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第二新卒向けの転職サイトおすすめランキング15選!【2026年7月最新】求人数の比較も紹介

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この記事のポイント
  • 第二新卒におすすめの転職サイトを選ぶ際は、「第二新卒の求人を多く取り扱っているか」「第二新卒が役立てられる転職支援のツールが充実しているか」をチェックすると良い
  • また「第二新卒に適した転職のサポート体制があるか」を確認することで、転職活動をスムーズに進めやすい
  • 上記選び方のポイントを踏まえたうえで、おすすめの転職サイトは、キャリアスタート
  • リクルートエージェントは、第二新卒求人を含めた未経験OKの求人を62,000件以上(※)取り扱っている
  • 第二新卒の転職市場に精通したキャリアアドバイザーから、手厚い転職サポートを受けられる
  • 「20代がおすすめする転職支援会社」「充実したサポート満足度」「転職満足度」の調査において、No.1(※)を獲得しており、安心感を持って利用しやすい

(※1 2025年10月時点 公式サイトに記載)

若者向けの特化サービスでサポートが充実!
※ファンオブライフのコラムページでは、有料職業紹介事業労働者派遣事業のおける許可番号を受けた人材紹介業者のみを紹介しています。 また、本コラムページのコンテンツの運営は、株式会社ファンオブライフ が行っています。本記事の制作方針については、コンテンツ制作ポリシーを参照ください。

目次

第二新卒におすすめの転職サイト15選を比較

第二新卒におすすめの転職サイトを紹介していきます。

以下画像では紹介するサイトをまとめています。参考にしてみてください。
おすすめの第二新卒転職サイト一覧

キャリアスタート

キャリアスタート

出典:キャリアスタート

キャリアスタートとは

キャリアスタートは、キャリアスタート株式会社が運営する転職サイトです。

第二新卒や20代のような若年層の転職支援を得意としています。

キャリアスタートでの転職活動がおすすめの人

  • 自身の経歴やスキルに自信がない第二新卒の人
  • 第二新卒を含めた利用者の満足度が高い転職サイトを利用したい人
  • 転職のプロに手厚いサポートをしてもらいたい人
若者向けの特化サービスでサポートが充実!

キャリアスタートで転職活動するメリット

第二新卒の転職でキャリアスタートを利用するメリット

キャリアスタートは、未経験OKの求人を1,000件以上(※)取り扱っていることから、キャリアやスキルに自信のない人や社会人経験の少ない人でも利用しやすいでしょう。

また、キャリアスタートは、転職サイトを対象とした「20代がおすすめする転職支援会社」「充実したサポート満足度」「転職満足度」の調査において、No.1(※)を獲得しています。

利用者の満足度が高いことから、初めて転職活動をする第二新卒の人でも、安心感を持って利用しやすいです。

キャリアスタートに所属しているキャリアアドバイザーは、第二新卒の転職市場について精通しています。

転職の基本的な流れから応募書類の作成、面接対策まで、第二新卒が転職活動でつまずきやすいポイントを丁寧にサポートしてもらうことが可能です。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

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キャリアスタートで転職活動するデメリット

  • 専門職や高いスキルが求められるハイクラス求人の数は比較的少ない
サービス名 キャリアスタート
第二新卒を対象にした求人数(※) 1,000件以上(※)
非公開求人数:不明
対象年齢層 主に20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・職務経歴書の添削
・面接の練習
・労働条件の交渉 など
運営会社 キャリアスタート株式会社
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-305582

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

若者向けの特化サービスでサポートが充実!

ツナグバ

ツナグバ

出典:ツナグバ

ツナグバとは

ツナグバは、株式会社ツナグバが運営する総合型の転職サイトです。

第二新卒や若年層の求職者の転職・就業支援を得意としています。

ツナグバでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で自身に合った仕事を見つけられる転職サイトを使いたい人
  • 第二新卒で未経験の業界・業種に挑戦したい人
  • 転職後のキャリアもサポートしてほしい人
20代未経験の転職に特化!

ツナグバで転職活動するメリット

第二新卒の転職でツナグバを利用するメリット

ツナグバでは、キャリアアドバイザーが希望条件を詳細にヒアリングし、前職の経験や退職理由を考慮した上で、ミスマッチの少ない求人を提案してもらうことが可能な転職サイトです。

初めての職場でミスマッチを感じ、早期に退職してしまった第二新卒の人でも、安心感を持ってキャリアの再スタートを切りやすいでしょう。

また、所属するキャリアアドバイザーには、自身の希望や特性をもとに適した業種・業界を提案してもらうことが可能です。

1社目の企業で得た実績や経験の活かし方についてアドバイスをもらえることから、新しい業種・業界へ挑戦しやすいでしょう。

20代未経験の転職に特化!

ツナグバで転職活動するデメリット

  • 地方における第二新卒向け求人の数は比較的少ない
サービス名 ツナグバ
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:10,000社以上(※)
非公開求人数:不明
対象年齢層 主に20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 不明
料金 無料
サポート内容 ・面接の対策
・書類の手続き代行
・履歴書の添削 など
運営会社 株式会社ツナグバ
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-313552

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

20代未経験の転職に特化!

UZUZ(ウズウズ)

UZUZ

出典:UZUZ

UZUZとは

UZUZとは、株式会社UZUZが運営する転職サイトです。

第二新卒や既卒、フリーターなど若年層の就職支援に特化しています。

UZUZでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で自身に近しい状況を経験したキャリアアドバイザーに相談したい人
第二新卒・未経験可の求人が豊富!

UZUZで転職活動するメリット

第二新卒の転職でUZUZを利用するメリット

UZUZに所属しているキャリアアドバイザーは、それぞれが転職・就職活動での挫折経験や短期離職を経験しています。

短期離職をした第二新卒の人や転職活動に悩む第二新卒の人の気持ちを理解できることから、求職者に寄り添った丁寧な転職サポートを行ってもらいやすい転職サイトと言えます

自身の希望や適性に合った求人紹介や転職サポートをしてもらえるため、安心感を持って転職活動を進めやすいでしょう。

また、所属しているアドバイザーは就職活動での挫折経験や短期離職を経験していることから、新卒入社後で早々に転職する場合でも親身に相談に乗ってもらいやすいです。

第二新卒・未経験可の求人が豊富!

UZUZで転職活動するデメリット

  • 仕事を求める第二新卒の人の特性・キャリアを丁寧に見つめなおすため、転職活動に時間がかかることがある
サービス名 UZUZ
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 20代
対象業界 幅広い業種・業界
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・オーダーメイドの転職支援
・希望条件に合わせた求人紹介
・応募書類の添削
運営会社 株式会社UZUZ
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-305514

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒・未経験可の求人が豊富!

doda

doda

出典:doda

dodaとは

dodaは、幅広い求人を取り扱う総合型の転職サイトであり、株式会社パーソルキャリアが運営しています。

転職エージェントサービスやスカウトサービスも併せて提供しているため、自身に適した転職サポートを受けやすいです。

dodaでの転職活動がおすすめの人

  • 自身に合った職業を探すため、転職サイトで幅広い求人をチェックしたい第二新卒の人
公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaで転職活動するメリット

dodaは、第二新卒向けを含めた幅広い業界・業種の求人を取り扱う転職サイトです。

公開求人だけで25万件以上(※)と、取り扱っている求人の総数も多いことから、これからのキャリアに迷う第二新卒が自身に適したキャリアを見つけやすいです。

特定の業界・業種に限定せず、幅広い求人を比較検討したい第二新卒の人に適していると言えます。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaで転職活動するデメリット

  • 第二新卒を含めた求人数が多いため、求人の選定に時間と手間がかかりやすい
サービス名 doda
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数: 163,119件
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 幅広い業界
対象エリア 全域
料金 無料
サポート内容 ・応募書類の添削
・模擬面接
・書類の提出の代行
・面接の日程調整の代行
運営会社 パーソルキャリア株式会社
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-304785

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

DYM就職

DYM就職

出典:DYM転職

DYM転職とは

DYM転職は、株式会社DYMによって運営されている総合型の就職サイトです。

第二新卒や既卒、フリーターなど、社会人経験の浅い若年層向けの転職支援を得意としています。

DYM転職での転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で転職活動の進め方がわからない人
職歴のない方の転職・就職に強い!

DYM転職で転職活動するメリット

DYM就職に在籍しているキャリアアドバイザーは第二新卒の転職市場に精通しており、第二新卒向けの豊富なサポート体制がある転職サイトです。

また、自己PRや志望動機を一緒に考えてくれるほか、企業ごとの傾向を踏まえた応募書類・面接対策を受けられるため、充実した転職サポートを受けることが可能です。

初めての転職活動に対して不安がある人や、何から始めて良いかわからない人でも、安心感を持って転職活動を進めやすいでしょう。

職歴のない方の転職・就職に強い!

DYM転職で転職活動するデメリット

  • 人気が高い求人には第二新卒の募集が集中することが多く、競争が激しくなることがある
サービス名 DYM転職
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 主に20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 東京を含めて全国7拠点(※)
料金 無料
サポート内容 ・面接のスケジュール調整
・退職や入社の手続きに関する相談への対応
・面接の対策
・労働条件の交渉 など
運営会社 株式会社DYM
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-304089

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

職歴のない方の転職・就職に強い!

ハタラクティブ

ハタラクティブ

出典:ハタラクティブ

ハタラクティブとは

ハタラクティブは、レバレジーズ株式会社が運営する総合型の転職サイトです。

第二新卒、フリーター、既卒向けの求人を中心に取り扱っています。

ハタラクティブでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒でなるべく短期間で内定を獲得できる転職サイトを使いたい人
未経験対応可能な求人が豊富!

※公式サイトに記載

ハタラクティブで転職活動するメリット

ハタラクティブを利用した第二新卒を含めた求職者のうち、80.6%(※1)が短期間で転職を成功させています。

最短2週間(※1)で内定を獲得していることから、早く転職したい第二新卒の人に適している転職サイトと言えるでしょう。

取り扱う求人の8割以上が未経験OKの求人(※2)であることから、第二新卒が短期間で未経験業種への転職を希望する際にも適していると言えます。

(※1 2023年12月~2024年1月時点の面接実施した求職者数のうち、内定が出た求職者の割合)

(※2 2025年10月時点 公式サイトに記載)

未経験対応可能な求人が豊富!

※公式サイトに記載

ハタラクティブで転職活動するデメリット

  • 希望する条件の内容によっては、自身に合った第二新卒向けの求人が見つかりにくいことがある
サービス名 ハタラクティブ
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 20代を中心に全年齢
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 静岡県を含む全国19箇所(※)
料金 無料
サポート内容 ・履歴書の添削
・「適職診断」の提供
・面接の練習
・スケジュール調整
・内定後の支援 など
運営会社 レバレジーズ株式会社
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-302698

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

未経験対応可能な求人が豊富!

※公式サイトに記載

Re就活

Re就活

出典:Re就活

Re就活とは

Re就活とは、株式会社学情が提供している総合型の転職サイトです。

20代を中心とした若年層の転職支援を得意としていることから、第二新卒で転職を考えている際に利用しやすいと言えます。

Re就活での転職活動がおすすめの人

  • 転職サイトのイベントを通して実際に企業の社風を把握したい第二新卒の人
20代特化の転職サイト!

Re就活で転職活動するメリット

Re就活では、求人票だけではわからないような企業の社風・雰囲気がわかる転職イベントを定期的に開催している転職サイトです。

最初の就職先で企業の業務内容や社風とミスマッチに感じ、離職を検討している第二新卒の人でも、安心感を持って転職先を検討しやすいです。

Re就活は「転職イベント20代動員比率」「転職イベント20代動員数」の調査においてNo.1(※)を獲得しており、イベントの質が高いことがわかります。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

20代特化の転職サイト!

Re就活で転職活動するデメリット

  • 専門的な知識・スキルを必要とする第二新卒向けの求人の数は比較的少ない
サービス名 Re就活
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:993件(※)
非公開求人数:不明
対象年齢層 主に20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 不明
料金 無料
サポート内容 ・転職イベントの開催
・スタッフによるwebセミナーの実施
・書類の作成補助機能 など
運営会社 株式会社学情
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-314210

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

20代特化の転職サイト!

リクナビNEXT

リクナビネクスト

出典:リクナビNEXT

リクナビNEXTとは

リクナビNEXTとは、株式会社リクルートが運営する総合型の転職サイトです。

幅広い業種・業界の求人情報を取り扱い、第二新卒の求職者の転職支援をしています。

リクナビNEXTでの転職活動がおすすめの人

  • できる限り多くの第二新卒向け求人を比較して今後のキャリアを選択したい人
膨大なデータベースをもとに転職先を案内してもらえる!

リクナビNEXTで転職活動するメリット

リクナビNEXTでは業界・業種問わず数多くの求人を取り扱っている転職サイトで、第二新卒を含めた求人の総数は122万件以上(※)です。

第二新卒向け求人の選択肢が多いことから、できる限り多くの求人をチェックしたい第二新卒の人に適していると言えるでしょう。

また「グッドポイント診断」などの自己分析ツールを活用することで、自身では気づかないような自身の特性や強みを把握することが可能です。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

膨大なデータベースをもとに転職先を案内してもらえる!

リクナビNEXTで転職活動するデメリット

  • 転職サイトであることから自身で転職活動を進めていく必要があり、第二新卒向けの個別の転職サポートは少なめ
サービス名 リクナビNEXT
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:1,000件以上
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 幅広い業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 なし
運営会社 株式会社リクルート
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

膨大なデータベースをもとに転職先を案内してもらえる!

マイナビジョブ20’s

マイナビジョブ20's

出典:マイナビジョブ20’s

※マイナビのプロモーションを含みます

マイナビジョブ20’sとは

マイナビジョブ20’sは株式会社マイナビが提供する総合型の転職サイトです。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

マイナビジョブ20’sでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で応募書類や面接対策が不安に感じている人
転職定着率95.5%(※)!

※公式サイトに記載

マイナビジョブ20’sで転職活動するメリット

転職マイナビジョブ20’sには、業界ごとに専門のキャリアアドバイザーが在籍し、各分野の求人や応募者のニーズに合った的確なアドバイスを提供しています。

書類作成から面接の対策まで、アドバイザーが1対1で指導してくれるため、転職経験のない第二新卒でも安心感を持って転職準備を進められる転職サイトと言えるでしょう。

転職定着率95.5%(※)!

※公式サイトに記載

マイナビジョブ20’sで転職活動するデメリット

  • 幅広い第二新卒向け求人を取り扱っていることから、特定の業界や職種に特化した求人の数は比較的少ない
サービス名 マイナビジョブ20’s
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:4,079件
非公開求人数:非公開
対象年齢層 20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 非公開
料金 無料
サポート内容 ・適性診断の提供
・面接の対策
・転職セミナーの開催
・入社日の調整
運営会社 株式会社マイナビ
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-308164

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

転職定着率95.5%(※)!

※公式サイトに記載

いい就職ドットコム

いい就職ドットコム

出典:いい就職ドットコム

いい就職ドットコムとは

いい就職ドットコムは、ブラッシュアップ・ジャパン株式会社が運営する、第二新卒・既卒向けの転職サイトです。

東京都に本社を設けているほか、大阪・名古屋に支社を設けています(※)。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

いい就職ドットコムでの転職活動がおすすめの人

  • 社会人経験にブランクのある第二新卒で正社員への就職を目指す人
登録者20万人(※)越えの第二新卒・既卒専門の転職サイト!

※公式サイトに記載

いい就職ドットコムで転職活動するメリット

いい就職ドットコムで就職・転職した第二新卒・既卒の人数は10,000人以上(※1)であり、豊富な第二新卒の転職支援実績があります。

また、正社員で就職できる求人数が5,000社以上(※)あることから、社会人経験の少ない既卒・第二新卒の人でも正社員としての就職を目指しやすいです。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

登録者20万人(※)越えの第二新卒・既卒専門の転職サイト!

※公式サイトに記載

いい就職ドットコムで転職活動するデメリット

  • 公式サイトの求人検索画面では求人の社名が伏せられているため、企業の詳細情報を調べにくい
サービス名 いい就職ドットコム
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:6,565件
非公開求人数:不明
対象年齢層 20代
対象業界 幅広い業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・個別の就職相談
・履歴書添削
・模擬面接
・業界研究の支援
運営会社 ブラッシュアップ・ジャパン株式会社
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-080389

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

登録者20万人(※)越えの第二新卒・既卒専門の転職サイト!

※公式サイトに記載

リクルートエージェント

リクルートエージェント

出典:リクルートエージェント

リクルートエージェントとは

リクルートエージェントは、株式会社インディードリクルートパートナーズが運営する総合型の転職サイトです。

非公開求人も含めて106万件以上(※)取り扱っており、第二新卒や若年層にも適した求人も取り扱っています。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

リクルートエージェントでの転職活動がおすすめの人

  • 自己PRや面接の準備ができる転職サイトを使いたい人

リクルートエージェントで転職活動するメリット

リクルートエージェントは、キャリアアドバイザーに自己PRや強みの引き出し方についてアドバイスしてもらえる転職サイトのため、安心感を持って転職活動を進められます。

第二新卒の転職市場や、第二新卒として企業が求めるスキル・適性についても詳しく教えてもらえるため、選考の通過率を上げやすいでしょう。

リクルートエージェントで転職活動するデメリット

  • 自身の希望が明確に伝わっていないと、希望に合わない第二新卒向け求人を提案される場合がある
サービス名 リクルートエージェント
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:65,608件
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 幅広い業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・提出書類の添削
・面接対策
・独自に分析した業界・企業情報の提供
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

マイナビ転職

※マイナビのプロモーションを含みます

マイナビ転職とは

マイナビ転職は、株式会社マイナビが運営する総合型の転職サイトです。

幅広い年代の求人を取り扱っており、第二新卒の求人にも対応しています。

マイナビ転職での転職活動がおすすめの人

  • 初めて転職に挑戦する第二新卒の人

マイナビ転職で転職活動するメリット

マイナビ転職は、自己分析や面接対策、履歴書・職務経歴書の書き方など、転職活動全般に役立つサポートコンテンツが充実している転職サイトです。

第二新卒の転職活動に必要な豊富なノウハウが掲載されていることから、初めて転職活動をする第二新卒の人でもスムーズに転職活動を進めやすいです。

マイナビ転職で転職活動するデメリット

  • 第二新卒の求人のエリアには偏りがある
サービス名 マイナビ転職
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:33,131件
非公開求人数:非公開
対象年齢層 全年齢
対象業界 幅広い業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・Web履歴書添削
・転職ノウハウのセミナー
・適性診断
運営会社 株式会社マイナビ
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-080554

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒エージェントneo

第二新卒エージェントneo

出典:第二新卒エージェントneo

第二新卒エージェントneoとは

第二新卒エージェントneoは、株式会社ネオキャリアが提供している総合型の転職サイトです。

第二新卒や既卒向けに特化した転職支援を行っています。

第二新卒エージェントneoでの転職活動がおすすめの人

  • 書類選考の通過率が高い転職サイトを利用したい第二新卒の人
転職後の年収診断が受けられる!

第二新卒エージェントneoで転職活動するメリット

第二新卒エージェントneoで応募した第二新卒を含めた求職者の書類選考の通過率は94.7%(※1)と高いです。

書類選考の通過率が高いことから、面接を含めた本選考に参加しやすく、その分内定の獲得を目指しやすい転職サイトと言えます。

実際に、第二新卒エージェントneoを利用した求職者は、平均26日(※2)で内定を獲得しており、中では最短2日で内定を獲得できる事例も公開されています。

(※1 2023/3/1~2024/2/29までの1年間に面談した人 公式サイトに記載)

(※2 2023/3/1~2024/2/31に内定を獲得した人 公式サイトに記載)

転職後の年収診断が受けられる!

第二新卒エージェントneoで転職活動するデメリット

  • 即戦力・スキル重視の第二新卒向け求人は比較的少なめ
サービス名 第二新卒エージェントneo
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:649件
非公開求人数:不明
対象年齢層 20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・内定後研修の実施
・面接の対策
・書類添削 など
運営会社 株式会社ネオキャリア
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-070309

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

転職後の年収診断が受けられる!

エン転職

エン転職とは

エン転職はエン・ジャパン株式会社が運営する転職サイトです。

第二新卒向け求人に対応しており、関東を中心として全国9カ所(※)に拠点を設けています。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

エン転職での転職活動がおすすめの人

  • 社風や職場の雰囲気を確認できる転職サイトを使いたい第二新卒の人

エン転職で転職活動するメリット

エン転職は、求人情報はもちろん、企業の口コミやインタビューも掲載されている転職サイトです。

実際に働いた人の口コミを通して、働く環境や企業文化を理解したうえで職場を選択できることから、第二新卒で入社した後のミスマッチをなくしやすいでしょう。

また、外部機関の調査で顧客満足度8年連続No.1(※)を獲得しており、初めて転職する第二新卒の人でも安心感を持って利用しやすいです。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

エン転職で転職活動するデメリット

  • 大手の転職サイトに比べ、第二新卒を含めた求人の総数は少なめ
サービス名 エン転職
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:9,051件
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 幅広い業種・業界
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・レジュメ作成のアドバイス
・面接対策
・求人紹介
・内定時のアドバイス
・入社後のフォロー
運営会社 エン・ジャパン株式会社
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-080296

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

就職カレッジ

就職カレッジ

出典:就職カレッジ

就職カレッジとは

就職カレッジは、株式会社ジェイックが運営する転職サイトです。

第二新卒や既卒、フリーターなどを対象とした転職支援を得意としています。

就職カレッジでの転職活動がおすすめの人

  • 初めて正社員への就職を目指す第二新卒の人
社会人未経験の人の転職に強い!

就職カレッジで転職活動するメリット

就職カレッジでは、第二新卒の求職者に対し、事前研修や模擬面接、ビジネスマナー研修などのサポートが提供されています。

そのため、社会人経験が少ない第二新卒の方でも、ビジネスの基礎知識を備えた状態で転職活動を進めることが可能です。

初めての正社員として就職を目指している第二新卒の人に適している転職サイトであると言えます。

社会人未経験の人の転職に強い!

就職カレッジで転職活動するデメリット

  • 自身が希望していない業界や職種の第二新卒向け求人を紹介されることがある
サービス名 就職カレッジ
第二新卒を対象にした求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 20代
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・就職講座の開催
・面接の練習
・履歴書の添削 など
運営会社 株式会社ジェイック
運営許可番号 有料職業紹介事業 許可番号 13-ユ-010450

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

社会人未経験の人の転職に強い!

【アンケート結果】第二新卒に人気の転職サイトおすすめランキング

第二新卒の転職で転職サイトを利用したことのあるユーザーを対象に独自のアンケート調査を行い、その結果を基にランキング表を作成しました。

なお、ランク付けしているエージェントは、「利用したことのあるユーザー数が6名を超えているエージェントのみ」となっています。

※アンケートの詳細はアンケート調査概要をご確認ください

ランキング結果 1位 ツナグバ 2位 UZUZ(ウズウズ) 3位 doda 4位 リクナビNEXT 5位 マイナビ転職
獲得点数 12点 10点 9点 4点 2点
利用したことのあるユーザー数 47人 6人 12人 7人 7人
求人の質の満足度 3.89 4.00 4.00 4.00 3.71
エージェントの対応の満足度 4.91 4.50 4.17 3.71 4.00
紹介求人の年収の満足度 3.87 4.17 4.00 3.29 3.86
転職までのスピード感の満足度 5.00 4.17 3.75 3.57 3.43
求人数(※) 公開求人数:不明(10,000社以上)
非公開求人数:不明
公開求人数:不明
非公開求人数:不明
公開求人数:254,817件
非公開求人数:27,329件
1,225,000件以上 公開求人数:46,346件
非公開求人数:不明
サポート内容 ・面接の対策
・書類の手続き代行
・履歴書の添削 など
・一人ひとりに合った求人の紹介
・面接の練習
・キャリアシートの作成
・内定後の助言
・自己分析 など
・面接のスケジュール調整
・必要書類の添削
・「履歴書作成ツール」の提供
・面接の対策 など
・オファー機能
・転職活動の効率を上げる会員限定機能
・リクルートエージェントにも同時登録可能
・スカウトサービス
・転職ノウハウが知れる
・転職イベントに参加できる

※2025年10月執筆時点

【ステータス・属性別】第二新卒におすすめの転職サイト

第二新卒におすすめの転職サイト

第二新卒の未経験(スキルなし)におすすめ

DYM就職

出典:DYM転職

DYM転職とは

DYM転職は、株式会社DYMが運営する、未経験やスキルに自信のない第二新卒、既卒、フリーターなどの転職支援を得意とする転職サイトです。

DYM転職での転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で未経験業界への転職を検討している人
職歴のない方の転職・就職に強い!

DYM転職で転職活動するメリット

DYM就職は、専門のエージェントが第二新卒の転職活動を手厚くサポートしている転職サイトです。

担当のエージェントに興味のある未経験業界・職種に関する情報や、その業界・職種に転職するための方法についても相談することが可能です。

また、キャリア相談や求人の提案、履歴書添削、面接対策、企業との日程調整など、社会人経験の浅い第二新卒が転職活動においてつまづきやすい点を丁寧にサポートしてもらえます。

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DYM転職で転職活動するデメリット

  • 紹介される未経験歓迎の求人が、特定の業界や職種に集中していることがある
サービス名 DYM転職
求人数(未経験に関するもの)(※) 公開求人数:不明
第二新卒対象の求人数(※) 不明
対象エリア 東京を含めて全国7拠点
料金 無料
サポート内容 ・面接のスケジュール調整
・退職や入社の手続きに関する相談への対応
・面接の対策
・労働条件の交渉 など

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

職歴のない方の転職・就職に強い!

第二新卒女性におすすめ

女の転職typeとは

女の転職typeとは、株式会社キャリアデザインセンターが運営する、女性の転職支援に特化した転職サイトです。

全年齢の女性に対応していることから、第二新卒の女性の転職支援も行っています。

女の転職typeでの転職活動がおすすめの人

  • 育児や家庭と両立しながら女性のキャリアアップを目指す第二新卒の人

女の転職typeで転職活動するメリット

女の転職typeは、女性に人気の条件から第二新卒向けの求人を検索できる転職サイトです。

実際に「育児と両立しやすい」「リモートワークOK」などの条件を設定できることから、自身の状況にマッチした第二新卒向け求人を探しやすいでしょう。

女の転職typeで転職活動するデメリット

  • 都市部の求人が多く、地域によっては希望の職種が見つかりにくい
サービス名 女の転職type
求人数(※) 公開求人数:2,527件
第二新卒の求人数 2,208件
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・女性向け転職イベントの実施
・女性向け転職ノウハウの掲載

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒男性におすすめ

リクルートエージェント

出典:リクルートエージェント

リクルートエージェントとは

リクルートエージェントとは、株式会社インディードリクルートパートナーズが運営する転職サイトです。

第二新卒を含む若年層の求職者はもちろん、幅広い年代の求職者に対応しています。

リクルートエージェントでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で幅広い業種・業界を比較できる転職サイトを使いたい男性

リクルートエージェントで転職活動するメリット

リクルートエージェントでは、非公開求人も含めると全体で1,060,000件以上(※)の幅広い求人を扱う転職サイトで、第二新卒向けの求人のみでも65,000件(※)以上あります。

今後のキャリアについてまだ定まっておらず、幅広い業界・職種を比較しながら転職活動を進めたい第二新卒の男性に適していると言えるでしょう。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

リクルートエージェントで転職活動するデメリット

  • 希望に合わない第二新卒向け求人の紹介を受けてしまうことがある
サービス名 リクルートエージェント
求人数(※) 公開求人数:727,383件
第二新卒対象の求人数(※) 65,608件
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・提出書類の添削
・面接対策
・独自に分析した業界・企業情報の提供

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

【条件別】第二新卒におすすめの転職サイト

条件別の第二新卒おすすめ転職サイト

第二新卒で高収入のハイクラス転職を志望するなら

リクルートダイレクトスカウト

出典:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトとは

リクルートダイレクトスカウトとは、株式会社インディードリクルートパートナーズが運営するスカウト型の転職サイトです。

ハイクラス求人の取り扱いを得意としており、第二新卒の求人も取り扱っています。

リクルートダイレクトスカウトでの転職活動がおすすめの人

  • 転職を通じて年収アップを目指す第二新卒の人

リクルートダイレクトスカウトで転職活動するメリット

リクルートダイレクトスカウトは、第二新卒がキャリアアップ・年収アップを目指せるハイクラス求人も取り扱っている転職サイトです。

実際に、第二新卒を含めたリクルートダイレクトスカウトを利用して転職した人の転職後の平均年収は925万円(※1)と高く、転職を通した年収アップを狙いやすいです。

レジュメ登録をしてから1カ月で平均23件(※2)ものスカウトが届くため、第二新卒にも対応した豊富な求人を取り扱っていることがわかります。

(※1 2022年度実績:2022年4月~2023年3月の間にレジュメ登録があった年収750万円以上のサービス登録者)

(※2 2022年4月1日~2023年3月31日の間にレジュメ登録を行ったサービス登録者が対象)

リクルートダイレクトスカウトで転職活動するデメリット

  • 経歴やスキルが少ない第二新卒には、届くスカウトが少ないことがある
サービス名 リクルートダイレクトスカウト
求人数(※) 公開求人数:553,800件(年収200万円以上)
第二新卒対象の求人数(※) 22,870件
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 なし

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒で大手企業への転職を希望するなら

パソナキャリアとは

パソナキャリアは、株式会社パソナが運営する総合型の転職サイトです。

47都道府県に拠点を設けている(※)ことから、全国で第二新卒からの転職を目指せます。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

パソナキャリアでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒で大企業への就職を目指せる転職サイトを探している人

パソナキャリアで転職活動するメリット

パソナキャリアは、第二新卒向けを含めた大手企業の求人を豊富に取り扱っている転職サイトです。

実際に、日本の上場企業の求人のうち、約7割(※)の企業がパソナキャリアと取引をしていることから、上場企業の求人を数多く取り扱っていると言えるでしょう。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

パソナキャリアで転職活動するデメリット

  • ハイクラス求人が多く、経歴やスキルによっては応募できる求人が少ないことがある
サービス名 パソナキャリア
求人数(※) 公開求人数:49,798件
第二新卒対象の求人数(※) 330件
対象業界 幅広い業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・求人の提案
・選考対策
・企業との各種調整

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒でベンチャー企業への転職を希望するなら

アマテラスとは

アマテラスとは、株式会社アマテラスが運営する転職サイトです。

スタートアップ企業への転職支援を得意としており、第二新卒の求人にも対応しています。

アマテラスでの転職活動がおすすめの人

  • 成長可能性の高いベンチャー企業に転職したい第二新卒の人

アマテラスで転職活動するメリット

アマテラスは、独自の審査プロセスを導入した転職サイトで、ビジネスモデルや社会貢献性などをもとに紹介する求人の企業を厳しく選定しています。

審査に通過した成長可能性の高いベンチャー企業の求人のみを取り扱っていることから、第二新卒の今後のキャリアを形成しやすいでしょう。

公式サイトにはスタートアップ企業で働くメリット・デメリットが記載されているため、大企業かベンチャー企業かで迷っている第二新卒の人に役立つ情報が載っていると言えます。

アマテラスで転職活動するデメリット

  • 未経験で応募できる第二新卒向け求人は比較的少ない
サービス名 アマテラス
求人数(※) 公開求人数:不明
第二新卒対象の求人数(※) 不明
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 なし

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒で外資系企業への転職を希望するなら

ビズリーチ

出典:BIZREACH

BIZREACHとは

BIZREACHは、株式会社ビズリーチが運営するスカウト型の転職サイトです。

ハイキャリアの人向けの転職サイトであるものの、第二新卒向けの求人にも対応しています。

BIZREACHでの転職活動がおすすめの人

  • 外資系企業でキャリアップしたい第二新卒の人
公開求人の3分の1が年収1,000万円以上(※)!

※公式サイトに記載

BIZREACHで転職活動するメリット

BIZREACHでは、公式サイト上で外資系企業の求人を特集したページを設けています。

外資系企業の求人を効率的にチェックできることから、効率的に第二新卒向けの外資系求人を探すことが可能な転職サイトです。

求人は職種別にまとめられているため、自身の気になる求人をまとめて比較検討できます。

公開求人の3分の1が年収1,000万円以上(※)!

※公式サイトに記載

BIZREACHで転職活動するデメリット

  • 経歴・スキルの少ない第二新卒の場合、思うようにスカウトが届かないことがある
サービス名 BIZREACH
求人数(※) 公開求人数:185,907件
第二新卒対象の求人数(※) 不明
対象エリア 全国
料金 スタンダードステージ:無料
プレミアムステージ:有料
サポート内容 ・職務経歴書の書き方指導
・面接対策
・希望・条件にマッチした求人の提案
※ヘッドハンターを利用する場合

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人の3分の1が年収1,000万円以上(※)!

※公式サイトに記載

【業種別】第二新卒におすすめの転職サイト

第二新卒でIT・Webエンジニアに転職したいなら

レバテックキャリアとは

レバテックキャリアは、レバレジーズ株式会社が運営する、ITやエンジニアの転職支援に特化した転職サイトです。

年間で約10,000回(※)もの企業訪問を行っていることから、企業の採用状況に関して豊富な知識を持っていると言えます。

レバテックキャリアでの転職活動がおすすめの人

  • ITエンジニアの利用満足度が高い転職サイトを利用したい第二新卒の人
ITエンジニアやクリエイターの転職に特化!

レバテックキャリアで転職活動するメリット

レバテックキャリアは、外部機関の調査である「登録率・認知度」でNo.1(※)を獲得した転職サイトです。

第二新卒を含めた利用者の満足度が高いことから、IT・Webでの転職を検討しており、転職経験のない第二新卒でも安心感を持って利用しやすいでしょう。

また、希望企業への転職成功率が96%(※)と高いため、納得感のある転職を実現しやすいです。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

ITエンジニアやクリエイターの転職に特化!

レバテックキャリアで転職活動するデメリット

  • 業界未経験者でも応募できる第二新卒向け求人の数は少なめ
サービス名 レバテックキャリア
求人数(IT業界に関するもの)(※) 公開求人数:46,057件
第二新卒対象の求人数(※) 659件
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・専門のアドバイザーによるキャリア相談
・求人の提案
・職務経歴書の添削
・面接対策

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

ITエンジニアやクリエイターの転職に特化!

第二新卒で事務職に転職したいなら

doda

出典:doda

dodaとは

dodaとは、株式会社パーソルキャリアが運営する、第二新卒にも対応した転職サイトです。

総合型の転職サイトであり、全国12カ所(※)にカウンセリング拠点を設けています。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

dodaでの転職活動がおすすめの人

  • 社会人経験の少ない第二新卒で事務職を目指している人
公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaで転職活動するメリット

dodaは、第二新卒を含めた事務職の求人を11,000件(※)以上取り扱う転職サイトです。

事務職求人の豊富な選択肢があることから、社会人経験の少ない第二新卒向けの求人を見つけやすいでしょう。

エージェントサービスを利用することで、事務職の転職市場に詳しいキャリアアドバイザーから、第二新卒に適した転職サポートを受けることが可能です。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaで転職活動するデメリット

  • 第二新卒向けの求人数が多いため、求人の選定に時間がかかりやすい
サービス名 doda
求人数(事務職に関するもの)(※) 公開求人数:11,997件
第二新卒対象の求人数(※) 8,770件
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・応募書類の添削
・模擬面接
・書類の提出の代行
・面接の日程調整の代行

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

第二新卒で営業職に転職したいなら

リクルートエージェント

出典:リクルートエージェント

リクルートエージェントとは

リクルートエージェントとは、株式会社インディードリクルートパートナーズが運営する転職サイトです。

第二新卒向けの営業職の求人も取り扱っています。

リクルートエージェントでの転職活動がおすすめの人

  • 第二新卒から営業職を目指している人

リクルートエージェントで転職活動するメリット

リクルートエージェントでは、非公開求人も含めた営業職の求人を180,000件以上(※)取り扱っており、営業職求人の豊富な選択肢があると言えます。

また、公式サイトには営業職向けの職務経歴書の書き方の見本・フォーマットが掲載されていることから、転職経験のない第二新卒の人でもスムーズに転職活動を進めやすいです。

営業職は、職歴の浅い人や未経験の人を歓迎しているケースも多いため、自身のスキルや職歴に自信のない第二新卒の人でもチャレンジしてみることをおすすめします。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

リクルートエージェントで転職活動するデメリット

  • 第二新卒向けの転職のサポート期間に限りがある
サービス名 リクルートエージェント
求人数(※) 公開求人数:727,387件
第二新卒対象の求人数(※) 65,608件
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・提出書類の添削
・面接対策
・独自に分析した業界・企業情報の提供

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒でコンサル業界に転職したいなら

アクシスコンサルティング

出典:アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティングとは

アクシスコンサルティングとは、アクシスコンサルティング株式会社が運営する転職サイトです。

コンサルティング業界や転職支援を得意とし、第二新卒向けの求人も取り扱います。

アクシスコンサルティングでの転職活動がおすすめの人

  • 未経験からコンサル業界を目指せる転職サイトを使いたい第二新卒の人
約8万5千人(※)の転職支援実績がある!
(※2024年7月時点 公式サイトに記載)

アクシスコンサルティングで転職活動するメリット

アクシスコンサルティングは、第二新卒を含めた約100,000名(※)もの求職者の転職支援を行っており、豊富な転職支援実績がある転職サイトです。

また、約10,000名(※)の現役コンサルタントが在籍しており、キャリア相談や企業に関する情報提供など、職歴の浅い第二新卒に適した転職サポートを受けられます。

コンサル業界やIT業界出身のキャリアアドバイザーが多く在籍しているため、コンサル・IT業界へ転職するための専門的なアドバイスを受けられる可能性が高いです。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

約8万5千人(※)の転職支援実績がある!
(※2024年7月時点 公式サイトに記載)

アクシスコンサルティングで転職活動するデメリット

  • 取り扱い求人のうち約78%(※)は非公開であることから、未登録の状態で求人を確認できない

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

サービス名 アクシスコンサルティング
求人数(コンサル業界に関するもの)(※) 公開求人数:不明
第二新卒対象の求人数(※) 不明
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・キャリア相談
・求人提案
・キャリアに関する情報発信

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

約8万5千人(※)の転職支援実績がある!
(※2024年7月時点 公式サイトに記載)

第二新卒で転職サイトを利用した人の口コミ・体験談

第二新卒で転職サイトを利用した人の口コミ・体験談の内容として、以下を例に紹介していきます。

第二新卒で転職サイトを利用した人の口コミ

成功談

転職活動を成功させた第二新卒の体験談として「第二新卒で転職することで年収1,000万円を目指せるようになった」「複数の転職サイトで効率的に転職できた」というものがありました。

第二新卒の転職においては、転職を通じてキャリアアップ、年収アップを目指すことが可能です。

また、強みの異なる複数の転職サイトを利用することで、出会える求人の母数が大きくなり、結果として自身に合った求人に出会いやすくなるでしょう。

失敗談

転職活動が失敗してしまった第二新卒の体験談として「ハローワークの利用を勧められた」「退社してから転職活動を始めてしまった」というものがありました。

転職サイトのエージェントによっては、求職者の経歴・スキルを見てハローワークを勧める事例があったようです。

エージェントに断られた場合は、未経験や第二新卒に特化した転職サイトの利用をおすすめします。

また、退社してから転職活動を始めると、転職先が思うように決まらない場合の金銭的な不安から、焦って転職活動を進めてしまう恐れがあります。

そのため、できる限り働きながら転職活動をすることをおすすめします。

転職に失敗すると短期間での転職を繰り返してしまうことになるため、ミスマッチが起きないよう慎重な検討を行うようにしましょう。

第二新卒の転職に役立つ口コミ評判が掲載のサイト

Open Work

OpenWorkの概要を下表にまとめました。

サービス名 OpenWork
掲載の口コミ企業数(※) 191,331件
サービスの内容 ・実際に企業で働いた社員の感じる年収や待遇、職場環境に関する口コミの掲載
・求人検索、応募
・企業からのスカウト など

(※出典:OpenWork

OpenWorkは、オープンワーク株式会社が運営する、社員や元社員が企業の内情を匿名で評価・レビューする口コミサイトです。

OpenWorkには約2,000万件(※)もの企業の口コミを掲載しており、気になる企業の情報を収集しやすいです。

給与水準や働きやすさ、成長機会など、職場環境に関するリアルな評価が集まっていることから、自身の価値観やキャリアビジョンに合った企業を見つけやすいでしょう。

また、OpenWorkでは各企業の「人材の長期育成」「20代の成長環境」などの評価指標が設けられています。

第二新卒が気になることの多いキャリア成長の見込みについても、把握することが可能です。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

転職会議

転職会議の概要を下表にまとめました。

サービス名 転職会議
掲載の口コミ企業数(※) 237,723社
サービスの内容 ・実際に働いている社員や元社員による年収や待遇、有休消化率などの口コミの掲載
・求人検索 など

(※出典:転職会議

転職会議は、株式会社リブセンスが運営する企業口コミ情報サイトです。

転職会議には230,000社以上(※)の企業に対する口コミが掲載されていることから、転職活動をする第二新卒にとっても利用価値の高いサイトであると言えます。

会員数は約1,040万人(※)と多いことから、知りたい企業の情報を獲得しやすいでしょう。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

エンゲージ 会社の評判

エンゲージ会社の評判の概要を下表にまとめました。

サービス名 エンゲージ会社の評判
掲載の口コミ企業数(※) 275,924件
サービスの内容 ・働いている社員の平均年収や残業時間の口コミの掲載
・各企業の強みの可視化

(※出典:エンゲージ会社

エンゲージ会社は、エン・ジャパン株式会社が運営する企業の口コミサイトです。

掲載している口コミは220,000件以上(※)と多いことから、自身の気になる企業の情報を幅広く獲得できます。

職場の環境や経営状況などについて実際の社員が詳細な口コミを投稿するため、第二新卒が企業の雰囲気や業務内容のリアルなイメージを掴むために効果的であると言えます。

また、業種や職種ごとの評価もまとめられているため、未経験の業界に転職を考えている第二新卒にとって、異業種間の比較がしやすい点も嬉しいポイントです。

第二新卒の転職市場動向・転職難易度まとめ

第二新卒とは?何歳・何年目までが対象?

第二新卒に法律上の明確な定義はありませんが、一般的に新卒入社後2〜3年以内の人を刺すことが多いようです。

年齢的には24〜26歳程度となりますが、大学院進学の有無、浪人や留年などによっても異なるため、あくまで大まかな目安であると言えます。

また、上記の社歴・年齢に加え、一度でも社会人経験があることは共通して当てはまることが多く、社会人経験が一切ない既卒やフリーターとは区別されて利用されます。

第二新卒で離職・転職する割合

厚生労働省の「新規学卒就職者の離職状況」調査によると、第二新卒と言われる入社後1〜3年目で離職・転職する大学卒就職社の割合は34.9%(※)でした。

また、その中で年次ごとの転職者の割合は以下の通りです。

年次 割合
1年目 12.3%
2年目 12.3%
3年目 10.3%

(※出典:新規学卒就職者の離職状況調査

第二新卒と呼ばれることの多い新卒1〜3年目においては、ほぼ同じ割合で離職・転職をしていることがわかります。

第二新卒の転職理由

厚生労働省の調査によると、一般的に第二新卒と呼ばれることが多い20代前半の人の転職理由は以下の通りでした。

  • 労働条件(賃金以外)が良くなかったから
  • 賃金が低かったから
  • 会社の将来に不安を感じたから

上記の結果より、第二新卒で転職をした人は、労働条件や賃金に不満を感じるケースが多いことがわかります。

就職活動時の自己分析不足によりミスマッチの企業に入社してしまったり、残業や業務内容が自身に合わなかったためであると考えられます。

また、もらっている給与に満足できず、転職を通じて年収アップを目指したい第二新卒の人も多いと言えます。

第二新卒で自身の給与をもっと上げたいと考えている人は、転職サイトの市場価値診断でどの程度の市場価値があるか調べてみることをおすすめします。

第二新卒の転職難易度

第二新卒は、一般的に20代の前半を表すことが多いです。

就職時点ではスキルや実績が少ない場合でも、今後の活躍可能性を見込まれて採用されるケースも多いことから、転職難易度はほかの年代に比べ低めであると言えます。

また、第二新卒は社会人経験を持つことから最低限のビジネスマナーを身につけていることも多く、新卒に比べ育成コストも低くなりやすいでしょう。

厚生労働省のデータでは、令和7年8月時点の第二新卒を含めた有効求人倍率は1.20倍(※)となっており、比較的転職しやすい状況であると言えます。

(※出典:一般職業紹介状況(令和7年8月分)について

第二新卒の転職サイトの選び方

第二新卒向けの求人を多く取り扱っているか

第二新卒の転職において、求人情報が充実しているかどうかは転職サイト選びの重要なポイントです。

転職サイトによって、得意とする求人の種類が異なります。

第二新卒の転職支援を得意とする転職サイトを選択することで、業界や職種の選択肢が広がり、自身に適したキャリアを見つけやすくなるでしょう。

また、転職サイトによっては第二新卒専用の特集や特別ページを設けていることもあり、求職者のニーズに合わせた求人検索が可能です。

第二新卒に適した転職のサポート体制があるか

第二新卒の転職活動において、サポート体制が充実しているサイトを選ぶことも重要です。

第二新卒に対応したキャリアアドバイザーが在籍している転職サイトでは、自己分析やキャリア相談、履歴書や面接対策に関するアドバイスなどのサポートを行ってもらえる場合が多いです。

また、転職サイトによってはワークショップや業界研究セミナーを開催していることもあり、転職準備を包括的に支援してもらいやすいでしょう。

中には、企業との条件交渉や入社後のフォローアップを行ってくれる転職サイトもあるため、安心感を持って転職活動を進められます。

応募先の企業の情報を提供してもらえるか

応募先の企業の情報を提供してもらえるかどうかも、第二新卒が転職サイトを選ぶ際のポイントの一つです。

企業の評判や働き方、会社の雰囲気などの情報を提供してもらうことで、自身とのミスマッチを減らし、入社後の定着率を高めやすくなります。

転職サイトの中には、求人票に記載された基本情報に加え、企業文化や社員の声、福利厚生に関する詳細な情報を提供している場合があります。

また、実際に働く人からの口コミや体験談が掲載されていることもあり、職場の雰囲気やキャリアのイメージが掴みやすくなるため、第二新卒が安心感を持って応募しやすくなります。

第二新卒が役立てられる転職支援のツールが充実しているか

第二新卒向けの転職支援ツールが充実しているかも、転職サイト選びにおいて重要です。

自己分析ツールや適職診断ツールを提供している転職サイトでは、自身の強みや適性を客観的に評価できるため、第二新卒の転職活動における道筋を明確にしやすいです。

また、スカウト機能や企業の比較ツール、面接対策ノウハウなども含まれている場合、選考プロセスを円滑に進めるためのサポートとなりうるでしょう。

上記のようなツールは、初めての転職活動に不安を感じる第二新卒にとって、転職活動をスムーズに進めるための手助けになると言えます。

第二新卒が転職サイトを利用するメリット

幅広い業種・職種の求人にアクセスしやすい

第二新卒が転職サイトを利用するメリットとして、さまざまな業種や職種の求人にアクセスできる点が挙げられます。

転職サイトでは、IT、営業、事務、製造業など多様な業界にわたる求人が掲載されており、異業種へのキャリアチェンジを検討する第二新卒に便利であると言えるでしょう。

また、検索機能を使って条件を絞り込むことで、自身に適した業界や職種の求人を効率的にチェックすることが可能です。

転職する業界や職種が定まっていない第二新卒のニーズを満たすメリットであると言えます。

未経験歓迎の求人を複数取り扱っていることが多い

未経験歓迎の求人を複数取り扱っていることが多い点も、第二新卒が転職サイトを利用するメリットの一つです。

転職サイトの中には未経験歓迎の求人を取り扱っているケースも多いことから、未経験者を積極的に採用する企業と出会いやすいでしょう。

中でも、第二新卒に特化した転職サイトでは「未経験OK」の条件が明記された求人が多く、これからのポテンシャルが評価される傾向にあります。

また、未経験でも着実に成長できる研修を提供している企業の求人も掲載されている場合もあり、スキル・経歴に自信のない第二新卒でも安心感を持って応募しやすいです。

第二新卒に適した転職サポートを受けられる

転職サイトを利用するメリットとして、第二新卒に適したサポートが用意されていることが多い点も挙げられます。

転職サイトによっては、自己分析や応募書類の作成、面接対策など、転職活動を幅広くサポートしてもらえる場合があるでしょう。

中でも、専門のキャリアアドバイザーにサポートしてもらえる転職サイトでは、個別の転職サポートを受けられるため、転職未経験者でも安心感を持って転職を進めやすいです。

また、第二新卒を含めた求職者向けに、自己分析ツールや適職診断、応募書類のテンプレートなどのツールを提供していることがあり、転職活動に役立てられます。

第二新卒向けのスカウトを受けられることがある

第二新卒向けのスカウトを受けられることがある点も、転職サイトのメリットの一つです。

転職サイトによっては、自身の情報を見た企業やヘッドハンターから直接スカウトが届く、スカウト機能を利用できる場合があります。

自身の経歴やスキル、希望条件をプロフィールに設定するだけで直接スカウトを受けられるため、自身で積極的に求人を探さなくとも、自身に合った求人に出会える場合があります。

また、自身が想定していないような業種・業界からスカウトを受けられることもあり、キャリアの選択肢が広がることもあるでしょう。

自身の可能性を最大限に広げたい第二新卒に適していると言えます。

第二新卒が転職サイトを利用するデメリット

キャリアの方向性を自身で見極める必要がある

転職サイトを利用するデメリットとして、キャリアの方向性を自身で見極める必要がある点が挙げられます。

転職サイトでは、転職エージェントのように専属のキャリアアドバイザーがつくことが少なく、自身で求人の検索から応募、日程調整まで行う必要があります。

転職サイトには多くの求人が掲載されているものの、自身に合った職種や業界を見極められず、どの求人が最適か判断するのが難しいと感じることがあるでしょう。

第二新卒でキャリアの方向性を自ら考え、明確化することを難しく感じる場合は、キャリアアドバイザーに相談できる転職エージェントの利用も検討してみることをおすすめします。

企業とのやり取りやスケジュール調整を自身で行う必要がある

企業とのやり取りやスケジュール調整を自身で行う必要がある点も、転職サイトを利用するデメリットの一つです。

転職サイトを通じて転職活動を行う場合、企業とのやり取りや面接のスケジュール調整を自身で行う必要があることから、負担に感じてしまうことがあるでしょう。

中でも、第二新卒で初めて転職活動を行う場合は、ビジネスマナーやスケジュール管理に慣れておらず、面接日程や連絡の頻度に戸惑ってしまうことも少なくありません。

企業からの連絡に迅速に対応できなかったり、ほかの企業との面接が重なってしまったりすることで、応募先の企業に対して悪い印象を与えてしまう可能性もあります。

スケジュール管理を負担に感じる場合は、サポート体制が整った転職エージェント利用を併用することをおすすめします。

非公開求人にはアクセスしにくい

転職サイトを利用するデメリットとして、非公開求人にはアクセスしにくい点も挙げられます。

転職サイトでは多くの求人情報が公開されていますが、企業によっては一般に公開しない非公開求人を設定している場合があります。

非公開求人は通常の公開求人とは異なり、特定のスキルや経験を持つ人材を限定的に募集する人気求人である場合が多く、転職エージェントを利用しないと知り得ないこともあります。

第二新卒として自身のキャリアやスキルに合った求人を幅広く検討したい場合、非公開求人を多く扱う転職エージェントを併用することで、情報の幅を広げることが可能です。

第二新卒が転職サイトを利用する注意点

丁寧な自己分析をする

第二新卒が転職サイトを利用する際は、丁寧な自己分析を行うことが重要です。

職歴が浅いため自身の強みや弱みを客観的に理解しきれていないことも多く、転職活動を成功させるためには自己理解を深めておく必要があります。

具体的には、自身がどのような業務に興味があるのか、どのような環境で働きたいのか、今後のキャリアをどうしていきたいのかについて、明確にしておくことが重要です。

上記の内容を怠ると、迷って応募先が定まらなかったり、自身に合わない企業を選んでしまうリスクが高まります。

一部の転職サイトでは自己分析ツールが提供されており、活用することで自身の適性や価値観を客観的に知ることが可能です。

また、友人や家族、キャリアアドバイザーに相談しながら自己分析を進めることで、的確なキャリア選択を行いやすくなるでしょう。

求人票に記載されている情報のみで判断しない

求人票に記載されている情報のみで判断しないことも重要です。

転職サイトの求人票には職務内容や待遇が記載されていますが、この内容のみで企業の実情をすべて把握することは困難であると言えます。

第二新卒として転職活動をする際は、求人票の情報に加えて、企業の雰囲気や働き方、成長機会の有無などをできる限り理解しておく必要があるでしょう。

そのため、企業の評判サイトや口コミを併用して情報収集を行い、可能であれば面接時に具体的な質問をするなどして、求人票に記載されていない点についても確認することが重要です。

また、企業の公式ホームページやSNSの活用も情報収集の有効な手段であり、企業文化や職場の雰囲気を理解しやすくなります。

応募書類は定期的に見直す

転職活動を進める中で、応募書類を定期的に見直し、内容をアップデートすることが重要です。

第二新卒として応募する際、限られた職歴・経験から自己PRを行わなければならないため、書類の通過状況を見ながら書類の記載内容を調整していく必要があります。

また、複数の企業に応募する際は、それぞれの企業が求めるスキルや価値観に合わせて応募書類を微調整することで、書類選考通過の可能性を高めやすくなるでしょう。

転職サイトによっては応募書類の添削サービスを提供しているところもあるため、積極的に活用して応募書類の質を向上させることをおすすめします。

定期的な見直しを行うことで、自身の成長やキャリアの変化に対応した書類を作成し、応募企業に良い印象を与えることが可能です。

第二新卒が転職サイトを上手く活用する方法

プロフィール情報を充実させる

第二新卒として転職サイトを効果的に活用するためには、プロフィール情報を充実させることが重要です。

転職サイトでは、登録しているプロフィール情報をもとにおすすめ求人を送ってくることがあるため、自身の経歴や希望を入力することで、自身にマッチした求人に出会いやすくなります。

また、転職サイトによっては、スカウト機能にも対応している場合があり、経験やスキル、希望条件を正確に記載することで、自身にマッチした企業のスカウトを受けられることがあります。

具体的には、学歴や職歴、スキルなどはもちろん、自身の強みやアピールポイント、今後のキャリアに対する意欲を明確に記述すると効果的です。

プロフィールの充実度が高ければ、企業からのスカウトが届く確率も上がりやすいため、内定獲得のチャンスを広げやすいでしょう。

希望条件に優先順位をつける

第二新卒で転職サイトを利用する際は、希望条件に優先順位をつけるようにしましょう。

第二新卒の転職活動では、給与や勤務地、職種、企業規模など、さまざまの条件を設定できますが、自身の希望条件をすべて満たす求人は限られています。

そのため、自身にとって絶対に譲れない条件と妥協できる条件を整理し、優先度をはっきりさせることで、応募する求人をスムーズに選定することが可能です。

例として「職場環境や福利厚生を重視する」「成長機会を最優先する」など、自身に合った基準を設定し明確化しておくと、応募できる求人に出会いやすくなります。

転職サイトの検索機能を活用し、優先条件で絞り込むことで、効率的に求人を見つけやすくなるでしょう。

複数の転職サイトを使い分ける

第二新卒の転職活動では、複数の転職サイトを使い分けることが効果的です。

転職サイトごとに取り扱う求人や得意とする業界・職種が異なるため、複数の転職サイトを利用することで、幅広い選択肢にアクセスできます。

例として、大手転職サイトでは幅広い業界・業種の求人を取り扱っており、総合的な情報収集や複数の業界・職種を検討している場合に役立ちます。

一方で、第二新卒に特化した転職サイトでは、第二新卒・未経験者歓迎の求人が多く掲載されており、第二新卒に対応した求人を効率的に確認できます。

各転職サイトの特徴を理解し、自身のニーズに合った転職サイトを組み合わせて利用することで、転職活動を効果的に進めやすくなるでしょう。

第二新卒が応募できる求人の探し方

第二新卒が応募できる求人を探す際は、はじめに転職サイトの検索機能を活用し、自身の希望条件や業界、職種で絞り込みを行うことが多いです。

多くの転職サイトでは「第二新卒歓迎」「未経験可」などのタグで検索できる機能があり、第二新卒でも応募できる求人を見分けやすいでしょう。

また、転職サイトによっては、第二新卒向けの特集ページやキャンペーンで、第二新卒におすすめの求人をまとめていることもあり、効率的に確認することが可能です。

次に、検索で絞り込んだ求人情報をもとに、求人の選定を行います。

応募する業界や職種で迷っている場合は、自身の適性や興味、将来のキャリアビジョンを考慮し、経験が活かせるか、または成長が見込める分野を選ぶことをおすすめします。

自身のスキルや経験に不安がある場合は、企業の研修制度やスキルアップのサポートが充実しているかどうかも確認すべきポイントの一つであると言えます。

また、口コミサイトを利用し、各企業の実際の職場環境や業務内容を調べることで、転職後のミスマッチを避けやすくなるでしょう。

第二新卒が転職サイトを利用する流れ

第二新卒が転職サイトを利用する流れを以下にまとめました。

第二新卒が転職サイトを利用して転職する流れ
  1. 会員登録する
  2. 求人を検索する
  3. 応募書類を準備する
  4. 気になる企業に応募する
  5. 選考に参加する
  6. 内定を獲得する

応募企業の選定の際は、転職後のミスマッチを防ぐためにも、自身の希望条件や今後のキャリアプランも踏まえて慎重に検討してください。

転職サイトによっては、自己分析のツールや応募書類のテンプレートなどを利用できる場合があるため、必要に応じて利用するようにしましょう。

第二新卒は転職活動に慣れていないことも多いため、転職希望時期がある場合は、なるべく早めから準備をしておくことをおすすめします。

【2026年最新】第二新卒向けの掲載求人数を紹介

以下エージェントを例に、第二新卒向けの掲載求人数を見ていきます。

エージェント名 第二新卒向けの掲載求人数
doda 39,280件
リクルートエージェント 957件以上
第二新卒エージェント 701件

出典:各公式サイトに記載

※2026年7月17日時点

第二新卒におすすめの転職サイト以外の支援機関

ジョブカフェ

ジョブカフェは、都道府県が主体的に設置している、第二新卒を含めた若者の就業支援を行う機関です。

現在は46都道府県(※)に設置されており、都道府県からの希望に応じてハローワークが併設されている場合があります。

ジョブカフェでは、就職のセミナーや個別のカウンセリング・相談、職場体験、職業紹介をしてもらえることから、第二新卒の転職活動をサポートしてもらえます。

就職・転職で悩んでいる人は、気軽に相談してみることをおすすめします。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

ハローワーク

ハローワークとは、厚生労働省が運営する、第二新卒を含めた求職者の就業サポートを行う施設で、全国500カ所(※)に設置されています。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

中でも、わかものハローワークは第二新卒を含めた若年層の正社員就職の支援を行っており、社会人経験の少ない第二新卒でも利用しやすいサポートが充実しています。

具体的には、以下のような転職支援を行っています。

  • 職業・キャリア相談
  • 就職活動に活かせるセミナー
  • 履歴書・職務経歴書の作成支援
  • 求人検索・紹介
  • 面接対策・模擬面接

サポートが充実しているため、社会人経験の少ない第二新卒の人でも安心感を持って利用しやすいです。

地域若者サポートステーション(サポステ)

地域若者サポートステーションはサポステとも呼ばれ、地域の若年層に対して就職相談を行っています。

日本全国の179箇所(※)にあり、今までの総利用件数は49.5万件(※)と多いことから、若年層の転職支援実績を豊富に持つことがわかります。

完全無料で利用できるため、初めて転職相談をする第二新卒の人でも安心感を持って利用しやすいです。

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

第二新卒の転職サイトに関するよくある質問

転職サイトとハローワークの違いは?どっちがいい?

転職サイトとハローワークは、第二新卒が利用する観点でも、それぞれ異なる特徴を持ちます。

転職サイトでは、企業情報や求人数が豊富で、検索機能やスカウト機能など、オンライン上で簡単に情報収集が可能です。

また、業界ごとに特化した転職サイトや、第二新卒に特化した求人を多く取り扱うサイトもあるため、自身の目的や業種に合わせてサイトを選ぶことで効率的に転職活動が進められます。

一方、ハローワークは地元企業を中心に求人を紹介する公共のサービスで、職業相談や履歴書の添削、面接練習など、対面でのサポートが充実しています。

幅広い人が就職できるよう、求められる経歴やスキルが少ない求人が多いです。

どちらが適しているかは求職者のニーズによって異なるため、自身の経歴やスキル、希望条件をもとに自身に合った方を利用するようにしましょう。

第二新卒の転職はやめとけと言われる理由とは?

「第二新卒の転職はやめとけ」と言われることがある理由として、職歴が浅いことによるスキル不足や、転職によるキャリアの方向性が不安定になるリスクが挙げられます。

企業側も短期間での退職歴に不安を感じ、採用に慎重になることが多いため、転職を繰り返すことでネガティブな印象を持たれる可能性があります。

しかし、転職の理由や目的が明確であれば、上記のようなリスクを抑えることが可能です。自己分析を丁寧に行い、次の職場で何を達成したいのかを明確にしておくことが重要です。

第二新卒は新卒採用と中途採用のどちらに応募する?

第二新卒は、一般的に中途採用の求人に応募することが多いです。

ただし、新卒向けの求人の中にも「第二新卒歓迎」の記載が含まれているものがあります。そのような求人であれば第二新卒の人でも応募可能です。

企業の中にはあまりはっきりとした区別を設けていない場合もあるため、転職サイトで気になる求人があれば、応募してみることをおすすめします。

第二新卒は転職に有利?

第二新卒は新卒と中途の良いところを兼ね備えているため、転職市場で有利になることが多いです。

年齢が若いことによる柔軟性や行動力と、社会人経験の基礎を兼ね備えているため、第二新卒に対し、新たな人材として成長を期待するケースが増えています。

また、新卒よりも育成コストが抑えられることから、採用を積極的に行う企業も多く見られます。

ただし、実務経験を重視する専門的な職種や業界ではハードルが高くなることもあることから、求められるスキルや経験が合致しているかを見極めることが重要です。

第二新卒の転職で転職サイト利用者へのアンケート調査

アンケートの概要

アンケート調査対象 第二新卒の転職で転職サイトを利用した20代以上のユーザー
調査概要 第二新卒の転職で転職サイト利用者へのアンケート調査
調査方法 インターネットアンケート
アンケート集計人数 100人
調査月 2024年10月

アンケート参加者の年齢・性別

年齢

20代 30代 40代 50代 60代~
人数 35人 18人 45人 2人 0人

性別

男性 女性 回答しない
人数 68人 31人 1人

アンケート結果

質問① 利用したことのある転職サイトはどこですか?

①業者名 利用者数
キャリアスタート 3
ツナグバ 47
UZUZ(ウズウズ) 6
doda 12
DYM就職 0
ハタラクティブ 3
Re就活 2
リクナビNEXT 7
マイナビジョブ20’s 1
いい就職ドットコム 0
リクルートエージェント 4
マイナビ転職 7
第二新卒エージェントneo 2
エン転職 4
その他(上記以外) 2

質問② 紹介求人の質の観点から、どの程度満足していますか?

②業者名 大変満足 やや満足 普通 やや不満 大変不満 平均点
キャリアスタート 3 0 0 0 0 5.00
ツナグバ 1 40 6 0 0 3.89
UZUZ(ウズウズ) 1 4 1 0 0 4.00
doda 1 10 1 0 0 4.00
DYM就職 0 0 0 0 0
ハタラクティブ 0 2 1 0 0 3.67
Re就活 0 0 2 0 0 3.00
リクナビNEXT 2 4 0 1 0 4.00
マイナビジョブ20’s 0 0 1 0 0 3.00
いい就職ドットコム 0 0 0 0 0
リクルートエージェント 1 3 0 0 0 4.25
マイナビ転職 1 4 1 1 0 3.71
第二新卒エージェントneo 0 1 0 0 1 2.50
エン転職 0 1 3 0 0 3.25
その他(上記以外) 0 1 1 0 0 3.50

質問③ 対応の観点から、どの程度満足していますか?

③業者名 大変満足 やや満足 普通 やや不満 大変不満 平均点
キャリアスタート 3 0 0 0 0 5.00
ツナグバ 46 0 0 0 1 4.91
UZUZ(ウズウズ) 3 3 0 0 0 4.50
doda 4 6 2 0 0 4.17
DYM就職 0 0 0 0 0
ハタラクティブ 1 1 1 0 0 4.00
Re就活 0 2 0 0 0 4.00
リクナビNEXT 2 3 1 0 1 3.71
マイナビジョブ20’s 1 0 0 0 0 5.00
いい就職ドットコム 0 0 0 0 0
リクルートエージェント 0 3 1 0 0 3.75
マイナビ転職 4 0 2 1 0 4.00
第二新卒エージェントneo 0 0 1 1 0 2.50
エン転職 0 2 2 0 0 3.50
その他(上記以外) 0 1 1 0 0 3.50

質問④ 紹介求人の年収の観点から、どの程度満足していますか?

④業者名 大変満足 やや満足 普通 やや不満 大変不満 平均点
キャリアスタート 1 2 0 0 0 4.33
ツナグバ 0 41 6 0 0 3.87
UZUZ(ウズウズ) 2 3 1 0 0 4.17
doda 2 8 2 0 0 4.00
DYM就職 0 0 0 0 0
ハタラクティブ 1 1 1 0 0 4.00
Re就活 0 0 2 0 0 3.00
リクナビNEXT 2 0 4 0 1 3.29
マイナビジョブ20’s 1 0 0 0 0 5.00
いい就職ドットコム 0 0 0 0 0
リクルートエージェント 1 2 1 0 0 4.00
マイナビ転職 1 4 2 0 0 3.86
第二新卒エージェントneo 1 1 0 0 0 4.50
エン転職 0 3 1 0 0 3.75
その他(上記以外) 1 0 1 0 0 4.00

質問⑤ 転職のスピードの観点から、どの程度満足していますか?

⑤業者名 大変満足 やや満足 普通 やや不満 大変不満 平均点
キャリアスタート 3 0 0 0 0 5.00
ツナグバ 47 0 0 0 0 5.00
UZUZ(ウズウズ) 2 3 1 0 0 4.17
doda 1 7 4 0 0 3.75
DYM就職 0 0 0 0 0
ハタラクティブ 1 2 0 0 0 4.33
Re就活 0 0 0 2 0 2.00
リクナビNEXT 2 2 2 0 1 3.57
マイナビジョブ20’s 0 1 0 0 0 4.00
いい就職ドットコム 0 0 0 0 0
リクルートエージェント 0 2 2 0 0 3.50
マイナビ転職 1 2 3 1 0 3.43
第二新卒エージェントneo 0 1 1 0 0 3.50
エン転職 0 2 2 0 0 3.50
その他(上記以外) 0 1 1 0 0 3.50
この記事の監修者
佐久間 健光
人材業界・教育業界など領域特化の転職エージェント事業を運営。YouTubeチャンネル「領域特化型の転職エージェント ファンオブライフ」で転職のノウハウや体験談を公開中。

<この記事の著者>
株式会社ファンオブライフ
領域特化型転職エージェントとして「アガルートキャリア」や「Education Career」などの運営を行う。有料職業紹介事業(許可番号:13-ユ-307322)。

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