 7人 | 14人 | 9人 | 0人 | 0人 |
性別
| 男性 | 女性 | 回答しない | |
|---|---|---|---|
| 人数 | 18人 | 12人 | 0人 |
アンケート結果
質問① 掲載求人数の観点から、どの程度満足していますか?

| 大変満足(5点) | 5 |
| やや満足(4点) | 13 |
| 普通(3点) | 5 |
| やや不満(2点) | 4 |
| 大変不満(1点) | 3 |
| 平均点 | 3.43 |
質問② 掲載求人の業種の多さの観点から、どの程度満足していますか?

| 大変満足(5点) | 4 |
| やや満足(4点) | 13 |
| 普通(3点) | 6 |
| やや不満(2点) | 3 |
| 大変不満(1点) | 4 |
| 平均点 | 3.33 |
質問③ 求人検索機能の利用のしやすさの観点から、どの程度満足していますか?

| 大変満足(5点) | 4 |
| やや満足(4点) | 7 |
| 普通(3点) | 10 |
| やや不満(2点) | 6 |
| 大変不満(1点) | 3 |
| 平均点 | 3.1 |
質問④ その他サポートサービスの観点から、どの程度満足していますか?

| 大変満足(5点) | 8 |
| やや満足(4点) | 10 |
| 普通(3点) | 7 |
| やや不満(2点) | 2 |
| 大変不満(1点) | 3 |
| 平均点 | 3.6 |

株式会社ファンオブライフ
領域特化型転職エージェントとして「アガルートキャリア」や「Education Career」などの運営を行う。有料職業紹介事業(許可番号:13-ユ-307322)。