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転職アプリのおすすめ人気サービス20選を比較!【2026年7月最新】属性・種類別のおすすめアプリ

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転職アプリおすすめ

この記事のポイント
  • 転職アプリの失敗しない選び方として「豊富な数の求人が掲載されているか」がある
  • また「受けたい転職支援サービスがあるか」をチェックしておくと、満足感を持って転職活動を行えるようになる
  • 加えて「運営者の実績が豊富か」を確認しておくと安心感を持ってアプリを利用できる
  • 上記選び方のポイントを踏まえたうえで、転職アプリのおすすめはリクルートエージェント
  • リクルートエージェントは約106万件以上(※)の求人がある、大手企業のリクルートが運営する転職アプリ

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

※ファンオブライフのコラムページでは、有料職業紹介事業労働者派遣事業のおける許可番号を受けた人材紹介業者のみを紹介しています。 また、本コラムページのコンテンツの運営は、株式会社ファンオブライフ が行っています。本記事の制作方針については、コンテンツ制作ポリシーを参照ください。

目次

転職アプリおすすめ12選|求人を見るならどれがいい?

おすすめの転職アプリのフローチャート

リクルートエージェント

リクルートエージェント
出典:リクルートエージェント

リクルートエージェントのレーダーチャート

リクルートエージェントとは

リクルートエージェントは、株式会社インディードリクルートパートナーズが提供している転職アプリの1つで、エージェントサービスが搭載されています。

リクルートエージェントの転職アプリの利用がおすすめの人人

  • 各業界に精通したアドバイザーから自分に合った求人を紹介してもらいたい人
  • 職務経歴書含む書類の添削や面接対策を受けたい人
  • 実績のある転職アプリを使いたい人

リクルートエージェントのアプリを活用するメリット

リクルートエージェントの転職アプリを利用すると、各業界に詳しいキャリアアドバイザーが担当となり、自分に合う求人を探してくれます。

そのため、転職後に後悔する可能性を低くしやすいです。

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは、72万件以上(※1)の公開求人に加えて、33万件以上(※2)の非公開求人の中から自分にマッチしたものを紹介してくれます。

(※1,2 2025年10月時点 公式サイト記載)

また、リクルートエージェントは選考の対策も受けられる転職アプリであるため、転職活動の進め方がわからない方でも安心感を持って利用しやすいと言えるでしょう。

リクルートエージェントでは基本的に、職務経歴書・履歴書など必要書類の添削や、面接の対策をしてもらえます。

リクルートエージェントのアプリのデメリット

・転職アプリに登録して3カ月以上(※)が経過すると支援をしてもらいづらくなる場合がある

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

サービス名 リクルートエージェント
求人数(※) 公開求人数:727,410件
非公開求人数:337,007件
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト
出典:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトのレーダーチャート

リクルートダイレクトスカウトとは

リクルートダイレクトスカウトは株式会社インディードリクルートパートナーズが運営している転職支援サービスで、スカウト機能がついた転職アプリです。

リクルートダイレクトスカウトの転職アプリの利用がおすすめの人

  • アプリ内でスカウトを受けて転職先を探したい人
  • 年収800万円以上の高年収の求人を探したい人
  • 現職が忙しく転職活動の時間がなかなか取れない人

リクルートダイレクトスカウトのアプリを活用するメリット

リクルートダイレクトスカウトの転職アプリを利用すると、スマホで自分のスキルや希望する条件を入力しておくのみで企業からのスカウトを受信できる場合があります。

したがって、効率的に転職活動を進めやすいと言えるでしょう。

リクルートダイレクトスカウトでは利用者の情報のみでなくAIの分析を元にしてスカウトが届くケースがあるため、求人の質にも期待しやすいです。

また、リクルートダイレクトスカウトは年収が高めの求人が多数掲載されている転職アプリであるため、転職によって現在よりも年収をアップさせたい場合にも便利です。

リクルートダイレクトスカウトには年収800万円以上の求人が18万件以上(※)掲載されています。

(※2025年10時点 公式サイト記載)

リクルートダイレクトスカウトのアプリのデメリット

・リクルートダイレクトスカウトの転職アプリを利用しても、キャリアアドバイザーによる支援は原則的に受けられない

サービス名 リクルートダイレクトスカウト
求人数(※) 公開求人数:554,553件(※年収200万円以上の場合)
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.4/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

doda

doda
出典:doda

dodaのレーダーチャート

dodaとは

dodaはパーソルキャリア株式会社が提供している転職アプリで、累計の会員登録者数はおよそ988万人(※)となっています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

dodaの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 転職アプリで手軽に細かい条件から求人を絞りたい人
公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaのアプリを活用するメリット

dodaの転職アプリを活用すると詳細な条件から求人を絞り込むことができるため、掲載されている求人が多くても自分に適したものを見つけやすいです。

dodaで求人検索をする際は、「原則定時退社」「土日祝休み」など働き方の条件から絞り込みをすることが可能です。

その他にも、「育児・託児支援制度」「英語を活かす」、「上場企業」などあらゆる条件に加えて、勤務地なども指定することができます。

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaのアプリのデメリット

・人によってはdodaの転職アプリの通知が高頻度に感じるケースがある

サービス名 doda
求人数(※) 公開求人数:225,857件
非公開求人数:26,584件
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 パーソルキャリア株式会社
運営許可番号 13-ユ-304785

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

マイナビAGENT

マイナビAGENT
出典:マイナビAGENT
マイナビのプロモーションを含みます。

マイナビAGENTとは

マイナビAGENTは株式会社マイナビが運営している転職支援サービスで、エージェントの機能がついた転職アプリも提供されています。

マイナビAGENTの転職アプリの利用がおすすめの人

  • ノウハウ豊富かつマッチ力の高いエージェントが在籍している転職アプリを利用して転職活動を進めたい人
業界や職種に特化したエージェント!

マイナビAGENTのアプリを活用するメリット

マイナビAGENTでは、さまざまな業界・業種の経歴を持つアドバイザーが在籍してます。

また、求人を掲載する企業へのリサーチも徹底的に行っていることから、応募者にマッチした求人を紹介してくれることが期待できるでしょう。

加えて、転職を成功させるためのコツが書かれた記事にもアプリで簡単に目を通せる仕様であるため、支援の内容にも満足感を得やすいです。

業界や職種に特化したエージェント!

マイナビAGENTのアプリのデメリット

・マイナビAGENTの転職アプリとwebの公式サイトでは使用感が異なる場合がある

サービス名 マイナビAGENT
求人数(※) 公開求人数:91,464件非公開求人数:16,364件
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 3.3/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社マイナビ
運営許可番号 13-ユ-080554

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

業界や職種に特化したエージェント!

BIZREACH

ビズリーチ
出典:BIZREACH

ビズリーチのレーダーチャート

BIZREACHとは

BIZREACHは株式会社ビズリーチが提供している転職支援サービスで、スカウト機能を搭載した転職アプリが展開されています。

BIZREACHの転職アプリの利用がおすすめの人

  • スマホに転職アプリをインストールして手軽に企業と連絡を取りたい人
公開求人の3分の1が年収1,000万円以上(※)!

※公式サイトに記載

BIZREACHのアプリを活用するメリット

BIZREACHの転職アプリには興味のある企業と直接連絡が取れる機能があるため、円滑に転職活動を進めやすいです。

例えば、チャット機能を活用することで応募を検討している企業の話を手軽に聞けるでしょう。

加えて、選考や企業の詳細な情報を聞きに行くための日程調整も簡単にできる場合があります。

公開求人の3分の1が年収1,000万円以上(※)!

※公式サイトに記載

BIZREACHのアプリのデメリット

・BIZREACHの転職アプリは無料であるが、有料の機能も存在する

サービス名 BIZREACH
求人数(※) 公開求人数:186,212件(※非公開求人も含む)
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.6/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社ビズリーチ
運営許可番号 13-ユ-302647

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人の3分の1が年収1,000万円以上(※)!

※公式サイトに記載

リクナビNEXT

リクナビネクスト
出典:リクナビNEXT

リクナビNEXTとは

リクナビNEXTはIndeed Japan株式会社が提供する転職アプリの1つで、登録者数は1,400万人(※)以上です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

リクナビNEXTの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 転職アプリの通知機能を活用して求人の新着情報を見逃したくない人
膨大なデータベースをもとに転職先を案内してもらえる!

リクナビNEXTのアプリを活用するメリット

リクナビNEXTの転職アプリでは、通知をオンにしておくことで転職活動に関する大切な情報を見逃しづらくなります。

一例を挙げると、企業からオファーを受けた時や、新着の求人が掲載された時にプッシュ通知を受け取ることが可能です。

さらに、興味のある求人は「気になる」ボタンを押して保存しておくことができるため、あらゆる面で情報の見逃しを防ぎやすいと言えます。

膨大なデータベースをもとに転職先を案内してもらえる!

リクナビNEXTのアプリのデメリット

・リクナビNEXTは掲載されている求人数が多い傾向にある転職アプリであるため、自分で求人を選ぶことに労力がかかってしまう場合がある

サービス名 リクナビNEXT
求人数(※) 公開求人数:1,225,000件以上
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.2/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 Indeed Japan株式会社
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

膨大なデータベースをもとに転職先を案内してもらえる!

マイナビ転職

マイナビのプロモーションを含みます

マイナビ転職とは

マイナビ転職は株式会社マイナビが提供している転職アプリで、登録者の数は852万人(※)を超えています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

マイナビ転職の転職アプリの利用がおすすめの人

  • 自分のこだわりの条件から求人を探したい人

マイナビ転職のアプリを活用するメリット

マイナビ転職の転職アプリは、「フルリモート」「SNSマーケティング」のように、働き方・業界など多様な切り口から求人が検索できます。

自身でどうしてもこだわりたい求人の条件がある場合、マイナビ転職のアプリが役立つでしょう。

また、「社員インタビュー」の内容にも目を通すことができるため、先に就職・転職を経験した人の話を参考に転職活動を進められる場合があります。

マイナビ転職のアプリのデメリット

・転職アプリに掲載されている山形県など地方の求人は少なめである

サービス名 マイナビ転職
求人数(※) 公開求人数:45,953件
非公開求人数:非公開
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.4/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社マイナビ
運営許可番号 13-ユ-080554

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

Glit

Glitとは

Glitは株式会社Caratが提供している転職アプリで、Apple Storeでは4.2/5(※)の評価を得ています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

Glitの転職アプリの利用がおすすめの人

  • クリエイティブな職の求人が多く掲載されている転職アプリを利用して転職を成功させたい人

Glitのアプリを活用するメリット

Glitは、クリエイティブ職の求人の種類が豊富な転職アプリであるため、その業界への転職を考えている場合に活用しやすいと言えるでしょう。

Glitに掲載されているクリエイティブ職の求人は「ゲーム系」「インテリア・工業デザイン系」など8種類(※1)あり、豊富です。

また、「ゲーム系」や「インテリア・工業デザイン系」の中でもさらに細かく職種を指定できます。

例えば、「ゲーム系」の「プログラマー」の求人は402件(※2)保有されています。

(※1,2 2025年10月時点 公式サイト記載)

Glitのアプリのデメリット

・Glitの転職アプリで検索可能なクリエイティブ系求人の中でも、「脚本家・放送作家」の求人は少ない傾向にある

サービス名 Glit
求人数(※) 公開求人数:500,000件以上
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.2/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社Carat
運営許可番号 不明

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

エン転職

エン転職とは

エン転職はエン・ジャパン株式会社が運営している転職支援サービスで、転職アプリを利用すると気軽にエージェントからの支援を受けることが可能です。

エン転職の転職アプリの利用がおすすめの人

  • エン転職の転職アプリを利用して、独自の求人の探し方から自分に合ったものを見つけたい人

エン転職のアプリを活用するメリット

エン転職の転職アプリでは、「働きがい」から求人を検索することができます。したがって、誰かを支える仕事をしてみたいと考えている場合に便利だと言えます。

エン転職では、例えば「楽しいダイビング体験」や「生活インフラを利用する人々」などに役立つ仕事を探すことが可能です。

「生活インフラを利用する人々」に役立つ仕事の求人には、「鉄道電気技術者」や「セキュリティスタッフ」の求人が用意されています。

エン転職のアプリのデメリット

・人によってはエン転職の転職アプリの操作を難しく感じる場合がある

サービス名 エン転職
求人数(※) 公開求人数:99,398件
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 エン・ジャパン株式会社
運営許可番号 13-ユ-080296

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

ミイダス

ミイダス
出典:ミイダス

ミイダスとは

ミイダスはミイダス株式会社が提供している転職アプリで、スカウト機能が搭載されています。

ミイダスの転職アプリの利用がおすすめの人

  • ミイダスの転職アプリ独自の診断を活用して自分に適した企業からのスカウトを受け取りたい人
診断結果をもとにスカウトが届く!

ミイダスのアプリを活用するメリット

ミイダスは独自の「可能性診断」が提供されている転職アプリです。そのため、活用することで自分が働きやすい企業からのアプローチを受けられる可能性が高まるでしょう。

ミイダスの「可能性診断」を利用すると、自分に合った職種や相性の良い部下・上司の特徴など、特性を知ることができます。

その診断を参考に、自分に適している可能性が高い企業からスカウトを受け取れる場合があります。

また、「可能性診断」によって自分の「認知バイアス」への理解を深められるケースもあるため、自己分析もしやすいです。

診断結果をもとにスカウトが届く!

ミイダスのアプリのデメリット

・ミイダスの転職アプリを利用しスカウトを受け取る際、求人の内容が自分にマッチしているかは基本的に自分で判断する必要がある

サービス名 ミイダス
求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 3.6/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 ミイダス株式会社
運営許可番号 13-ユ-311262

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

診断結果をもとにスカウトが届く!

indeed

indeedとは

indeedはIndeed Japan株式会社が提供している転職アプリで、Apple Storeにおける評価は 4.4/5(※)と高めです。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

indeedの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 転職アプリで公開されている企業の口コミを参考に転職先を選びたい人

indeedのアプリを活用するメリット

indeedは求人のほか、様々な企業の口コミも掲載している転職アプリとなっています。

したがって、どの企業に応募するか迷っている場合でも、口コミを参考にすることで安心感を持って選択しやすくなるでしょう。

indeedに掲載されている口コミには、「株式会社ニチイ学館」を始め多くの企業のものがあります。

「株式会社ニイチ学館」で実際に働いた人の口コミは1,005件(※)に及び、評価も星で表現されているため見やすくなっています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

indeedのアプリのデメリット

・indeedの転職アプリの求人検索でヒットする「オンラインの日本語教師」に関する求人は他の職種と比べて少なめである

サービス名 indeed
求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.4/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 あり
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 Indeed Japan 株式会社
運営許可番号 不明

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

Green

green
出典:Green

Greenとは

Greenは株式会社アトラエが提供している転職アプリで、累計の登録者数は130万人(※)以上です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

Greenの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 転職アプリに搭載されている「気になる機能」を活用して企業と気軽にコミュニケーションを取りたい人
面接前にカジュアルに会える!

Greenのアプリを活用するメリット

Greenの転職アプリには「気になる機能」があり、特定の企業へ興味を持っている意思を伝えやすくなっています。

そのため、企業のことをよく知るきっかけを作りやすいと言えるでしょう。

Greenで転職先の候補としたい求人を見つけた場合、アプリで「話を聞いてみたい」ボタンを押すことによって、企業と連絡が取れるようになるケースがあります。

うまく連絡を取ることができれば、正式な選考が始まる前に「カジュアル面談」を通して企業の詳細な情報を聞ける可能性があります。

面接前にカジュアルに会える!

Greenのアプリのデメリット

・Greenの転職アプリでは、「IT/web」関連の求人と比較して「建築設計・土木・プラント職」の求人は探しづらい場合がある

サービス名 Green
求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.4/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社アトラエ
運営許可番号 13-ユ-300686

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

面接前にカジュアルに会える!

【掲載型・スカウト型・紹介型】種類別のおすすめ求人アプリ

種類別のおすすめ転職アプリ

掲載型

doda
出典:doda

dodaとは

dodaはパーソルキャリア株式会社が提供する掲載型の転職アプリで、累計の登録者数は98万8人(※)以上です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

dodaの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 求人掲載の更新頻度が高めの転職アプリを利用して多くの求人を検討したい人
公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaのアプリを活用するメリット

dodaのアプリを活用するメリット

dodaの転職アプリは、求人掲載の更新が短いスパンで行われています。したがって、多数の自分にマッチしている求人に触れられる可能性が高いです。

dodaに掲載されている求人は基本的に毎週月曜日と木曜日に更新されます。更新された後は既存の求人に加えて20,000件以上(※)の新たな求人に出会える場合があります。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaのアプリのデメリット

・掲載されている求人の絞り込みは原則的に自分で行う必要がある

サービス名 doda
求人数(※) 公開求人数:255,857件
非公開求人数:26,584件
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 パーソルキャリア株式会社
運営許可番号 13-ユ-304785

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

スカウト型

リクルートダイレクトスカウト
出典:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトとは

リクルートダイレクトスカウトは株式会社インディードリクルートパートナーズが提供しているスカウト型の転職アプリで、Apple Storeの評価は4.4/5(※)と高めです。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

リクルートダイレクトスカウトの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 転職アプリを活用して自分の希望する条件をなるべく満たした企業からスカウトを受け取りたい人

リクルートダイレクトスカウトのアプリを活用するメリット

リクルートダイレクトスカウトのアプリを活用するメリット

リクルートダイレクトスカウトの転職アプリを利用すると、基本的に自分の希望条件を選んでおくことで企業からのスカウトを待つことができます。

そのため、より自分に適した企業からアプローチを受けやすくなると言えるでしょう。

リクルートダイレクトスカウトではAIが希望条件と企業の分析を行ってくれるため、自分とスカウトを送ってくる企業のミスマッチを減らしやすいです。

また、AIによって経歴の要約などの自動生成もしてもらえるため、スカウトを受け取る準備を効率的にできる可能性もあります。

リクルートダイレクトスカウトのアプリのデメリット

・リクルートダイレクトスカウトの転職アプリで入力する希望条件や個人のスキルによっては、スカウトが届きづらいこともある

サービス名 リクルートダイレクトスカウト
求人数(※) 公開求人数:554,672件(※年収200万円以上の場合)
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.4/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

紹介型

リクルートエージェント
出典:リクルートエージェント

リクルートエージェントとは

リクルートエージェントは株式会社インディードリクルートパートナーズが運営する紹介型の転職アプリで、Apple Storeの評価は4.5/5(※)です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

リクルートエージェントの転職アプリの利用がおすすめの人

  • キャリアアドバイザーからの連絡を転職アプリにまとめておきたい人

リクルートエージェントのアプリを活用するメリット

リクルートエージェントのアプリを活用するメリット

リクルートエージェントの転職アプリを利用すると、在籍しているキャリアアドバイザーから転職への助言や求人の紹介をしてもらえます。

その際、頻繁に行われるキャリアアドバイザーとの連絡をアプリ内にまとめておくことができるため、転職活動に関わる大切な情報を見逃しづらくなると言えます。

例えば、リクルートエージェントの転職アプリではキャリアアドバイザーからのメールのみをまとめて閲覧することが可能で、他のメールや情報に埋もれるリスクが少ないです。

キャリアアドバイザーから新しく連絡がきた場合も、通知が来るため気づきやすいでしょう。

リクルートエージェントのアプリのデメリット

・転職アプリを介してついてもらった担当のキャリアアドバイザーが自分と合わないケースもある

サービス名 リクルートエージェント
求人数(※) 公開求人数:724,370件
非公開求人数:334,029件
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

【属性別】転職アプリ・ツールのおすすめ

属性別の転職アプリ・ツールのおすすめ

女性におすすめ

女の転職typeとは

女の転職typeは株式会社キャリアデザインセンターが提供している転職アプリで、女性の転職支援に特化しています。女の転職typeの利用者数はおよそ224万人(※)です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

女の転職typeの転職アプリの利用がおすすめの人

  • アプリを活用することで、育児をしつつ働きやすい正社員の求人を探したい女性の人

女の転職typeのアプリを活用するメリット

女の転職typeの転職アプリに掲載されている求人には正社員のものが多い傾向にあります。さらに、女性が働きやすい条件が揃った求人も用意されていることがあります。

そのため、女性特有のライフイベントなどを経ても正社員で働くことを諦めたくない場合に利用しやすいでしょう。

女の転職typeに掲載されている正社員の求人は、全体のおよそ8割(※)を占めています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

加えて、「女性管理職在籍」や「育児と両立しやすい」など、女性が働く上で重視しがちな条件を満たした求人も多いです。

女の転職typeのアプリのデメリット

・転職アプリで検索可能な女性向け求人は首都圏のものに偏っている場合が多い

サービス名 女の転職type
求人数(※) 公開求人数:2,526件
非公開求人数:不明
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社キャリアデザインセンター
運営許可番号 13-ユ-040429

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

20代におすすめ

リクルートエージェント
出典:リクルートエージェント

リクルートエージェントとは

リクルートエージェントは転職活動の支援をしてくれるサービスが搭載されている転職アプリで、株式会社インディードリクルートパートナーズが運営しています。

掲載されている求人数も豊富で、20代向けの求人も多数探し出すことが可能です。

リクルートエージェントの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 20代で転職活動が初めてであるため、転職アプリを活用して手軽に必要書類などを作成したい人

リクルートエージェントのアプリを活用するメリット

リクルートエージェントは、転職アプリに搭載されている機能や実施されるイベントによって選考の対策をしやすくなっていると言えます。

そのため、20代で転職活動の経験が少ない人でも不安感を減らしつつ進められる可能性が高いです。

リクルートエージェントの転職アプリでは、原則的に用意されたテンプレートに情報を入力するのみで職務経歴書などの書類を作成できます。

また、「面接力向上セミナー」が定期的に実施されています。参加をすれば、企業の採用担当が求める答えを用意しやすくなるでしょう。

リクルートエージェントのアプリのデメリット

・20代でリクルートエージェントの転職アプリを利用し「コンサルタント」の求人を探している場合、自分にマッチするものを探しづらいことがある

サービス名 リクルートエージェント
求人数(※) 公開求人数:724,370件
非公開求人数:334,029件
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

30代におすすめ

リクルートダイレクトスカウト
出典:リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトとは

リクルートダイレクトスカウトは、30代の人が利用しやすいスカウト機能がついている転職アプリで、株式会社インディードリクルートパートナーズによって運営されています。

リクルートダイレクトスカウトの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 転職アプリを活用することで、30代で経験を活かしつつキャリアアップを目的として転職したい人

リクルートダイレクトスカウトのアプリを活用するメリット

リクルートダイレクトスカウトの転職アプリを利用すると、30代までに積み上げた経験を活かせる求人に出会いやすくなります。

したがって、キャリアアップをしたいと考えている場合に便利であると言えるでしょう。

例えば、リクルートダイレクトスカウトに保有されている「管理職」の求人は32,389件(※1)、「課長」の求人は11,371件(※2)となっており、高めの役職の求人が豊富です。

(※1,2 2025年10月時点 公式サイト記載)

また、求人を検索するのみでなく自分のスキルに合った企業からスカウトをもらえる可能性もあります。

リクルートダイレクトスカウトのアプリのデメリット

・リクルートダイレクトスカウトの転職アプリを利用しても転職活動のサポートは原則的に受けられないため、30代で現職が忙しい場合は利用しづらいこともある

サービス名 リクルートダイレクトスカウト
求人数(※) 公開求人数:554,672件(※年収200万円以上の場合)
非公開求人数:不明
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.4/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
運営許可番号 13-ユ-313011

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

40代におすすめ

エンミドルの転職とは

エンミドルの転職はエン・ジャパン株式会社によって提供されている転職アプリで、40代向けの求人も多数取り扱っています。会員登録者数は250万人(※)以上です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

エンミドルの転職の転職アプリの利用がおすすめの人

  • 同じ40代で転職を成功させた人の体験談を転職アプリで読みつつ転職活動を進めたい人

エンミドルの転職のアプリを活用するメリット

エンミドルの転職は、40代で転職をした人の成功例を読むことができる転職アプリです。

自分と似た状況の人の成功例を読み参考にすることで、転職活動を円滑に進めやすくなるでしょう。

エンミドルの転職には、転職活動の体験談が5,000件以上(※)掲載されています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

41歳の男性で、面接がうまくいかない中でエンミドルの転職を利用し、年収500万円から年収600万円の会社へ転職を成功させたという例に目を通すことが可能です。

エンミドルの転職のアプリのデメリット

・エンミドルの転職の転職アプリに掲載されている求人の中でも、年収1,000万円の「店長・販売・店舗管理」の求人は選択肢が少ない

サービス名 エンミドルの転職
求人数(※) 公開求人数:378,827件(※年収300万円以上の場合)
非公開求人数:不明
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.3/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 エン・ジャパン株式会社
運営許可番号 13-ユ-080296

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

50代以上におすすめ

doda
出典:doda

dodaとは

dodaはパーソルキャリア株式会社によって提供されている転職アプリで、50代の人も利用しやすくなっています。累計の会員登録者数は約988万人(※)です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

dodaの転職アプリの利用がおすすめの人

  • 50代で、転職アプリを利用して正社員以外の求人も検討したいと考えている人
公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaのアプリを活用するメリット

dodaは正社員以外にも様々な求人が掲載されている転職アプリであるため、50代で正社員への転職活動が難航している場合でも安心感を持って利用しやすいでしょう。

dodaにおける契約社員をはじめとした正社員以外の求人は9,599件(※1)と豊富です。また、50代をターゲットとした求人も23,823件(※2)と多数掲載されています。

(※1,2 2025年10月時点 公式サイト記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

dodaのアプリのデメリット

・dodaの転職アプリでは50代向けのアルバイトの求人は探しづらい

サービス名 doda
求人数(※) 公開求人数:255,857件
非公開求人数:26,584件
対象業界 様々な業界・業種
アプリの評価 4.5/5
口コミ投稿・閲覧機能の有無 なし
カレンダー機能の有無 なし
運営会社 パーソルキャリア株式会社
運営許可番号 13-ユ-304785

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

公開求人数が28万件以上と多い(※)!

※公式サイトに記載

無料で使用可能な情報収集に便利なアプリ

LinkedIn

LinkedInとは

LinkedInは無料で仕事に関する情報を集められる転職アプリで、世界で10億人以上(※)が利用しています。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

LinkedInでの転職活動がおすすめの人

  • アプリで「LinkedInラーニング」を利用しスキルを身につけたうえで転職活動を始めたい人

LinkedInで転職活動するメリット

LinkedInのアプリを利用すると、「LinkedInラーニング」を受けることが可能です。そのため、転職を有利に進めやすくなるスキルを身に着けられる可能性があります。

「LinkedInラーニング」では、「データ分析入門」や「ビジネス英語の基礎」などのコースを選んで様々な知識を得られます。

コースは全部で24,000件以上(※)用意されているため、自分に合ったものを選びやすいです。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

LinkedInで転職活動するデメリット

・LinkedInのアプリを利用するうえで、情報は自分で取捨選択する必要がある

サービス名 LinkedIn
求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 全国
料金 無料
サポート内容 ・「LinkedIn ラーニング」の提供
・現在仕事に就いている人のブログ公開 など
運営会社 リンクトイン・ジャパン
運営許可番号 不明

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

Wantedly

Wantedlyとは

Wantedlyはウォンテッドリー株式会社が提供している転職アプリで、様々な企業の情報を取得できるサービスです。

Wantedlyでの転職活動がおすすめの人

  • 転職アプリで実際に働いている人のインタビューやブログを読みつつ自分の理想の働き方を見つけたい人

Wantedlyで転職活動するメリット

Wantedlyの転職アプリを利用すると、現在仕事をしている人の様々なインタビュー記事やブログ記事を共有してもらえます。

したがって、それぞれの仕事の内容や進め方に加えて自分の理想の働き方も見つかる可能性が高いです。

例えば、「英語を活かせる仕事」に就いている人の話や、「創業ストーリー」などを読むことができます。

ユーザーからの記事への「いいね」も可視化されているため、よく読まれている記事も見つけやすいでしょう。

Wantedlyで転職活動するデメリット

・Wantedlyの転職アプリを活用してより多くの企業からスカウトをもらいたいと考えている場合、月額料金を支払う必要が出てくる

サービス名 Wantedly
求人数(※) 公開求人数:不明
非公開求人数:不明
対象年齢層 全年齢
対象業界 様々な業界・業種
対象エリア 不明
料金 無料(※Premiumメンバーシップの場合は有料)
サポート内容 ・企業へ訪問できる仕組みの搭載
・「創業ストーリー」の公開など
運営会社 ウォンテッドリー株式会社
運営許可番号 13-ユ-307912

(※2025年10月時点 公式サイトに記載)

【2026年最新】おすすめの転職アプリの掲載求人数を紹介

以下のおすすめの転職アプリを例に、掲載求人数を見ていきます。

アプリ提供のエージェント(サイト)名 掲載の公開求人数
リクルートエージェント 約750,000件
リクナビNEXT 1,708,000件以上
doda 281,954件

出典:各公式サイトに記載

※2026年7月16日時点

【アンケート結果】転職アプリのおすすめランキング

転職アプリを利用したことのあるユーザーを対象に独自のアンケート調査を行い、その結果を基にランキング表を作成しました。

なお、ランク付けしているエージェントは、「利用したことのあるユーザー数が7名を超えているエージェントのみ」となっています。

※アンケートの詳細はアンケート調査概要をご確認ください

ランキング結果 1位 doda 2位 マイナビAGENT 3位 リクルートエージェント 4位 indeed 5位 マイナビ転職
獲得点数 12点 9点 8点 6点 5点
利用したことのあるユーザー数 13人 33人 17人 13人 9人
求人の質の満足度 3.92 3.15 3.53 3.69 3.11
アプリのスケジュール管理に関する機能の満足度 3.92 3.09 3.53 3.46 3.33
アプリの職務経歴書に関する機能の満足度 3.85 3.15 3.22 3.07 3.22
アプリの全体的な使いやすさの満足度 4.15 4.91 3.82 3.46 3.78
求人数(※1) 公開求人数:255,857件
非公開求人数:27,295件
公開求人数:91,505件
非公開求人数:16,377件
公開求人数:724,370件
非公開求人数:334,029件
公開求人数:不明
非公開求人数:不明
公開求人数:45,831件
非公開求人数:非公開
アプリの評価(※2) 4.5/5 3.3/5 4.5/5 4.4/5 4.4/5

※1.2 2025年10月執筆時点

転職アプリの失敗しない選び方

豊富な数の求人が掲載されているか

転職アプリの失敗しない選び方として、「豊富な数の求人が掲載されているか」という点が挙げられます。

求人数が豊富な転職アプリを利用することで、自分の希望する条件にマッチした求人が多く見つかる可能性があります。そのため、転職先の選択の幅が広がりやすくなるでしょう。

加えて、自分の希望条件にマッチした求人に複数応募できる場合があるため、内定をもらえる確率を高めやすいです。

例えば、dodaの転職アプリを利用すると、25万件以上(※)の豊富な公開求人の中から自分に合ったものを多く見つけられることがあります。

(※2025年110月時点 公式サイト記載)

ただし、勤務地など希望する条件の内容によっては、求人数が豊富な転職アプリを利用しても自分に合うものが見つかりづらい場合もあるため、注意が必要です。

受けたい転職支援サービスがあるか

「受けたい転職支援サービスがあるか」という点も転職アプリの失敗しない選び方の1つです。

転職アプリを展開する会社によって、提供している転職支援サービスの内容は異なります。

そのため、自分がしてほしい支援をしてもらえない場合、転職活動へ不安感を抱いてしまったり選考をうまく進められなくなってしまったりするリスクが出てきます。

反対に、受けたい転職支援サービスがある転職アプリを選ぶと、転職活動における自分の負担を軽減できたり、選考や手続きなどを円滑に進められたりする可能性が高いです。

「面接の対策に不安感があるため、支援してほしい」という場合に、登録した転職アプリで面接対策を受けられなければ、不安感を抱えたまま自分で対策をしなければならなくなります。

結果として、面接を突破できないケースも出てくるでしょう。

転職アプリの種類によっては転職支援サービスがない場合もあるため、主に次の支援が受けられるかを確認した上で登録してみると良いです。

  • 選考のスケジュール調整
  • 面接の対策
  • 応募先の会社との労働条件交渉
  • 必要書類の添削や提出
  • 企業研究の手助け
  • 自己分析の補助 など

自分の目的とアプリの種類が合っているか

転職アプリの失敗しない選び方には、「自分の目的とアプリの種類が合っているか」という点も挙げられます。

転職アプリは「求人の検索ができるもの」、「企業からスカウトを受けることができるもの」、「求人の紹介や転職支援を受けられるもの」など主に3種類存在します。

自分の目的とは合わない転職アプリを選んで登録してしまうと、希望する転職支援をしてもらえない場合が多いです。

加えて、自分のペースやスケジュールで転職活動を行うことが難しくなってしまうこともあるでしょう。

一例を挙げると、転職活動が初めてで手厚く支援をしてもらいたいといった場合に、求人検索の機能のみの転職アプリに登録してしまうと、適切な支援を受けられません。

また、転職活動に慣れているため自分のペースで効率的に手続きを進めたい、といった場合に転職支援が受けられるものを選ぶと、時間を無駄にしてしまいやすいです。

登録したいと考えている転職アプリがどの種類のもので、自分はどのように転職活動を進めていきたいのかをよく確認しておくことが大切です。

運営者の実績が豊富で安心感があるか

「運営者の実績が豊富で安心感があるか」ということも、転職アプリの失敗しない選び方として挙げられます。

運営者の実績が豊富な転職アプリを利用すると、過去の転職成功事例を元に適切な支援をしてもらえる可能性が高いです。

例えば、気になる企業の選考を受ける際に、過去に自分と同じ企業に応募し転職に成功した人の面接の回答例などを聞ける場合があります。

転職アプリ「リクルートエージェント」を利用して転職をした人は累計で37万名以上(※)と豊富です。

(※2025年10月時点 公式サイト記載)

転職支援などの実績は転職アプリの運営者の公式サイトなどに掲載されていることも多いため、確認してみることがおすすめだと言えます。

転職アプリは何ができる?種類についても解説

転職アプリは、基本的に多くの求人が掲載されており、気になる求人があればアプリを介することで応募できるアプリのことです。

転職アプリには、担当者としてエージェントがつくタイプのものや、転職活動をサポートしてくれる書類作成の機能やスカウトの機能がついたものなどがあります。

以下では、転職アプリの種類についてより詳しく見ていきましょう。

種類

転職アプリは主にスカウト型・掲載型・紹介型の3種類に分けられます。それぞれの特徴を次の表にまとめました。

転職アプリの種類 主な機能 エージェントによるサポートの有無 求人の見つけ方 転職への助言 アプリの例
スカウト型 必要事項を入力しておくことで、企業からスカウトを受け取ることができる ない場合が多い(※ただし、アプリによって異なる) 企業からスカウトを受け取る/自分で求人検索をする アプリによっては転職への助言やコツがまとめられたコラムを読むことが可能 リクルートダイレクトスカウト
掲載型 自分で求人検索をし、応募することができる ない場合が多い 自分で求人検索をする アプリによっては転職への助言やコツがまとめられたコラムを読むことが可能 doda
紹介型 エージェントから様々なサポートを受けつつ、助言に従って転職活動を進められる 基本的にある エージェントから自分に合ったものを紹介してもらう/自分で求人検索する 基本的にエージェントから転職や選考への助言をしてもらえる/転職への助言やコツがまとめられたコラムが掲載されている場合もある リクルートエージェント

表からわかる通り、基本的にスカウト型は企業からのスカウト受信、掲載型は求人検索、紹介型はエージェントからのサポートなどそれぞれできることが異なります。

したがって、自分の状況や目的に合わせて転職アプリを使い分けることがおすすめです。

現職が忙しい場合はスカウト型の転職アプリを利用すると効率的に転職活動ができる可能性があります。

また、自分のペースで転職活動を進めたい場合は掲載型の転職アプリを利用したり、転職活動が初めてで不安感が強い場合は紹介型の転職アプリを利用したりすると良いでしょう。

転職アプリを活用して転職活動をするメリット・デメリット

メリット

以下は転職アプリを活用して転職活動をするメリットです。

転職アプリを活用して転職活動をするメリット
  • 自分にマッチした求人に出会いやすい
  • 企業からスカウトを受け取れる可能性がある
  • 隙間時間を利用して手軽に転職活動を進められる場合がある

転職アプリを利用すると、細かい希望条件から求人検索できたり、登録情報を元に自分におすすめの求人が表示されたりすることがあります。

中でも紹介型の転職アプリを利用すると、エージェントが希望条件を詳細に聞き取った上で求人を紹介してくれる場合が多いです。

自分にマッチした求人に出会いやすいことで、転職後に後悔する可能性を低くできたり、時間の無駄を減らせたりするでしょう。

また、スカウト型の転職アプリを利用すると、基本的に指示に従って自分の情報を入力しておくのみで企業から求人情報やスカウトを受け取ることが可能です。

スカウトを受け取れることによって、自分で求人を探す手間を減らしやすくなります。

さらに、自分では想定していなかった企業にも出会いやすくなり、検討できる求人を増やせる可能性があります。

転職アプリを入れておけば原則的にパソコンからアクセスする必要がなく、スマホ1台で完結する場合が多いことも転職アプリを活用して転職活動をするメリットです。

そのため、外出先や仕事の休憩時間・家事の合間など、場所や時間をあまり選ぶことなく手軽に転職活動を進めやすいと言えます。

現在の仕事が忙しい場合や、わざわざパソコンを用意してアクセスすることが面倒に感じる時に自分の労力を減らしつつ転職活動ができるケースがあるでしょう。

したがって、心身の負担も減らしやすく転職活動も円滑に進む場合があります。

ただし、転職アプリの種類によっては性能やメリットが異なるため、自分に合ったものを利用することが大切です。

デメリット

転職アプリを活用して転職活動をするデメリットは以下の通りです。

転職アプリを活用して転職活動をするデメリット
  • 転職アプリから頻繁に通知が来る場合がある
  • アプリの動作環境や使用感が自分に合わないことがある

転職アプリを利用すると、自分に合った求人の掲載や募集が開始された時などに通知が届くことがあります。

場合によっては通知が頻繁に届くため、通知を煩わしく感じる人もいるでしょう。

しかし、通知があることで求人が募集終了となる前に気づいて応募できる場合があるなど、転職活動をする上で大切な情報を見逃さなくて済む可能性が高いです。

また、転職アプリは様々あるため、機能や使用感もそれぞれ異なる場合が多いです。

したがって、アプリによっては自分のスマホでは利用できなかったり、使いやすさを感じづらかったりするリスクがあります。

ただし、どのような転職アプリを使いづらいと感じるかは人それぞれです。

加えて、基本的に転職アプリは無料であるため、自分に合わない・自分のスマホでは利用できないといった場合は他の転職アプリを検討することも可能です。

転職アプリを最大限使うためのコツ

複数の転職アプリでそれぞれ応募した求人を把握しておく

転職アプリを最大限使うためのコツとして「複数の転職アプリでそれぞれ応募した求人を把握しておく」ことが挙げられます。

転職アプリを複数利用する場合、異なるアプリから同じ内容の求人へ申し込んでしまう可能性があります。

複数のアプリから二重で応募してしまうと、選考に通りづらくなったり、様々なトラブルに巻き込まれてしまったりする可能性が高いです。

例えば、応募先の企業から自己管理能力を疑われ面接に落ちてしまったり、担当のエージェントがいる場合は信頼関係が崩れてしまったりするなどの問題が起こり得ます。

自分で管理できる数の転職アプリを入れておくなどの対策をすることも重要です。

アップデートや動作環境の不具合などのリスクも確認しておく

「アップデートや動作環境の不具合などのリスクも確認しておく」ことも転職アプリを最大限使うためのコツです。

アプリを使用していると、不具合やそれに対応するためのアップデートが行われることがあります。

したがって、自分が転職アプリを使って転職活動を進めたい時にアップデートなどが入り使えない可能性が出てきます。

例を挙げると、翌日に募集が終わってしまう求人に応募したい時に、アプリがアップデート中でログインできないことが考えられるでしょう。

想定していなかった不具合が起きることも念頭に入れつつ、時間に余裕を持って転職活動を進めることが大切です。

また、場合によっては転職アプリのみでなく公式サイトも活用すると良いです。

紹介型のサービスには複数登録しておく

さらに、転職アプリを最大限使うためのコツの1つとして「紹介型のサービスには複数登録しておく」ことが挙げられます。

複数の担当エージェントからそれぞれ異なる助言をしてもらえる可能性があり、自分の転職活動に対する視野が広がりやすくなります。

また、より多くの非公開求人を紹介してもらえる場合があるため、転職先の選択肢を増やせることがあるでしょう。

例えば、紹介型転職アプリAと紹介型転職アプリBに登録すると、Aのみに保有されている非公開求人とBのみに保有されている非公開求人から自分に合ったものを選べる可能性が高いです。

ただし、複数登録する場合は同じ求人に応募しないよう気を付けるなど、自己管理を徹底することが大切です。

転職アプリの登録から採用までの流れ

以下では転職アプリの登録から採用までの流れを見ていきます。

転職アプリの登録から採用までの流れ
  1. 自分が希望する機能がついた転職アプリをダウンロードする
  2. アプリを起動し指示に従って自分の情報を入力する
  3. 掲載型の転職アプリの場合は求人を検索する
  4. 紹介型の転職アプリの場合はエージェントに従って求人紹介などを受ける
  5. スカウト型の転職アプリの場合は企業からスカウトが来るのを待つ
  6. 自分にマッチする求人が見つかったら応募をする
  7. 自分で、もしくはエージェントと選考の対策をする
  8. 企業の指示通りに選考を受ける
  9. 内定をもらい納得がいけば承諾をする

転職アプリをダウンロードするためには基本的にスマホ・インターネットの回線が必要です。

転職アプリの種類によって登録から採用までの流れが異なる場合もあるため、よく確認しておくことが大切です。

転職アプリおすすめに関するよくある質問

転職アプリに登録すると勤め先・会社にバレる?

転職アプリに登録すると勤め先・会社にバレてしまう可能性はあります。

主にスカウト型の転職アプリなど、自分の情報を公開しなければならない機能を使う際、登録した情報から勤め先の人にバレてしまうことが考えられます。

転職アプリによっては一部情報の公開・非公開が選べたり、スカウト機能を利用する際に自分の勤め先・会社をブロックしたりできるため、バレるリスクを減らしたい場合は活用すると良いです。

40代女性におすすめの転職アプリは?

40代女性におすすめの転職アプリはtype女性の転職エージェントです。

type女性の転職エージェントのアプリを利用すると、同じ女性に転職活動のサポートをしてもらえる可能性があります。

そのため、40代で出産や育児によるブランクを経て再び働きたいといった場合でも、親身になって相談にのってくれる場合があります。

また、女性が働きやすい職場や自分の状況にマッチした求人などを紹介してもらいやすいです。

転職アプリで面接対策や書類添削などはしてもらえない?

転職アプリで面接対策や書類添削などはしてもらえないかは、登録する転職アプリによって異なるでしょう。

転職アプリにはスカウト型・掲載型・紹介型など様々な種類があり、それぞれ機能に違いがあります。

したがって、面接対策や書類添削をしてもらえる転職アプリもあれば、機能が求人検索のみに限られている転職アプリも存在します。

面接対策や書類添削などをしてもらいたい場合は、担当のエージェントがつく場合が多い紹介型の転職アプリに登録することがおすすめです。

転職アプリに掲載の求人でわからないことがある場合はどうしたらいい?

転職アプリに掲載されている求人でわからないことが出てきた場合は、基本的にその求人を出している企業に問い合わせると良いです。

また、担当エージェントから求人を紹介されたといったケースでは、エージェントに相談してみることも方法の1つだと言えます。

ただし、問い合わせの内容によっては応募前の段階では答えてもらえない可能性もあるため、注意が必要です。

さらに、求人についてわからないことを聞く前に自分が情報を見逃していないかということも確認しておくことが大切です。

転職アプリ利用者へのアンケート調査

アンケートの概要

アンケート調査対象 転職アプリを利用した20代以上のユーザー
調査概要 転職アプリ利用者へのアンケート調査
調査方法 インターネットアンケート
アンケート集計人数 100人
調査月 2024年9月

アンケート参加者の年齢・性別

年齢

20代 30代 40代 50代 60代~
人数 14人 59人 23人 4人 0人

性別

男性 女性 回答しない
人数 32人 65人 3人

アンケート結果

質問① 利用したことのある転職エージェントはどこですか?

リクルートエージェント 17
リクルートダイレクトスカウト 4
doda 13
マイナビAGENT 33
BIZREACH 1
リクナビNEXT 5
マイナビ転職 9
Glit 1
エン転職 2
indeed 13
その他 2

質問② 紹介求人の質の観点から、どの程度満足していますか?

リクルートエージェント 3 6 5 3 0 3.53
リクルートダイレクトスカウト 1 2 1 0 0 4.00
doda 2 8 3 0 0 3.92
マイナビAGENT 1 3 29 0 0 3.15
BIZREACH 0 1 0 0 0 4.00
リクナビNEXT 0 2 2 1 0 3.20
マイナビ転職 0 5 2 0 2 3.11
Glit 0 1 0 0 0 4.00
エン転職 0 0 1 1 0 2.50
indeed 3 6 2 1 1 3.69
その他 0 0 2 0 0 3.00

質問③ アプリのスケジュール管理に関する機能の観点からどの程度満足していますか?

リクルートエージェント 1 9 5 2 0 3.53
リクルートダイレクトスカウト 1 2 1 0 0 4.00
doda 2 8 3 0 0 3.92
マイナビAGENT 1 1 31 0 0 3.09
BIZREACH 0 1 0 0 0 4.00
リクナビNEXT 0 3 0 2 0 3.20
マイナビ転職 1 3 4 0 1 3.33
Glit 0 1 0 0 0 4.00
エン転職 0 0 1 1 0 2.50
indeed 2 3 7 1 0 3.46
その他 0 0 1 1 0 2.50

質問④ アプリの職務経歴書に関する機能の観点からどの程度満足していますか?

リクルートエージェント 1 10 4 2 0 3.59
リクルートダイレクトスカウト 0 3 1 0 0 3.75
doda 3 5 5 0 0 3.85
マイナビAGENT 2 1 30 0 0 3.15
BIZREACH 1 0 0 0 0 5.00
リクナビNEXT 0 2 2 1 0 3.20
マイナビ転職 0 2 7 0 0 3.22
Glit 1 0 0 0 0 5.00
エン転職 0 0 1 1 0 2.50
indeed 2 3 8 0 0 3.54
その他 0 1 1 0 0 3.50

質問⑤アプリの全体的な使いやすさの観点からどの程度満足していますか?

リクルートエージェント 2 11 3 1 0 3.82
リクルートダイレクトスカウト 0 3 1 0 0 3.75
doda 2 11 0 0 0 4.15
マイナビAGENT 30 3 0 0 0 4.91
BIZREACH 0 1 0 0 0 4.00
リクナビNEXT 0 2 2 1 0 3.20
マイナビ転職 1 5 3 0 0 3.78
Glit 0 1 0 0 0 4.00
エン転職 0 0 1 1 0 2.50
indeed 3 4 3 2 1 3.46
その他 0 1 1 0 0 3.50
この記事の監修者
佐久間 健光
人材業界・教育業界など領域特化の転職エージェント事業を運営。YouTubeチャンネル「領域特化型の転職エージェント ファンオブライフ」で転職のノウハウや体験談を公開中。

<この記事の著者>
株式会社ファンオブライフ
領域特化型転職エージェントとして「アガルートキャリア」や「Education Career」などの運営を行う。有料職業紹介事業(許可番号:13-ユ-307322)。

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