ロバートウォルターズの評判・口コミを紹介【2026年7月最新】派遣社員の評判はどう?
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ロバートウォルターズの評判には以下のようなものがあります。
ロバートウォルターズの良い口コミ評判・メリット
ロバートウォルターズの悪い口コミ評判・デメリット
上記の口コミから、ロバートウォルターズには「コンサルタントの選考対策の質が高い」「外資系の求人が揃っている」などのメリットがあることがわかりました。
そのため、ロバートウォルターズは以下の方におすすめです。
- 語学に自信を持っている人
- ハイクラス転職を目指す人
- スピーディーに転職活動を行いたい人
一方で「関東以外の求人が少ない」「求人のハードルが高い」などのデメリットがあることも事実です。
そのため、以下のような方には、ロバートウォルターズはおすすめできません。
- 関東以外への転職を目指す人
- 専任のコンサルタントと選考対策をしたい人
上記に当てはまる方には、ロバートウォルターズよりも以下のサービスがおすすめの転職エージェントです。
| サービス名 | おすすめポイント |
|---|---|
| リクルートエージェント | ・全国に17の拠点(※)があり関東以外の求人も豊富に扱っている ・未経験向けの求人が比較的多い ・専任のエージェントに支援してもらえる |
| リクルートダイレクトスカウト | ・全国の企業からのスカウトサービスを利用することができる ・自分のぺースで転職活動ができる ・ハイクラス求人が比較的多い |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
目次
- 1 【まずは確認!】ロバートウォルターズの概要
- 2 ロバートウォルターズの良い口コミ評判・メリット
- 3 【電話がうるさい?】ロバートウォルターズの悪い口コミ評判・デメリット
- 4 【2026年最新】ロバートウォルターズの評価
- 5 【独自調査】ロバートウォルターズの口コミ・評判のアンケート結果
- 6 ロバートウォルターズの口コミ評判を探す方法
- 7 ロバートウォルターズで転職活動するのがおすすめの人
- 8 ロバートウォルターズで転職活動するのはおすすめできない人
- 9 ロバートウォルターズでは転職に通らない?実際に落ちた失敗談を紹介
- 10 ロバートウォルターズ以外のおすすめ転職エージェントを今すぐ見る
- 11 ロバートウォルターズと他転職エージェント・サイトを比較
- 12 ロバートウォルターズを活用して転職活動する流れ
- 13 ロバートウォルターズでの転職活動を成功させるコツ
- 14 ロバートウォルターズで転職活動する注意点
- 15 ロバートウォルターズに関するよくある質問
- 16 ロバートウォルターズ利用者へのアンケート調査
【まずは確認!】ロバートウォルターズの概要
出典:ロバートウォルターズ



| 紹介求人の質に関する満足度 | エージェントの対応の満足度 | 紹介求人の年収に対する満足度 | 転職スピードに関する満足度 |
|---|---|---|---|
| 3.6 | 3.4 | 4 | 3.5 |
※アンケートの詳細はアンケート調査概要をご覧ください
| サービス名 | ロバートウォルターズ |
|---|---|
| 求人数(※) | 公開求人数:1,941件 非公開求人数:不明 |
| 対象年齢層 | 不明 |
| サービス形態 | 特化型 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種(主に外資系企業) |
| 得意としている業界 | 金融、メーカー、ITなど |
| 得意としている求人の特徴 | ・英語のスキルが重視される ・年収が高い傾向にある |
| 対象エリア | 関東圏を中心に全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | ・企業との労働条件の交渉 ・英語での面接への助言 ・円満に退職するための助言 ・「英文履歴書メーカー」の提供 など |
| 運営会社 | ロバート・ウォルターズ・ジャパン |
| 運営許可番号 | 13-ユ-070385 |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
ロバートウォルターズは、45以上(※1)の業界・分野の外資系企業を主に取り扱っています。
約1,900件(※2)の求人が掲載されており、年収が高めの求人も比較的多いです。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイトに記載)
英語のスキルが重視される求人に応募できる場合があるなど、語学力を活かしつつ転職活動を進められる可能性があります。
以下では、メリットとデメリットの詳細を見ていきます。
ロバートウォルターズの良い口コミ評判・メリット
ロバートウォルターズの良い口コミ評判・メリットは以下の通りです。
外資系の求人が豊富にある
- 外資系企業を多く紹介してもらえた
- 幅広い職種の外資系求人があった
外資系の求人が揃っていることも、ロバートウォルターズのメリットの1つです。
ロバートウォルターズは外資系企業への転職に強みを持つ転職エージェントで、保有されている外資系の求人は1,390件(※1)となっています。
また、45以上(※2)の様々な業界・分野の外資系求人が用意されています。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイトに記載)
下記はロバートウォルターズで取り扱っている業界・分野の例です。
- 金融
- 秘書/ビジネスサポート
- サプライチェーン/物流/購買
- 人事
- 自動車
- 経理/財務
- 法務/コンプライアンス
- 科学
- 税務/監査保証
- ヘルスケア
- メーカー(電気/電子/機械)
- デジタル
- マーケティング
- エネルギー
- 営業
- IT
- リテール/小売
- M&Aアドバイザリー&コンサルティング
このように外資系の求人が揃っていることで、外資系企業への転職を考えている場合に、より多くの求人から自分にマッチするものを探せる可能性があるでしょう。
さらに、様々な業界で転職を検討できるケースがあるため、転職先の選択肢を広げやすいです。
外資系企業への転職を狙うなら悪くありません。エージェントは外国人の方が、外資系転職先の紹介も豊富でした。なお、英語のネイティブスピーカーとの面談は、英語力のレベルチェックも含んでいます。(2018年当時)
留学の経験を今後のキャリアアップに生かしたいと考え、外資系の企業への転職を希望していました。驚いたのが登録企業数の多さです。金融、サービス業、エネルギー、医療など幅広い職種に対応していて、私の希望するコンサルティング関連も多くの求人を抱えていました。こちらの希望条件も細かく聞いてくれて、適切な企業を紹介してくれました。
英語での選考対策が充実している
- 英語の面接対策を丁寧に行ってもらえた
- 英語面接の練習をした後、助言や回答例をメールで細かく伝えてもらえた
ロバートウォルターズを利用すると、英語での面接の対策をしてもらえる場合があります。
コンサルタントの中には、英語の母語話者もいるため、より質の高い面接練習ができる可能性があるでしょう。
また、公式サイトでは「英語面接の前にチェックすべき質問と回答例を解説」などの記事に目を通すことができます。
Furukawaさんというリクルーターの方に大変お世話になりました。これまで関わってきたエージェントの中でも非常に丁寧で親切な方でした。
個人的にかなりチャレンジングなポジションへ挑戦したのですが、書類選考時の推薦文から面接対策とご添削までアドバイスしていただきました。
また、英語面接のためのサポートも大変丁寧で、想定質問の壁打ちだけでなく、英語面接が不安な私に対して、英語話者の上長様との電話MTGまで調整してくださりました。
その他にも毎回のご面接官の情報の共有やどんなお人柄なのかを先んじて分かる範囲で教えていただき、リラックスして準備をすることができました。入社直前までの提出書類のご相談と、何かな何まで親身になってご相談いただきまして、本当に感謝しております。
Furukawaさんのおかげで、内定のご縁をいただくことができたと思っております。大変感謝しております。
ご支援していただきまして、本当にありがとうございました。もしご転職を考えている方がいましたら、ぜひ一度相談することをお勧めします。
また機会があればご相談させていただきたいですし、周りの友人で転職を考えている方がいましたらお繋ぎさせてください。
本当にありがとうございました!
Mariannaさんというリクルーターの方に大変お世話になりました。私がこれまで関わって来たリクルーターさんの中でダントツで1番良かったプロの方です。この方は自分の業績よりも転職者の事を第一に考えています。いわゆるマッチングさせて終わりではなく、面接はもちろん、転職者が入った後の事も考えてくれています。面接のサポートも素晴らしく、初めての英語の面接の時も一緒に練習を行ってくれて、アドバイスや添削、回答例などメールで細かく送ってくれました。内定後も、大事な決断だからよく考えて、私に遠慮せずに好きなように決めてほしいと言ってくれました。ここまできめ細やかで気の利いた対応に正直驚きが隠せません。リクルーターさんに限らずこのような気配り、配慮、完璧なサポートが出来る方は世界でも数少ないと思います。
本当にありがとうございました。
また機会があればMariannaさんにお願いしたいと思います。
Thank you very much for your support Marianna-san!
外資系ならではの素早い対応がある
- コンサルタントと対面やメールでテンポ感の良いやり取りをしたもらえた
- 内定を得るまでにあまり時間を要しなかったと感じた
ロバートウォルターズには、素早く対応してくれるというメリットもあります。
ロバートウォルターズのコンサルタントは、日本の市場や各業界に関して詳細な知識を持っている場合が多いです。
したがって、外資系企業への転職に際して不明点や悩みがある時に、素早く的確な提案や助言をしてもらえる可能性があります。
また、20年以上(※)転職サポートをしてきた経験豊富なコンサルタントが在籍しているため、培ったノウハウを活かしたスピーディな対応に期待できるケースがあるでしょう。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
ロバートウォルターズのコンサルタントに素早く対応してもらえることで、転職に関する悩みを早期に解決しやすくなるなど、転職活動を円滑に進められる場合が考えられます。
ただし、対応を素早く感じるかは個人の感覚にもよるところがあるため、自分に合ったコンサルタントに対応してもらうことが重要です。
この度転職にあたり、リズヴィリサネ / Risane Rizvi氏にご担当頂きました。
当初、外資系含め幅広く案件を見たかったためです。
ヒアリング以降、メールや電話ベースで積極的に関連しそうな案件を各営業の方々から頂き、想定よりも早く転職に至る結果となりました。-対面も含め、テンポ感の良いやり取りで情報を得られること
-求人元の企業とコミュニケーションがあり、スピーディなこと
-様々な年収ベースの対応経験があり、今後のキャリアに関してもアドバイスがあったこと各案件の進捗ごとに、直接お話やチャットをし、随時すり合わせや方向性などが決められたので、満足度の高い転職活動が出来たと実感しております。
社会人になってから一年間オーストリアに語学留学し、その後帰国して仕事を探しているときにこちらの転職サイトに登録しました。個人面談をした際に、自分の経歴を英語で話さなければならないことに少し驚きましたが、これで英語力がどれだけあるかを見ているんだなと思いました。紹介してくれる求人は仕事内容や年収ともに良い案件ばかりでした。選考のスピードも大学時代の就職活動に比べるととても早く、内定がもらえるまでにあまり時間がかからなかったです。ただ唯一の難点は、案件を紹介してもらったときに断りづらい雰囲気があったことです。
コンサルタントが丁寧に対応してくれる
- コンサルタントが各企業の特徴を把握しており、希望条件にマッチした求人を紹介してもらえた
- 疑問や質問に丁寧な回答をしてもらえた
ロバートウォルターズには、コンサルタントの選考対策の質が高いというメリットがあります。
ロバートウォルターズのコンサルタントには、およそ20年(※)にわたる転職サポート経験がある人もいます。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
したがって、様々な転職希望者をサポートした経験を元に、より自分にマッチした選考対策をしてもらえる可能性があるでしょう。
また、英語の母語話者や、バイリンガルのコンサルタントも在籍しているため、外資系企業へ転職をする上で英語での選考対策に期待をしやすいです。
コンサルタントの経験に基づく選考対策や、英語での面接対策などをしてもらえるケースがあることで、企業へ自分の強みをアピールしやすくなると言えます。
結果として、選考に通過する可能性を高められる場合があります。
まず感じたことは、コンサルタントの質がかなり高いことです。というのも、各企業の社風や希望している人材や技術、仕事内容などをかなり細かく熟知していたからです。こちらのキャリアプラン、企業に対する希望などをヒアリングした結果、最適な求人をいくつか紹介してくれました。また、私は面接にかなりの苦手意識を持っていましたが、徹底的に面接のやり方を指導してくれました。おかげで、本番の面接ではうまく自分の熱意を面接官に伝えることができ、見事に内定を勝ち取ることができて良かったです
Sujan Karkiさんにとてもお世話になりました。丁寧できめ細やかな対応で、疑問質問があればクリアな回答を下さいました。
前に進むように寄り添ってサポートをしてくださったという印象です。
ありがとうございました。
派遣社員・契約社員の求人数が多かった
- 派遣社員向けの求人を多く紹介してもらえた
- 親身になって相談にのってもらえた
ロバートウォルターズは、正社員向けの求人の他に、派遣社員や契約社員を対象とした様々な業界の求人も取り扱っています。
ロバートウォルターズに掲載されている派遣・契約社員の求人数は132件(※)です。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
数年前ですが、派遣社員として仕事を探していた際、迅速にたくさんの案件を紹介してくださいました。また、派遣から直接雇用になる際、レジメもきれいに添削して頂き、非常に助かりました。
派遣時代はコンサルタントの方が定期的に面談に来てランチをご馳走頂いたり、気さくなお話もしてくれたり、フレンドリーな印象です。
一点、総務のレスポンスが少し遅かったり、欲しかった情報が足りなかったりして、少々困る事がありましたが、マナーはきちんとされていたかと思います。
2社紹介予定派遣でお世話になりました。担当のUmbertさん高坂さんには会社のトラブルなどにもご相談いただき、大変親切に対応いただきました。
正社員となりますが、これからも何かありましたらご相談いただきたいと思っております。
ありがとうございました。
ハイクラス求人が比較的多い
- 高年収の求人が多い
- 高いポジションの求人が多い
ハイクラス求人が比較的多いことも、ロバートウォルターズのメリットとして挙げられます。
ロバートウォルターズは、全部で1,941件(※1)の求人のうち、810件(※2)が年収900万円~1,200万円の求人です。
また、年収1,300万円~1,700万円の求人も487件(※3)掲載されています。
(※1~3 2025年10月時点 公式サイトに記載)
さらに、「プロジェクトマネージャー」や「社長秘書」など、高めの役職の求人も目立ちます。
したがって、現在よりも年収の高い企業へ転職したい場合に、転職先の選択の幅を広げやすいと言えるでしょう。
加えて、将来的にキャリアアップをしたいと考えている場合、それを実現しやすくなる求人を探せる可能性があります。
2回目の転職する時には、Linkedinに登録したからか、外資のエージェントを使うことが多かった。なんだかんだで外資のエージェントは年収高い求人紹介してくれるからよかった。マイケルペイジ、ロバートウォルターズ、JAC、今のエンワールドあたりを使った。
— アラフォーおじさん (@tenshokulove) February 21, 2021
ひとりではなくチームでサポートを行ってくれる
- チームで転職をサポートしてもらえる
ひとりではなくチームでサポートを行ってくれることも、ロバートウォルターズのメリットです。
ロバートウォルターズを利用すると、基本的に自分が目指す業界に詳しいコンサルタントが複数つき、サポートを行ってくれます。
複数のコンサルタントにサポートしてもらえることによって、より多くの求人を検討しやすくなる場合があるでしょう。
また、複数のコンサルタントのうち一人が忙しい時でも、チームの他の誰かが対応をしてくれることが多いため、転職活動の進みが滞りづらくなると言えます。
ただし、「チーム内で利用者の情報が共有されない」といったトラブルが起きる可能性もないとは言い切れない点に注意が必要です。
【電話がうるさい?】ロバートウォルターズの悪い口コミ評判・デメリット
ロバートウォルターズを利用した人の中には、「電話がうるさい」など悪い口コミを書いている人も一部いました。
ロバートウォルターズの悪い口コミ評判・デメリットの内容として、以下を紹介していきます。
営業電話がうるさい
- 英語で突然電話がかかってきた
- 登録していないのにもかかわらず、勤務先に電話がかかってきた
「ロバートウォルターズへ登録していないが、電話がかかってきた」という口コミが一部ありました。
しかし、登録していないにもかかわらず突然電話がかかってきた場合は、ロバートウォルターズを騙る悪質な詐欺である可能性もあります。
身に覚えのない電話が来たら、ロバートウォルターズの正しい電話番号を確認したり、公表されているメールアドレスに問い合わせたりすることが大切です。
参考までに、以下がロバートウォルターズの正式な連絡先です。
| オフィス | 電話 | メール |
|---|---|---|
| ロバートウォルターズ 東京 | +81(0) 3 4570 1500 | info@robertwalters.co.jp |
| ロバートウォルターズ 大阪 | +81(0)6 4560 3100 | info@robertwalters.co.jp |
迷惑電話が多い。
転職サイトから電話番号を入手して、英語で突然電話してくる。迷惑会社です。
登録しているわけでもないのに勤務先に英語で電話がかかってきます。断っても何度もしつこくかけてきて迷惑しています。
求人数が十分ではない
- 自分に合う求人がなかった
- 紹介される求人が自分の希望条件と異なるものが多いと感じた
ロバートウォルターズには、およそ1,900件(※)の求人が掲載されています。他の転職エージェントと比較すると求人数は少なめです。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
そのため、人によっては希望に合う求人が見つかりづらい可能性があります。
ただし、希望条件を見直し、条件を緩和させることで、紹介してもらえる求人数は増やせる場合があるでしょう。
ビズリーチ通してロバートウォルターズ登録したんだけど一件も求人なかった。
建設不動産セクターは地場産業だから、やっぱりあんまりないんだな。
— ひろりん🏝️JTCから外資系転職人|目指せFIRE💰 (@hiroringle) April 10, 2023
社員のレベルが低いです。連絡がない。
こちらが言っている条件と違う求人をひたすら勧めてくる(都内って言ってるのに静岡とか)いくら応募してもなんのサポートもなかったです。
全く寄り添わないサービスなのに、ノルマ達成できないであろう時期には「お仕事お探しではないですか?」と連絡が来る。
あなたたちが斡旋しないから、もう他社で仕事見つけました。
個人情報の消去をお願いしたら、メールを無視されました。再度連絡したら一切謝罪もなく、驚きました。
不愉快なので人には勧めたくありません。
担当のコンサルタントがいるわけではない
- サポートをしてくれるコンサルタント間に対応の差があると感じた
- 面談の時間になっても連絡が来なかったのにもかかわらず、後日別のコンサルタントから連絡が来た
担当のコンサルタントがつかないことも、ロバートウォルターズのデメリットとして挙げられます。
ロバートウォルターズでは、各業界に詳しい複数のコンサルタントによって、転職活動をサポートしてもらえることが多いです。
そのため、コンサルタントが一人の場合と比べて、連絡を取る相手が短期間で交代してしまうことがあるなど、深い信頼関係を築きづらいケースがあります。
また、対応してくれるコンサルタントが変わる度に、一からコミュニケーションを取っていかなければならない可能性もあるため、精神的に負担を感じてしまう人もいるでしょう。
ただし、コンサルタントが一人のみの場合、そのコンサルタントが多忙になってしまうと転職サポートが滞ってしまうリスクもあります。
コンサルタントが一人のケースと、チームでサポートしてくれるケースそれぞれにメリットやデメリットがあるため、よく確認しておくことがおすすめです。
個人に対して担当が付くのではなく企業担当が連絡をしてくるスタイルのため、担当者よって熱心にサポートしてくださる方や適当な方の差が激しいです。
面接後すぐに連絡をくれてどうだったかなどサポートして下さる方も居ましたがこちらから催促して初めて結果を伝えてくるような担当もいました。最終的に別のエージェントからの紹介で内定が出たため、いま進んでいるものを辞退したいと連絡しましたが了解しましたとの返事もなし、社内連携が取れていないのか他の担当者からは引き続き求人情報のメールがくる状態です。
なかなかレアな求人も多く面白いですがサポート面はよくないです。
電話面談開始時間になっても連絡が来ない(2回中2回)。プロフェッショナルとしての資質を疑う。その上、当人ではなく同社の別の人間から電話がかかってきたのには呆れた(恐らく部署内での情報共有がなされていない)。信頼して任せられないエージェントだと思われても仕方ないと思います。
コンサルタントの対応が悪い
- コンサルタントによるカウンセリングが丁寧ではないと感じた
- キャリアビジョンを聞かれず、希望にマッチしない求人を提案された
コンサルタントの面談や、求人紹介の質を悪く感じてしまった人の意見も一部見られました。
ロバートウォルターズは複数のコンサルタントが利用者のサポートを行うため、中には質が悪いと感じてしまうコンサルタントもいるでしょう。
しかし、コンサルタント自身の問題ではなく、自分との相性の問題である可能性があります。
そのため、対応の質に疑問を抱いた場合は、そのコンサルタントを変更してもらうと良いでしょう。
ロクなリクルーターがいない印象です。単に経歴に合っていそうな候補者にメールを送りつけて、それに食いついてきた候補者の情報を企業に流しているだけのように感じます。何度か紹介された求人に応募しましたが、その後連絡があったことは一度もありません。
JACとdodaも利用しましたが、そちらはまず転職者とリクルーターとで、転職者の意向や人格を整理するカウンセリングの機会がありました。また、面接合格後も企業側とのミスマッチがないよう、担当者がしっかり相談に乗ってくれました。一方、こちらのリクルーターから聞かれるのはもっぱら年収と職歴だけでした。
転職希望者に寄り沿わないエージェントを利用するくらいなら、直接応募したほうがマシです。
絶対にロバートウォルターズに転職の相談をするべきではないです。転職活動の軸やキャリアビジョン等を聞かずに、全く関心の無い求人を紹介してきます。最新のCV(履歴書・職務経歴書)すらまともに読んでいないのでしょう。現在の勤務先を紹介してきた方もいました。対応もビジネスマナーに欠け、失礼な社員が多いです。この会社よりまともな採用代理店は沢山あります。焦らず、複数の代理店と話をして、一番良い会社と代理人を選んでください。
急に電話がかかってきた
- 求人の紹介など、電話が多くかかってきた
- 急に電話が来て、転職を検討している友人を紹介するように言われた
急にかかってくる電話や、電話の頻度の高さに不満を抱いている人も一部いました。
しかし、連絡を減らしてほしい旨をはっきり伝えるなど、自分で工夫をすることも大切です。
とにかくやたらと電話が来る。自分がやりたいポジションかどうかなんて向こうは全く気にしていない。企業との忖度がすごいのだろう。
とりあえずこんなポジションあるから受けるだけ受けてみよう!のスタンスがすごく、日本のリクルーターのように「何をしたいのか」「キャリアプランは」などの応募者の気持ちは何も考えていない。
仕事探している友達を紹介しろと
いきなり営業の電話かけてきます。
迷惑ですね。
コンサルタントとコミュニケーションがとりづらい
- コンサルタントと連絡がつかない場合がある
- 求人紹介の段階で、コミュニケーションのすれ違いが起きてしまった
連絡が取りづらかったり、対話の際に認識の齟齬が起きてしまったりと、コンサルタントとコミュニケーションが取りづらいと感じてしまった人も一部いました。
このような場合は、別のコンサルタントに対応してもらうことで改善できる可能性があります。
他の人もおっしゃっていましたが、
連絡が来ない、音信不通は当たり前。
人を商売道具としか見ていない
(紹介できる案件がない候補者は雑な扱い)人を大切にしないから社員の首切りも当たり前。
(3ヶ月で目標達さないとクビ、外資だからなのかもしれないが、、)
日本では需要ない気がする、日本では人を大切にできる人材紹介会社が残ると思う。
1日有給をとって面接に行ったら、言われていたポジションと違った。
企業側と私と、お互いにミスマッチで、気まずかったです。非常に使えないコンサルタントだと思いました。
関東以外の求人が少ない
- 関東以外の求人が少ない
ロバートウォルターズには、関東以外の求人が少ないというデメリットがあります。
ロバートウォルターズに保有されている全1,941件(※1)の求人のうち、関東の求人は1,684件(※2)です。
一方で、関西の求人は189件(※3)、それ以外の地方の求人は68件(※4)と少なめです。
(※1~4 2025年10月時点 公式サイトに記載)
しかし、前提として地方は求人の母数自体が少ない傾向にあると言えます。
また、関東で外資系企業への転職を検討している場合は、様々な求人から自分に合うものを見つけやすい可能性があるでしょう。
求人のハードルが高い
- 転職に求められる経験・スキルが高くなりやすい
- 求人自体が英語で記載されていることがある
求人のハードルが高いことも、ロバートウォルターズのデメリットです。
ロバートウォルターズは、外資系求人やハイクラス求人を中心に取り扱っています。
そのため、管理職の求人や、ビジネスレベルの英語を必須とする求人など、スキルを問われるものが多い傾向にあります。また、求人自体が英語で書かれているものも少なくありません。
語学力などのスキルや経歴に自信を持ちづらい場合は、求人のハードルが高いと感じてしまう可能性があるでしょう。
ただし、外資系企業も様々で、求人によっては英語に自信がなくても応募できるものがあるため、コンサルタントに相談してみると良いです。
転職によって年収アップを目指している場合には利用をしやすいサービスだと言えます。
英語ができないと求人を紹介してもらえない場合がある
- 求人の中にはビジネスレベルの英語スキルが必要になる場合がある
- 求人の内容も英語で書かれているものが多い
ロバートウォルターズには、英語ができないと求人を紹介してもらえない場合があるというデメリットもあります。
ロバートウォルターズは外資系企業の求人を主に扱っており、応募するにはビジネスレベルの英語スキルを必要とする求人も存在します。
また、求人の内容も英語で書かれているものが多いです。
そのため、一定の英語スキルがなければ、自分に合った求人を紹介してもらいづらい場合があります。
ただし、英語に苦手意識を持っていても、丁寧に対応してもらえたという利用者の声もあるため、まずは登録してみると良いでしょう。
さらに、英語のスキルをあまり重視しない外資系企業の求人も提案してもらえることがあるため、コンサルタントに英語が得意でない旨を相談してみるのも手です。
それでも求人紹介の連絡が来ない場合は、他の転職エージェントを利用することで自分にマッチする求人を探してもらえる可能性があります。
ロバート・ウォルターズ、
英語できないのに登録しても意味無かったかな・・— 深澤@ITエンジニア (@fukafuka35) January 5, 2025
【2026年最新】ロバートウォルターズの評価
ロバートウォルターズの評価を、Googleマップに掲載の情報をもとに紹介していきます。
| 口コミ数 | 332件 |
|---|---|
| ロバートウォルターズの評価 | 4.0/5 |
出典:Google マップ
※2026年7月17日時点
【独自調査】ロバートウォルターズの口コミ・評判のアンケート結果
独自のアンケートで集計したロバートウォルターズの利用者の声を、以下の内容でまとめています。
ロバートウォルターズを利用した決めて
-
30代 / 女性利用した決めてとしては口コミ評価がよく、知り合いに利用者がいたからです。 -
30代 / 男性外資系への転職の足掛かりになるという期待値が高かったのが理由です。 -
20代 / 男性ネットの口コミ等の評判もよくて紹介してくれる企業の質が良く条件も良いと聞いたから。 -
30代 / 男性年収アップを狙っていたので、ハイクラス求人の多さが決め手になり利用しました。 -
20代 / 女性外資系企業への転職で結構外資系企業の求人と高収入の求人がほとんどあります。
ロバートウォルターズの利用を決めた内容としては、「外資系の掲載求人数が他サービスよりも多く感じた」「口コミや評判が良かった」などの声が多くありました。
良い評判まとめ
-
30代 / 女性外資系企業の求人をメインに扱っているのでキャリアアップや年収アップなどにつながる求人が多い点が良かった。 -
30代 / 男性数は少なくても質の高い求人を複数紹介してもらいましたし、PRすべきポイントや外資と日本企業の違いをレクチャーしてもらえました。転職後のサポートや就業の際の条件交渉もよく、かなり気持ちよく働けています。 -
20代 / 男性サポートが手厚くキャリアアドバイザーの質も高いため安定して利用できて良かった。 -
30代 / 男性ハイクラス求人が非常に多くて魅力的ではありました -
30代 / 女性在籍しているコンサルタントがバイリンガルなので、英文の書類も添削して頂けたり英語での面接対策も入念に行って下さります。ビジネス英語も学べて良かったです。
ロバートウォルターズの良い口コミや感想には、「外資系やハイクラスの求人が多かった」「英語での選考対策が充実していた」という声が多くありました。
利用のきっかけとして声が挙がった、外資系の求人数の多さに関する高評価が多い点から、期待通りの転職が進めやすいと言えます。
悪い評判まとめ
-
30代 / 女性キャリアコンサルタントとの面談の日程調整がスムーズにいかなかったことが悪い点だった。 -
30代 / 男性仕方ないとは言えやはり条件がとにかく厳しく、特にある程度は話せてもそれ以上に高い英語力を求められる求人が多くて難しく感じました。 -
20代 / 男性悪かった点は人気の求人が多く、他の候補者との競争が起きて早めのアプローチが必須になる点です。 -
30代 / 男性流行に便乗し、ロサンゼルスの求人ばかりを贔屓して紹介する態度は意味不明だと思いました。もう少し利用者の意向を反映させた求人情報を紹介してもらいたかったです。 -
20代 / 女性悪かった点はあんまりにも未経験者の求人がないというところとそこまでサポートが充実していないというところ等いっぱいあったりします。
一方で、ロバートウォルターズの悪い口コミ感想には「サポートの質が低い」「選考のレベルが高い」というものが一部ありました。
ロバートウォルターズは専属のエージェントがつくわけではないため、対応の悪いエージェントが担当してしまう可能性は他のエージェントよりも高い可能性があります。
また、選考のレベルが高いことから、外資系だけでなく幅広い選択肢を持ちたい場合は、他の総合型転職エージェントを併用することもおすすめです。
ロバートウォルターズの口コミ評判を探す方法
ロバートウォルターズの口コミ評判を探す方法には、次のようなネット上のサービスを利用する方法があります。
- Googleマップにアクセスし、検索する
- SNSで検索をする
- 口コミサイトを活用する など
上記のようなサービスを活用することで、自分の好きなタイミングで、手軽にロバートウォルターズの口コミ評判を探せる場合があるでしょう。
また、複数のサイトで口コミ評判を見つけられるケースがあるため、より多くの口コミを参考にロバートウォルターズへの登録を検討できる可能性が高いです。
SNSの1つであるXを利用して口コミ評判を見つけたい場合は、まずXにログインします。その後、検索欄に「ロバートウォルターズ」などと入力すると良いです。
加えて、口コミサイトである「エンゲージ」の検索欄に「ロバートウォルターズ」と入力をすると、社員視点の口コミを読むことができるケースがあります。
ただし、ネット上の口コミには信頼感を抱きづらいものも混ざっていることがあるため、自分で情報を見極めることが大切です。
ロバートウォルターズで転職活動するのがおすすめの人
ロバートウォルターズで転職活動するのがおすすめの人として、次の内容を見ていきましょう。
語学に自信を持っている人
ロバートウォルターズで転職活動するのがおすすめの人には、「語学に自信を持っている人」が挙げられます。
ロバートウォルターズに掲載されている求人には、外資系企業のものが多く、応募の際には英語のスキルを求められる可能性が高いです。
掲載されている求人自体も英語で記載されているものが多かったりと、転職活動を進めるにあたって英語を使うこともあります。
例えば、ロバートウォルターズには、ビジネスレベルの英語を必須スキルとする求人が、およそ150件(※)掲載されています。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
また、在籍しているコンサルタントも多国籍で、英語を母語話者とする人も多いです。
ただし、語学に自信を持てない場合でも、求人を紹介してもらえる可能性はあるため、まずは相談をしてみることが大切です。
ハイキャリア転職を目指す人
「ハイキャリア転職を目指す人」も、ロバートウォルターズで転職活動するのがおすすめの人だと言えます。
ロバートウォルターズには、年収が高めの求人や役職付きの求人が比較的多いです。
したがって、外資系企業へ転職をすることで「年収をアップさせたい」「キャリアアップをしたい」といった場合に、転職先の選択肢を増やしやすいでしょう。
例を挙げると、ロバートウォルターズには年収1,300万円~1,700万円ほどの求人が、487件(※1)掲載されています。
また、「中間管理職」の求人が707件(※2)あることに加え、「上級管理職」や「エグゼクティブ(経営幹部)」の求人も用意されているなど、役職付きの求人も比較的豊富です。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイトに記載)
ただし、経歴やスキル、語学力によっては求人を提案してもらいづらい場合もあります。
スピーディーに転職活動を行いたい人
さらに、ロバートウォルターズで転職活動するのがおすすめの人には「スピーディに転職活動を行いたい人」も挙げられます。
ロバートウォルターズは、一人の利用者に対して各業界に詳しい複数のコンサルタントが担当としてつくといった、チーム制のサポートを行ってくれることが多いです。
そのため、より多くの求人を紹介してもらいやすく、応募企業を迅速に決められる可能性があります。
また、長年にわたって転職サポートを行ってきたコンサルタントが在籍しているため、過去の経験を元にスピーディな対応をしてもらえる場合もあります。
転職活動をスピーディに行えることで、転職活動における精神的な負担を減らしやすくなるでしょう。
一例ではありますが、ロバートウォルターズには、およそ20年(※)にわたって転職サポートを行ってきたスタッフが在籍しています。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
ロバートウォルターズで転職活動するのはおすすめできない人
関東以外への転職を目指す人
ロバートウォルターズで転職活動するのはおすすめできない人として、「関東以外への転職を目指す人」が挙げられます。
ロバートウォルターズに掲載されている求人の多くは、関東圏のものです。
そのため、関東以外で外資系企業へ転職をしたい場合、転職先の選択肢が減ってしまいやすいと言えます。
例えば、ロバートウォルターズに掲載されている1,390件(※1)の外資系求人のうち、1,248件(※2)が関東の求人です。
それに対し、関東以外の外資系求人は142件(※3)と少ない傾向にあります。
(※1~3 2025年10月時点 公式サイトに記載)
関東以外で外資系企業への転職を考えている場合は、リクルートエージェントなど保有している求人件数が多めの転職エージェントを併用してみると良いです。
英語などのスキル・経歴がない人
「英語などのスキル・経歴がない人」もロバートウォルターズで転職活動するのはおすすめできない人です。
ロバートウォルターズには、一定のレベルの英語を必要とする求人や、高めの年収の求人が比較的多く用意されています。
そのため、英語などのスキル・経歴がない場合、自分の希望に合う求人を提案してもらえないケースがあるでしょう。
例を挙げると、ロバートウォルターズには「ビジネスレベルの英語」を必要とする外資系求人が150件(※1)、年収1,300万円~1,700万円の外資系求人が487件(※2)用意されています。
(※1~2 2025年10月時点 公式サイトに記載)
ただし、英語などのスキルや経歴に自信がなくても、求人を紹介してもらえる可能性がゼロとは限らないため、まずは登録してみることがおすすめです。
また、英語などのスキルや経歴を重視しない求人を、多数取り扱っている転職エージェントに登録することも手段の1つです。
専任のコンサルタントと選考対策をしたい人
ロバートウォルターズで転職活動するのはおすすめできない人として、「専任のコンサルタントと選考対策したい人」が挙げられます。
ロバートウォルターズは、専任のコンサルタントが転職活動をサポートするのではなく、複数のコンサルタントが利用者のサポートをする「チーム体制」を取っています。
そのため、一人のコンサルタントと長く付き合う可能性は低めで、転職活動を進めていく上で連絡を取る相手が短いスパンで変わることもあるでしょう。
したがって、自分の希望を深く理解した、専任のコンサルタントに選考対策をしてもらいたいと考えている場合は、サービスを利用しづらい可能性が高いです。
しかし、コンサルタント間で情報共有が徹底されていることも考えられるため、ロバートウォルターズのコンサルタントが利用者の希望を理解していないとは言い切れません。
専任のコンサルタントによるサポートと、チームによるサポートのメリットやデメリットを抑えた上で、自分に合うサービスを選ぶことが大切です。
ロバートウォルターズでは転職に通らない?実際に落ちた失敗談を紹介
ロバートウォルターズを活用し、転職活動が上手く行かなかった人の声を2つ紹介します。
登録してるから、よく募集のメールを送って来られる。しかし質問しても返信してこない。それなら送ってこないでほしい。マナーが悪い。
外資系希望だったので、転職の時に利用しました。サイトに登録したところ一斉送信のメールは来るのですが、転職アドバイザーから具体的なオファーは全くありません。気になる求人があったので問い合わせたところ、そのメールも無視されました。他の外資転職サポート会社からはすぐ電話などで面談の話があったのですが、こちらからは全くない状況に驚いています。採用の見込みがない人はそもそも面談の機会すら与えられない感じです。私はバイリンガルで、前職も外資系だったのですがまだまだ若手だったので相手にされなかったのかもしれません。求人を見るとほとんどマネージャーレベルでしたし、1000万円以上の給与を狙う方には利用価値があるサービスだと思います。エグゼクティブクラス以外の方は使ってもあまり意味がありません。
これらの口コミから、ロバートウォルターズを利用して転職活動を行うと、自分の希望する業界や企業への転職を成功させづらくなるケースがあると考えられるでしょう。
しかし、求人の問い合わせや質問を送ってもメールが返ってこない場合、紹介できる求人がないという理由のほか、先方から届いたメールが迷惑フォルダに入ってしまったという可能性があります。
また、メールの宛先が間違っていたなどの原因も考えられるため、メールが返ってこないと感じる場合は再度確認をしたり、電話をかけたりするなどの対処を取ることが大切です。
それでも求人を紹介してもらう段階までたどり着けなかった場合は、次に紹介する他の転職エージェントに登録することがおすすめです。
ロバートウォルターズ以外のおすすめ転職エージェントを今すぐ見る
リクルートエージェント

出典:リクルートエージェント
リクルートエージェントとは
リクルートエージェントは、外資系をはじめ様々な企業の求人を取り扱っている総合型の転職エージェントで、株式会社リクルートが運営しています。
リクルートエージェントでの転職活動がおすすめの人
- より多くの求人をチェックしたい人
- スキルや経歴関係なくさまざま求人を確認したい人
- 関東以外の求人も見たい人
リクルートエージェントで転職活動するメリット
リクルートエージェントには、外資系企業のものも含めて多数の求人が掲載されているため、転職先の選択の幅を広げやすいです。
また、ロバートウォルターズと異なり、スキルや経歴をあまり重視しない未経験向けの求人も用意されています。
したがって、スキルや経歴に自信が持てない場合でも、安心感を持って転職活動を進めやすいと言えるでしょう。
リクルートエージェントには106万件以上(※1)の求人が掲載されており、外資系企業の求人も4,600件以上(※2)と比較的多く取り揃えられています。
さらに、スキルや経歴に自信がない場合でも応募しやすい、未経験向けの求人も5万件以上(※3)あり、ITやメーカーなど幅広い業界のものが揃っています。
(※1~3 2025年10月時点 公式サイトに記載)
リクルートエージェントで転職活動するデメリット
- 転職活動が3カ月以上(※)に長引いた場合、外資系企業への転職を支援してもらいづらくなる
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
| サービス名 | リクルートエージェント |
|---|---|
| 求人数(※) | 公開求人数:643,623件 非公開求人数:423,671件 |
| 対象年齢層 | 全年齢 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種 |
| 対象エリア | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | ・「職務経歴書エディター」の提供 ・書類の添削 ・「面接力向上セミナー」の実施 ・面接対策 ・企業の詳細情報の提供 など |
| 運営会社 | 株式会社リクルート |
| 運営許可番号 | 13-ユ-313011 |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトとは
リクルートダイレクトスカウトは、株式会社リクルートによって運営されている総合型の転職エージェントで、外資系企業の求人も取り扱っています。
リクルートダイレクトスカウトでの転職活動がおすすめの人
- 自身に合った職場からスカウトをもらいたい人
- 自分のペースで転職活動を行いたい人
- ハイクラス転職を希望している人
リクルートダイレクトスカウトで転職活動するメリット
リクルートダイレクトスカウトに登録すると、スカウトサービスを利用することが可能です。そのため、自分の希望条件を満たした企業からスカウトを受け取れる場合があります。
また、ハイクラス向けの求人も多数取り扱っているため、ロバートウォルターズと併用することで、年収が高めの外資系求人をより多く検討できるようになる可能性があるでしょう。
リクルートダイレクトスカウトでは、自分のスキルや経歴、希望する条件などを選んで入力し、待っているのみで外資系企業からスカウトをもらえるケースがあります。
スキルや経歴を公開しているため、自分によりマッチした企業から声をかけてもらえる可能性が高いです。
さらに、リクルートダイレクトスカウトには、年収1,000万円以上の求人が88,498件(※1)保有されており、エグゼクティブの求人も8,885件(※2)あります。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイトに記載)
リクルートダイレクトスカウトで転職活動するデメリット
- スキルや経歴によっては、すぐに外資系企業からスカウトをもらえるとは限らない
| サービス名 | リクルートダイレクトスカウト |
|---|---|
| 求人数(※) | 公開求人数:551,245件(※年収200万円以上の場合) 非公開求人数:不明 |
| 対象年齢層 | 全年齢 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種 |
| 対象エリア | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | なし |
| 運営会社 | 株式会社リクルート |
| 運営許可番号 | 13-ユ-313011 |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
doda

出典:doda
dodaとは
dodaは外資系企業など様々な求人を掲載している総合型の転職エージェントで、パーソルキャリア株式会社が運営しています。
dodaでの転職活動がおすすめの人
- 細かい条件で求人を絞りつつ、自分にマッチする外資系求人を探したい人
dodaで転職活動するメリット
dodaでは、検索機能を利用する際に、詳細な条件を指定して検索をかけることが可能です。
そのため、勤務地や働き方、福利厚生などの面で、より自分の希望に近い外資系求人を見つけやすくなると言えます。
例えば、外資系企業を検索する際に、「完全週休2日制」と指定することができ、4,339件(※)ヒットします。
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
その他にも、「在宅勤務」や「上場企業」などの条件から求人を絞って探すことが可能です。
dodaで転職活動するデメリット
- 外資系企業への転職サポートに強く、自分にマッチするキャリアアドバイザーを見極める必要がある
| サービス名 | doda |
|---|---|
| 求人数(※) | 公開求人数:256,508件 非公開求人数:24,980件 |
| 対象年齢層 | 全年齢 |
| 対象業界 | 幅広い業界・業種 |
| 対象エリア | 全国 |
| 料金 | 無料 |
| サポート内容 | ・面接日の調整 ・模擬面接 ・書類の添削や提出の代行 ・転職セミナーの実施 など |
| 運営会社 | パーソルキャリア株式会社 |
| 運営許可番号 | 13-ユ-304785 |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
ロバートウォルターズと他転職エージェント・サイトを比較
ここからは、ロバートウォルターズと、他エージェント(サイト)を比較して見ていきます。
| サービス名 | 公開求人数(※) | メインの年齢層 | アドバイザーの特徴 | サポート内容 |
|---|---|---|---|---|
| ロバートウォルターズ | 公開求人数:1,941件 非公開求人数:不明 |
不明 | ・基本的にチーム体制でサポートをしてくれる ・外資系企業への転職支援の経験が豊富なアドバイザーが在籍している |
・英語での面接に関する助言 ・勤務開始日の調整 ・企業との労働条件の交渉 など |
| リクルートエージェント | 公開求人数:643,623件 非公開求人数:423,671件 |
全年齢 | ・各業界の転職市場に詳しいケースがある ・独自に分析した企業の情報を提供してくれる可能性がある |
・書類の添削 ・「職務経歴書エディター」の提供 ・面接の対策 など |
| リクルートダイレクトスカウト | 公開求人数:551,245件(※年収200万円以上の場合) 非公開求人数:不明 |
全年齢 | なし | なし |
| doda | 公開求人数:256,508件 非公開求人数:24,980件 |
全年齢 | ・基本的に専任で転職サポートをしてくれる ・LINEでやり取りをしてくれる場合がある |
・面接の対策 ・書類の添削 ・面接日の調整 など |
(※2025年10月時点 各公式サイトに記載)
ロバートウォルターズは、他の転職エージェントと異なり、英語での面接の対策もしてもらえることがあります。
そのため、外資系企業への転職を目指す上で、より的確な選考対策をしてもらえる可能性が高いです。
一方で、ロバートウォルターズは他の転職エージェントよりも、保有している求人の総数が少ない傾向にあります。
ロバートウォルターズを活用して転職活動する流れ
相談・応募をする
ロバートウォルターズを活用して転職活動するには、まず転職の相談や求人への応募をします。
相談時や求人応募時に伝えた自身の経歴などの情報を元に、コンサルタントが求人探しなどの対応をしてくれるでしょう。
ただし、経歴や希望する条件、個人のスキルによっては、外資系企業の求人紹介が難しい場合があります。
面談を行う
次に、ロバートウォルターズのコンサルタントと面談を行います。
コンサルタントと面談を行うことで、自分の希望条件をより詳細に伝えられる可能性が高いです。
その結果、自分にマッチする求人を紹介してもらいやすくなったり、キャリアビジョンや転職活動の計画を立てやすくなったりする場合があります。
一例ではありますが、面談の際には以下の情報を詳細に伝えることを意識すると良いです。
- 何を目的として転職をするのか
- 職歴や学歴
- キャリアビジョン
- 年収や勤務地など、希望する条件
- いつまでに転職をしたいか
- 持っているスキル・資格 など
事前に伝える内容をまとめておくとスムーズに進むでしょう。
求人の紹介を受ける
面談を経て、コンサルタントから求人の紹介を受けます。
公開されている求人のほか、非公開求人を紹介してもらえる可能性もあるため、コンサルタントに相談してみると良いです。
なお、コンサルタントが「自分の希望を理解して求人を紹介してくれているか」などを気にしておくようにすることがおすすめです。
自分の希望と異なる求人を提案された場合は、どの内容が自分に合わないのかなどをはっきり伝えることが大切だと言えます。
志望企業に応募する
次に、志望企業に応募をします。
応募後、選考日までにコンサルタントから選考対策を受けておくと良いでしょう。
応募に際して選考対策をしてもらうことで、面接に安心感を持って臨めたり、選考時に企業から求められている振る舞いができたりする可能性があります。
ロバートウォルターズは、公式サイトで面接のコツなどを掲載しているほか、英語での面接対策をしてくれるケースがあります。加えて、書類などの添削をしてくれる場合も多いです。
応募し選考を受ける際に、してほしいサポートがあればコンサルタントにはっきり伝えることが重要です。
内定
選考に通過した場合、内定となります。
内定後も、企業との条件の交渉などをしてくれたり、キャリアの相談にのってくれたりする場合があるため、活用することがおすすめです。
企業と条件の交渉をしてもらうことで、自分で行う時と比べて精神的な負担を減らしやすくなる可能性があるでしょう。また、自分の希望を通しやすくなると言えます。
例えば、年収や、勤務開始日の調整などを頼むと良いです。
ロバートウォルターズでの転職活動を成功させるコツ
経験やスキルは正しく伝える
ロバートウォルターズでの転職活動を成功させるコツとして、「経験やスキルは正しく伝える」ことが挙げられます。
経験やスキルを正しく伝えないと「経歴詐称」と見なされ、内定をもらっても取り消されてしまう可能性が高いです。
また、経験やスキルを正しく伝えないことで、自分にマッチする求人を紹介してもらいづらくなる場合があります。
たとえ自分に合わない求人に応募し選考に通過したとしても、転職先へ順応することが難しくなるでしょう。
学歴や持っている資格、語学力などに嘘をつかず、ありのままを伝えることが大切です。
他のエージェントも同時に利用する
「他のエージェントも同時に利用する」ことも、ロバートウォルターズでの転職活動を成功させるコツの1つです。
他の転職エージェントも同時に利用することで、ロバートウォルターズには掲載されていなかったものも含め、より多くの求人を検討できるようになる可能性があります。
そのため、自分にマッチする求人を見つけやすくなり、納得のいく転職ができる場合があるでしょう。
また、他の転職エージェントのキャリアアドバイザーから、新たな視点の助言をもらえるケースも考えられます。
ロバートウォルターズは外資系企業の求人を主に扱っているため、幅広い業界・職種の求人を取り扱っている総合型の転職エージェントを併用することがおすすめです。
ロバートウォルターズでコンサルタントの助言を聞きつつ、リクルートエージェントでも求人を探す、などの方法を取ると良いです。
ただし、転職エージェントを複数利用していることをコンサルタントに伝えておくことや、2つのエージェントから同じ求人に応募しないようにすることが重要だと言えます。
転職の意思が強いことを示す
ロバートウォルターズでの転職活動を成功させるコツとして、「転職の意思が強いことを示す」ことも挙げられます。
ロバートウォルターズをはじめとする転職エージェントは、利用者が転職を成功させた時に、転職先の企業から報酬をもらうことが多いです。
したがって、転職の成功が見込める人を優先的にサポートする場合があります。
転職の意思が強いことを示しておけば、「転職できる可能性が高い」と判断され、手厚くサポートしてもらいやすくなるでしょう。
こまめにコンサルタントと連絡をしたり、「なるべく早く転職をしたい」とアピールしたりすると良いです。
本音の条件を話す
「本音の条件を話す」ことも、ロバートウォルターズでの転職活動を成功させるコツです。
希望の条件を本音で伝えることで、より自分にマッチした外資系の求人を提案してもらいやすくなるでしょう。
反対に、建前で希望条件を伝えると、マッチしない求人を紹介され続けたり、自分に合わない企業へ転職してしまったりするリスクが高まると言えます。
年収や勤務地のほか、福利厚生や休日の日数など、まずはありのままを伝えてコンサルタントの助言を仰ぐことがおすすめです。
ロバートウォルターズで転職活動する注意点
求人が比較的少ない
ロバートウォルターズで転職活動をする注意点として、「求人が比較的少ない」ことが挙げられます。
ロバートウォルターズは、比較的求人が少ない傾向にあります。
そのため、外資系企業への転職を考えている際に、スキルや経歴によっては転職先の選択肢が減ってしまいやすいです。
以下では、ロバートウォルターズの求人数を、他の転職エージェントと比較しました。
| サービス名 | 求人数(※) |
|---|---|
| ロバートウォルターズ | 1,684件(※関東の場合) |
| リクルートダイレクトスカウト | 281,092件(※東京都の場合) |
| dodaX | 35,210件(※東京都の場合) |
(※2025年10月時点 公式サイトに記載)
dodaXやリクルートダイレクトスカウトは、東京都の求人のみでも、ロバートウォルターズの関東の求人より多いです。
ロバートウォルターズを利用する上で、検討できる求人の少なさがネックになる場合は、求人数が多い傾向にあるエージェントを利用すると良いです。
求人を紹介してもらえない可能性がある
「求人を紹介してもらえない可能性がある」ことも、ロバートウォルターズで転職活動をする注意点だと言えます。
ロバートウォルターズには年収が高めの求人や、役職付きの求人、英語スキルを必要とする求人など、ハイクラス向けのものが比較的多いです。
そのため、選考に通過できる見込みがあまりないと判断され、求人を紹介してもらいづらくなってしまうケースがあります。
例を挙げると、ロバートウォルターズの年収900万円~1,200万円の求人は810件(※1)、年収1,300万円~1,700万円の求人は487件(※2)です。
(※1,2 2025年10月時点 公式サイトに記載)
また、中間管理職の求人や、ビジネスレベルの英語スキルを必要とする求人も存在します。
スキルや経歴に自信が持てない場合や、なかなか求人紹介の連絡が来ない場合は、リクルートエージェントをはじめとした他の転職エージェントを利用してみると良いです。
関東圏に求人が集中している
ロバートウォルターズで転職活動をする注意点には、「関東圏に求人が集中している」ことも挙げられます。
ロバートウォルターズに掲載されている求人の多くは関東のものであり、それ以外の地方で転職を考えている場合には、紹介してもらえる求人が少ない可能性があります。
ロバートウォルターズの求人1,941件(※1)の中で、関東の求人は1,684件(※2)です。それに対し関西の求人は189件(※3)と少ない傾向にあります。
大手総合型転職エージェントであるリクルートエージェントには、関西の求人のみでも100,074件(※4)掲載されているため、関東以外で転職を考えている場合におすすめです。
(※1~4 2025年10月時点 公式サイトに記載)
質の悪いエージェントは変更を依頼する
「質の悪いエージェントは変更を依頼する」ことも、ロバートウォルターズで転職活動する注意点の1つです。
ロバートウォルターズには様々なエージェントが在籍しているため、中には自分と相性が合わないエージェントもいる場合があります。
質が悪いと感じるエージェントを変更しないままであると、自分の希望に沿った求人紹介をしてもらいづらくなるなど、転職活動がスムーズに進まなくなってしまう可能性があるでしょう。
面談や連絡の際に違和感を抱いてしまったり、エージェントの価値観を押し付けられたりしたと感じた場合には、担当者を変更したい旨を連絡することが重要です。
ただし、エージェントの変更を申し出る際には、言葉遣いやマナーなどへ注意が必要です。
ロバートウォルターズに関するよくある質問
ロバートウォルターズはどのくらい料金がかかる?
基本的に、ロバートウォルターズを利用するのに料金はかかりません。
ロバートウォルターズは、利用する人が転職をした際に、転職先の企業から報酬を得ていることが多いです。そのため、転職希望者からは原則的に費用を取ることはありません。
ロバートウォルターズを利用する際英語ができなくても大丈夫?
英語ができなくてもロバートウォルターズを利用できる可能性はあります。
英語が苦手な方で、丁寧に転職サポートをしてもらったという方もいます。
また、外資系企業も様々で、場合によっては英語スキルを必須としない求人を紹介してもらえることがあるでしょう。
ただし、転職によってキャリアアップを狙いたい場合は、転職後に英語スキルの向上を求められるケースがあります。
また、ビジネスレベルの英語が問われる求人も存在していたり、求人の内容が英語で書かれていたりすることも多いです。
そのため、英語ができない場合は、検討できる求人の数が少なくなる可能性が高いです。
ロバートウォルターズを辞めるにはどうすれば良い?
ロバートウォルターズを辞める方法は、公式サイトなどではっきりと紹介はされていません。
退会するためのページなどが用意されているわけではないため、自分で以下の方法で連絡を入れると良いです。
- 東京(または大阪)のオフィスに電話をする
- 担当のコンサルタントに辞めたい旨を伝える
- 公開されているメールアドレスに連絡をする
- 公式サイトの「問い合わせ」から連絡をする
東京・大阪各オフィスの連絡先を以下に紹介します。
| オフィス | 電話 | メール |
|---|---|---|
| ロバートウォルターズ 東京 | +81(0) 3 4570 1500 | info@robertwalters.co.jp |
| ロバートウォルターズ 大阪 | +81(0)6 4560 3100 | info@robertwalters.co.jp |
ロバートウォルターズ利用者へのアンケート調査
アンケートの概要
| アンケート調査対象 | ロバートウォルターズを利用した20代以上のユーザー |
|---|---|
| 調査方法 | インターネットアンケート |
| アンケート集計人数 | 10人 |
| 調査月 | 2024年10月 |
アンケート参加者の年齢・性別
年齢
| 20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代~ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 人数 | 2人 | 8人 | 0人 | 0人 | 0人 |
性別
| 男性 | 女性 | 回答しない | |
|---|---|---|---|
| 人数 | 4人 | 6人 | 0人 |
アンケート結果
質問① 紹介求人の質の観点から、どの程度満足していますか?
| 大変満足(5点) | 1 |
| やや満足(4点) | 6 |
| 普通(3点) | 1 |
| やや不満(2点) | 2 |
| 大変不満(1点) | 0 |
| 平均点 | 3.6 |
質問② エージェントの対応の観点から、どの程度満足していますか?
| 大変満足(5点) | 0 |
| やや満足(4点) | 7 |
| 普通(3点) | 1 |
| やや不満(2点) | 1 |
| 大変不満(1点) | 1 |
| 平均点 | 3.4 |
質問③ 紹介求人の年収の観点から、どの程度満足していますか?
| 大変満足(5点) | 3 |
| やや満足(4点) | 5 |
| 普通(3点) | 1 |
| やや不満(2点) | 1 |
| 大変不満(1点) | 0 |
| 平均点 | 4 |
質問④ 転職のスピード(対応スピード)の観点から、どの程度満足していますか?
| 大変満足(5点) | 1 |
| やや満足(4点) | 5 |
| 普通(3点) | 3 |
| やや不満(2点) | 0 |
| 大変不満(1点) | 1 |
| 平均点 | 3.5 |

株式会社ファンオブライフ
領域特化型転職エージェントとして「アガルートキャリア」や「Education Career」などの運営を行う。有料職業紹介事業(許可番号:13-ユ-307322)。